閉じた窓にも日は昇る―真相編への道:人間違い編―1

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閉じた窓にも日は昇る―真相編への道:人間違い編―1


【更新履歴】
2023/04/14 13時頃からOneDrive個人 保存更新状態で作成

2023/04/14 17:22 から正式掲載 17:53実名の一部削除 18:08 PDFの方も同一作業


※完成前のため、一言Blogに掲載が望ましいが、レイアウトの関係で公式Blog収録。
なお、見やすいのはPDF版ですが、ない方は下記本文をご覧ください。
また、一部の例外を除き、原則すべて実名化を検討中です。
理由は、
①人名の記号では同一記号の危険、
②わかりにくい、
③略号編作成に別に時間がかかる、
④修正などは実名編とペアのため、時間が三倍以上かかる、
⑤相手に真偽調査ができない、
⑥相手も私も全員が自分への行動への責任を持つため等である。

PDF編は下(PDF編は文字に装飾あり:PDF編以外はレイアウト確認をしていない):下記赤文字がPDF

閉じた窓にも日は昇る―真相編への道・人間違い編1(PDF)

 

ポップアップ用写真(クリックで拡大)

姫路城:2023年3月31日撮影

《◇―1・MG家とZ家の争いの概要》

Z家小母さんが、生前、🤡(私)が超多忙なときに、「隆政ちゃん、ちょっとこっちにおいで。MG家の件だけれどもどう思う。子どもはお母さんも悪いというのだが…」と二度ほど聞かれた。
私は、Z家小母が、MG家に何を言ったか不明のため、回答は避けた。ところが、催眠拷問でMG家の事件の件で何かを言えとせまられた。
私はZ家小母が何を言ったのか不明のため、回答できない、と返答をし続けた。コメントを求めるならばZ家小母がどのような失礼な発言をしたのか、その文言を一字一句丁寧に聞かないと返答はできないと回答をした。
催眠は「Z家小母が何を言ったのかは教えない、だが何かを言え」と強要を続けられた。それも一睡もさせられずに、十数時間もの間である。まさに、拷問であった。戦前の特高の取り調べそっくりであった。

私が聞かされているのはMG家とZ家の問題では以下のみである。
MG家小母が、MG家{お子さんはMG1・MG2・MG3・MG4と4人いる}が🚺MG2さんのことで失礼な発言をした。もしくは繰り返した。
そこで、MG家の小父さんが、我慢できなくなり、ある日、MG家小母にベルトか何かでたたく…と報復をした。
MG家の小母さんはZ家のお婆さん(稔さんの母)の娘である。(即ち、MG家小母と稔さんは兄弟、Z3氏などとMG家のお子さんはいとこである。)
そして、Z家の敷地内(Z家のすぐ横)に家を持たれて住んでいた
当然、家にはおられなくなり・村も出ていかなけらばならなくなることも承知での事件であった。
大変な言動があったと推測されるが、その言動については、私には誰も教えてくれないのである。

当然、その結果、MG家は大字・位田、小字・中田組合を出られて、姫路に移られた。
姫路では、どこかの金融機関の宿直を仕事とされ、金融機関の地下で住まわれていた。
なお、我が家とMG家は終始友好であったと思う。
なお、浜田Z家は親戚と言っても、江戸時代の話であり、簡単に言えば明治以降の私の祖先とは無関係である。少なくとも 浜田亀吉(1858[江戸・安政5]?~1939[昭和14年])以降は我が家とは全く血縁はない。
ただし、私の父・浜田耕治とZ家の小父{浜田稔=Z3氏の父}は幼なじみのため、仲が良かったようである。
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新一言№18:同一住所同一番地が二軒解決のため、我が家の祖先を調べる
http://h-takamasa.com/Blog-2/a-01/2022/12/09/2103/
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Z家のお婆さん(浜田稔さんの母)とZ家の小母さんは仲が余りよくなかったと聞いた。そこで一時は津山に戻られていたそうである。そして、MG家の小母さんはZ家のお婆さんのお子さんである。すなわち浜田稔さんの兄弟である。

そこで、私の想像では嫁と姑及び小姑の問題から、無関係なMG家の娘さん・MG2さんに被害が転送されたであった。その結果、無関係な子どもに被害が及んだため…となったと思っていた。


《◇―2・🚹Z3氏と🚺MG2さん強調の謎》

しかし、それならば、被害は浜田稔さんのお子さん{Z1、Z2、Z3=司法書士}全員に等しくいくはずである。ところがどうも、Z3氏だけがターゲットになっている感じである。

Z家は、Z3氏の解説(2013 年)によれば、1954年から我が家の住所(位田646)を使用しているようである。Z家の登記簿やZ3氏の司法書士データでは位田648-5である(だが、位田646を使用される。時に位田646-2の使用もある)。何故なのか全く不明である。
ともかく、我が家の住所を長期使用されたため、Z3氏と人間違いをされたようで、被害が私に及んでいた。

するとZ3氏絡みの何かであろうか。
誰も教えてくれないため、被害の主である🚺MG2さんに直に聞くことも考えたことがある。
そうしたときに、昨年(2022/9/17)、MG家の🚺MG1と🚹MG4が我が家へ来られた。
「隣(浜田稔家)に行ったが留守のなので…」と。
私「Z3氏は死亡した。…と」
MG1とMG4が驚きもせず「あ、死んだの」と。
従兄弟と言っても同じ敷地内で育った従兄弟である。その両方が知らなかったとは…。
ついでに我が家親戚ボスと従兄弟AHの死をつたえると、それも知らないとの話。
なお、🚺MG1は今倉敷市にいるとのことであった。(🚹MG4は姫路のはずである)
そのときに🚺MG2さんの消息を聞くと、死亡したとのことであった。

こうしてこの件は闇となっている。
なお、私への村での攻撃が開始したのは、MG家の前に「姫路40」の車が止まり(2000年5月の事件)、そして車の持ち主が我が家内を無断で歩き回ったことから開始している謎もある。
また、MG家の話となると、Z3氏が異常に興奮する謎もある(例えば、2019年3月に世界の歌スペイン開催前の車のホーン事件)。該当者であるZ家小母は平然としているのに。
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(実況中継中のため下記に記載あり)
🎼第八回世界の歌:🇪🇸スペイン解説(2)選考過程のライブ箇所と予期せぬ妨害まで収録部分
http://h-takamasa.com/Blog/?p=18205
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この頃、丁度、巨大写真コーナーやTwitterで姫路城特集をしていた。そこで懐かしいMG家の話をZ家無関係で記していたはずである。その頃の事件である。同時にZ3氏がイライラしていた謎もある。


《◇―3・駿台事件の謎》
駿台事件と上記の関係は不明であるが、駿台講師時代に一緒した平野真理先生が終始孫(かわいらしい男の子)を強調し続けている謎もある。
駿台事件とは、指一本🚺に触れていないが、🚺女性問題として起こり、大阪校時代にいたっては刑事犯罪被害(住居不法侵入・拉致未遂事件・各場所での温度調整異変連続、駿台校舎内での🎤マイク調整不備など授業リズム破壊型業務妨害…各種威嚇事件・早朝ドアたたきなどの嫌がらせ・脅迫行為事件)まで深化した謎もある。
それも、女性が登場する以前に予告されてもいた。女性の出身大学名(京都女子大)まで予告されていた。格闘技の方も予告されていた。更に山崎強調(駿台の理事長が山崎という名字)もされていた。
(駿台事件のひな形):クリックで拡大


また、駿台事件は経営陣が私を餌にCMを計った事件を匂わされている。そして、無理矢理こじつけられた🚺女性は3人いるが全員1983年入社(1982年度採用試験)組である。それ以外は一切ない。なお、1983年入社した講師室係🚺女性は4人いた。そのうち、三人が無理矢理こじつけられた女性である。すなわち、🚺NM、🚺YK、🚺GTである。前二者は事前に予告済みであった謎もある。


《◇―4・駿台事件と偽者事件の関連性》

残り一人はTKと言ったが既婚であったため除外されたのであろう。だが、TKは私が聞きもしないのに、自らが勝手に「父が●●県の114銀行に勤めています」と強調した謎がある。通常は「私の父は銀行員です」はあっても具体的な銀行名や県名などはほとんど口も聞いたことのない講師に言うことは不自然であり、当時も不自然に思っていた。

本年(2023年)3月30日と31日に姫路に行ったというよりも行かされた。夜に姫路城から帰る際に突如114銀行が目に入った。その後で突如目に入ったのは播磨信用金庫であった。MG家の小父さんが宿直をしていた金融機関がどちらかかもしれないが、名称は覚えていない。


MG家とZ家(浜田稔・正典家)の問題で知っているのは上記までである。同時に、私への危害の本格化は駿台事件以降である。駿台事件は後日真相編を記すが、火だねは何もないのに等しい。催眠で無理矢理女性NMに💌(手紙)を手渡しただけの話である。それも、相手が出すように仕向けて。例えば、子どもを連れてきて駿台内であやす振りを無理矢理みせつけて私の関心を引こうか何か…とか。ここでも子ども強調がある。詰めは半年以上にわたる🚺NM催眠熱・催眠指示攻撃である。何だろうか。これが1984年のことであり、もう40年近くの被害連続の原因だそうである。

🚺NMへの💌(手紙)…も含めて私はノーと言い続けた。第一名字はわかっても名前もわからぬのに、と。電話番号や住所のみか名前も知らぬ女性で。するとある日🚺NMのフルネームの物差しが私の机の上にあった。私が借りたとしてすら、通常は職員名称ではなく、駿台予備学校と学校名を記載する。個人のとしても名字のみとするであろう。フルネームなら最初から公開しているであろう。だが、駿台の🚺講師室係女性で名字のみか名前まで知っているのは彼女だけである。自分で名前を書いた物差しをおいたのだから。


駿台事件については相当概要はわかったが(後日真相編記載検討も)Z3氏との人間違いが絡んでいるかどうかはまだ判定前である。
なお、駿台事件は異常に女性が強調された。しかし、私は草食系でその逆に近いのであるが。
また、人生は異性問題中心ではない。プロ野球の選手のポジション争いや優勝争いを思い出すがよい。同様に、私はプレゼンテーションに人生の目標を求めて邁進中であり、異性問題は相当下にくる。
なお、駿台事件の後半に部落問題を匂わす差別文書を「化学の北山先生から」と言って手渡されたが意味不明である(手渡した人たちが北山先生の名を無断使用したのか、本当にそうかは北山先生から直に聞き取り調査をしてほしい)。


更に、駿台を辞職するや否や、北山先生と懇意であった川端三郎先生そっくりの声の人間に何度も出会う。顔は違っていた。そこで、この頃から人間違いはあったと想像される。なお、私が岡山中学・高校から専任としてスカウトされたときに、止めた中心人物が川端三郎先生と大滝満夫部長(関西地区最高責任者)であった。
駿台辞職後も、川端三郎先生とは年賀状などのやりとりをしていたが、1993年(平成5)に喪中の手紙を奥様からいただき、そこまでとなっている。
平野真理先生や北山一先生も川端三郎先生とは仲が良かったようであり、更に、何が何かわからない部分も多い。
再度言えば、駿台辞職後に川端先生そっくりの声の主(偽者)登場があった。

更に友人TH氏が、2012年4月に、一連のトラブルの原因は「勘違いや誤解ではなく、人間違い」であると、同時にインシュリンの注射で糖尿病を強調した。そのTH氏の結婚式が駿台辞職後の1月後くらいにあったが、そこでは彼の叔父さんが偽物に変わっていた。1988年3月上旬とあり、もう既に偽者強調は駿台辞職直後からなされていた。
なお、彼の叔父さんは税理士であった。弁護士に対応する職業が公認会計士ならば、税理士に対応する仕事は司法書士であることは周知の事項である。
糖尿はZ3氏の父・浜田稔さんの持病であり、Z3氏の職業は司法書士である。

住所二軒問題が強調され続けているが、それが駿台講師時代前半からか、後半からかの解明がまだできていない。部落問題が強調される謎はまったくちんぷんかんぷん状態にある。
駿台時代後半からか、駿台時代幕開け前に準備されていたのか、更には、どのようにして絡めたのかも全く不明状態にある。実に40年近くに及ぶ謎である。


《◇―5・今なお意味不明部分と本来のあるべき道》

駿台時代と最近強調される女性強調の謎も同様である。意味不明である。
女性強調は、正確には、駿台講師時代と最近のみであり、ポリテクカレッジ岡山中心時代(1988~98年)はなかった。大半が意識不明状態の上に、私の方でも質問は歓迎するが女子学生は絶対に一人では質問に来ないようにと1994年頃から強調し続けたこともあろうが。

子ども強調は駿台講師時代(1982~1988年)もポリテクカレッジ岡山(能開大)時代(1988~1998年)もなかった。これは全仕事辞職後の1999年頃から開始の兆候を見せ、第二次安倍政権後から徐々に、更にMr.オバマ辞職後から突如激しくなっている。私が人生のシナリオの最悪時には、私が家で塾を開業する道が残されており、それを事前に察知して、塾などの開業を阻止するための工作と、私は分析している。

本来は、推測ではなく、裁判所でガラス張りで調査と証人証言…から科学的に解明する事項である。

人間違い被害問題については、私からZ3氏へ被害とか・Z3氏から私へ被害とかの憶測ではなく、私とZ3氏が知っている事項を伝え合い、共同で犯罪を明白にし、刑事部分は共同で警察に刑事告発し、民事の部分も共同で明白にして、加害者から裁判所で損害賠償や慰謝料を取るのが筋である。

同時に、両者のHPや玄関の入り口に、人間違いに至る経緯と人間違いを防ぐ内容の共通文書を掲載して、人間違い被害がこれ以上拡大しないように措置をすることが筋である。
私は何度も独り言で、更には一部は文書でその趣旨を書き続けている。


全貌解明はまだであるが、拙著『閉じた窓には日は昇る』(上・下Kindle各100円:2016年)公開時から新たな事実が山積すると同時に、本質が一変しており、真相編を出す頃が近づいている。全貌解明は、再度いえば、裁判所、政治が絡んだ場合には並行して国政調査権を含む国会審議での決着が望ましい。国政調査権は全会一致を必要とし、それもあり党派中立の徹底化を進めている。

追記
単車と言えば、お嬢の大学時代の単車・後のスクーター連想、次に友人の警察白バイ部隊、さらに確かMG家の長男MG3さんが単車事故で死亡…とあり、どれかは不明である。ちなみに、私の義兄や浜田稔さんも単車に乗っていたため、どの単車の強調かは不明となっている。

追記―2。
姪、教え子の…両者とも、大変かわいい子です。
おとなしいときは😁。
総論として、口止めも何もするどころか、被害者はいないし、皆様が関心を持つ(次元の)話ではありません。尤(もっと)も、加害者はいます。(亡き)姉などです。抗議は私を中心にすべき事項であり、現時点ではこの件に関してのみは皆様の支援は求めていません。
もっとも、訴訟とか国会審議となれば、話は違いますが、私の長期被害とは催眠という部分を除けば無関係となります。
なお、近々、1996~97年頃の催眠被害…証拠を掲載予定です。

2023年4月14日 | カテゴリー : 政治経済 | 投稿者 : TAKAMASA HAMADA