日本のフィクサーME・臨時編④・2016年丸山和也氏のオバマ大統領挑発発言

日本のフィクサーME・臨時編④―2016年丸山和也氏のオバマ大統領挑発発言


【登場語句】#オバマ #プーチン #丸山和也 #安倍晋三 #安倍昭恵 #ケリー国務長官 #マザーテレサ #衣笠祥雄 #ドゥテルテ #蓮舫 #橋下徹



【更新記録】2019/08/11 22:42 下書き開始

2019/08/12 0:19下書き加筆 2019/08/12 1:29下書き追加。

2019/08/12 17:21 (1)に下書き追加。

2019/08/13 19:00頃から。ところが20:00頃から突如催眠独り言開始(かなり興奮)=動機なし=きっかけはこのページに「我思わぬのに我あり」のアドレスをコピー・ペーストした瞬間の可能性が高い。

相当興奮した独り言(写真残酷物語関連)が20時~翌朝4:30まで続く。その後寝ようとしたが午前10:30まで寝られず。同時に何もできず。この日突如始まった興奮型が下記の北海道の選挙や1997年の交通事故を2015年頃突如思い出さされたときと同様の形。また、原因がなくても、こうした長時間の時間ロスが2015年5月の野麦峠以降のフィールドワークであり、この症状がでて、事実上フィールドワークは不可能に近くなる

2019/08/14 14:25追記

《この間、諸妨害などで進展せず》

2019/08/18 19:53 正式公開

2019/08/18 20:30 前回メモしていて、今回省略した部分を一番下の次回以降のメモ箇所に再度掲載




《はじめに》
この原稿は、やむを得ない理由で、大急ぎで書いたため、一部ミス記述があるかもしれない。

《全箇所共通注意事項》

(1)著作は、原則として、十二回の見直しをして作成している。
(ブログは、通常、一回程度の見直ししかしていない。)
今回の原稿は、この十二回の見直し以前の単なるメモである。
そこで、作品時点では大きく様変わりするであろう。
それを頭に入れて読んでいただきたい。

(2)この文書は、故意に嘘(うそ)を数パーセント程度いれている(私から見れば多分一パーセント程度)。どこが嘘かは公開できない。善良な第三者に迷惑をかけないための措置である。
総論として、この文書はフィクションとして書いている。

(3)『日本のフィクサーME』登場人物のキャラクターなどは以下を参照願いたい。
安らぎ文庫>>6-1・『日本のフィクサーME・下』《『日本のフィクサーME』登場人物の紹介》
http://h-takamasa.com/book-01/custom57.html
◎風景描写→字数の関係で、メモではごく一部を除き風景描写は原則として大きく省略する。





2019// ~全体修正作業

(1)ボン包囲網と丸山和也発言



この原稿は、①「2015年ロシアのシリア空爆に関して、私を絡めたデマ」→②2016年初頭丸山和也発言→③2016年フィリピン大統領(※1)=現職アメリカ大統領侮蔑(ぶべつ)発言(これによりアメリカとフィリピンの首脳会談は中止)…の中の②2016年月日丸山和也発言である。しかし、その前後がある。
(※1)ロドリゴ・ロア・ドゥテルテ(Rodrigo Roa Duterte, 1945年3月28日 – )

2012年12月26日、第二次安倍内閣が発足する。彼がまずやったのは、中国挑発だけではなかった。私ことボン対策を開始した。安倍内閣発足した3~4か月後に、安倍晋三夫人・安倍昭恵氏が私の地元美作市入りをする。そして、私が憩(いこ)いの場としていた美作市大芦高原付近の棚田の名誉会長となる。

さらに、その一年後、私の勘違いではないという形で、安倍昭恵氏が我が家界隈(かいわい)で仲が良かった小母(おば)さんが昔働いていた某旅館で、その宿の女将(おかみ)と記念撮影をする。

ほぼ同じ頃の2014年3月に萩原誠司が美作市長となる。私は萩原氏は小泉チルドレンと思っていた。それならば、私と小泉純一郎氏の腐れ縁を知っているため、地元での行動はやりやすくなると思っていた。ところが、アエラに次の記事がある。
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「美作市の萩原誠司市長は旧通産省出身。05年の郵政選挙で刺客として当時の安倍幹事長代理からスカウトされ、当選した。通産省入省は官邸の今井尚哉筆頭首相秘書官より2期上で同じ課の先輩後輩。今井氏は先輩と昭恵さんの意向を“忖度”し、トヨタに助成を働きかけたのではないか」
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「森友」だけじゃない“忖度”案件 アッキーは「利用されてもいいの…」
『アエラ』2017.4.3

https://dot.asahi.com/wa/2017040300012.html?page=2

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もっともトヨタの美作市寄贈の件は、トヨタ社長は(世界150か国以上に顔のきく)ボン絡みであり、市長とは無関係というような態度をテレビからしていたが、真偽は不明である。

詳細は→気が向けば一言【政治】№123・日本のフィクサーME・パート2付録編⑫・2013年訪韓の経緯―3・企業説-2(http://h-takamasa.com/Blog-2/a-01/news/1063/)》

気が向けば一言【政治】№123・日本のフィクサーME・パート2付録編⑫・2013年訪韓の経緯―3・企業説-2

 

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こうしてボン(浜田)包囲網が築かれていく。

ちなみに、安倍晋三氏とは小泉内閣のときの腐れ縁で、双方、不戦協定があるものと私は解釈していた。実際に2001年頃の第一次小泉内閣から2017年3月までは、そのように思っていた。いや、森内閣の頃からかもしれない。しかし、今から考えると、2015年には…が開始されていたかもしれない。

2015年訪米をする。
ここから、徹底して、私のフィールドワーク妨害が開始する。ミスター・オバマと私が接近したのを牽制(けんせい)する形で妨害は激しくなっていく。ただし、安倍晋三氏が犯人かどうかは不明としておく。
2015年5月に野麦峠へのフィールドワークにいたっては、催眠型独り言で徹夜三昧させられ、もうこの時点でフィールドワークは不可能と思わされた。もっとも、訪米でも、既に書いた如(ごと)く5日間合計で五時間程度の睡眠しかとれぬという状態に追い込まれていた。

そして、2015年後半に前回記した、ロシアのシリア空爆問題で私に絡めたデマが飛び交う。年があけた2016年2月17日には丸山和也議員発言問題が起こる。私は何のことか不明のため無視していたならば、NHKの番組か何かで私と絡められた印象を何度も受ける。私には全く心当たりがないため無視していた。

やがて、ミスター・ケリー(当時のアメリカ国務長官)が怪訝(けげん)な顔で私をのぞきこむ。さらにオバマ夫妻も何かおかしい。やがて、私が書きかけていた原稿「徒然なるままに№2・全解連初代委員長・岡映(おか・あきら)氏との出会い(1)」との関連を誰かが臭わす。内容は全く違うのだが。

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※徒然なるままに№2・全解連初代委員長・岡映氏との出会い(1)
○http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=5666

徒然なるままに№2・全解連初代委員長・岡映氏との出会い(1)

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今回の『日本のフィクサーME』臨時編④はその問題が中心である。これを(2)で記すが、もうしばらくその後の流れを記そう。
丸山和也発言をもじった形で、2016年秋にはフィリピン大統領=現職アメリカ大統領侮蔑(ぶべつ)発言(これによりアメリカとフィリピンの首脳会談は中止)が起こる。
私がフィリピン大統領のこの発言批判を行う。それが次回の内容である。そこで終わったと思っていた。ところが、どうも、フィリピン大統領は…オバマ大統領退任後に更なる挑発をしかけたようである。それも次回記そう。

やがて、ミスター・オバマが大統領を辞する日が来る。2017年1月21日である。私もこの日をもって、政経から完全に手を引くと公言していた。

ところが、2017年春頃からおかしな事件が頻発する。これは二つの流れで起こる。一つが、森友・加計事件である。これを某人物は私との絡みと臭わす。
その話も追々(おいおい)しよう。
更に、おかしな女性が登場してくる。私が「義を見てせざるは勇無きなり(Neither seek nor shun the fight.)」と、私のHPやSNSで彼女を取り上げる。だが、彼女のビデオを見ていると、私が何もいわないのに私を見て怯(おび)えているように見受けられた。何らかの印象操作を狙っていた疑惑がある。まさか、この女性自身が安倍晋三氏の刺客(しかく)ではあるまいかと疑うが如くに。その話も後でしよう。

なお、拙著『日本のフィクサーME』登場の架空人物・布袋(ほてい)さんと同性の人物と安倍昭恵氏キス事件(※2)なるものが起こる。これが2015年9月頃のことである。(※2)https://www.news-postseven.com/archives/20150827_346070.html

もう一つの流れが愛子さん替え玉説及び明治天皇替え玉説…という皇室に絡められた一連の動きである。そしてその締めくくりが2017年11月の東京行きフィールドワークと(無理矢理)結び付けられていく。私の上京は、最後の砦(とりで)である、早大への事実上の営業が目的であったにもかかわらず。

今回、全て書くことはできないが、今回も少しだけでもこれらにふれよう。
なお、丸山和也発言の起こった日は、私が長崎市長宛の手紙を送付した日であった。同時に、日本のフィクサーMEシリーズで登場する駿合塾予備校(実存する予備校であるが、ここでは架空の名前としている)の女性職員と丸山氏が同一高校卒であった。

これらの謎も一部ふれよう。


(メモ)
2015年2月訪米

2015年5月野麦峠→(理由もなく徹夜独り言など)完璧なフィールドワーク妨害が開始し、事実上、フィールドワークが不可能となる。

2015年秋頃、ロシアのシリア空爆を巡っての(私に絡めた)デマ。

2015年9月安倍昭恵氏→布袋(ほてい)氏とのキス事件

2016年初頭→今月の歌」日本サミット共催を寝ている間に何度も迫られる。TVでも安倍氏が登場し、「君はオバマオバマというけれども、日本は…」と。

2016年2月丸山和也事件(同一日長崎市長宛手紙送付した後で、数日後に丸山和也の件を知る)

2016年5月頃、突如、「催眠型で、昔の行政を巡って諸団体の間で様々な政治的事件があったことを思い出させられた。もう一つは政治と暴力団の問題である。…」

寝ている間に、催眠型で、上記に関してオクターブを高くさせられ、独り言で喋(しゃべ)らされる。それまではこの件は完全に忘却していた。

類似の手口は、1997年交通事故の件がある。この件は1999年頃から完全に忘却していた。ところが、2015年頃か16年頃に、寝ている間に思い出さされ、その上催眠型でオクターブを高くし、突如喋り出さされたことがある。2ヶ月ほど続く。15年ほど忘却していたことを突如である。ちなみに、この交通事故の件に絡む話は本年(2019年)7月末頃から、再度突如催眠型で1週間ほど喋らされる。

《この現象の起こり方を2019年8月16日の「写真残酷物語」で異常興奮事例から紹介》
○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1162165701290758144?s=20

《上記の形で、最近では下記三つの被害事例がある。》

○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1162167611490107393?s=20


(交通事故ではなく、先の2016年5月の話は)2016年5月の件から、蓮舫氏と絡められ、彼女と私の対立策動の疑惑があった。いや、疑惑抜きで、策動があったと言ってもよかろう。特に2017年に与謝野馨氏が亡くなられる前にもあったのだから。

民主党潰しに私を絡められた如しであった。ちなみに、私は契約的党派中立であり、特定政党の命運には、プラスでもマイナスでもかかわりたくない。無関係としたい。常識的には与党と野党が政策立案能力などで、優劣をつけるべきである。
また催眠類なる語を使用しているが、私に催眠類をかけている犯人は不明である。この種の催眠は、大昔からあった。ただし、2015年以降は催眠独り言を強要される回数と時間が増大した。

2016年5月の方は下記から数回に亘(わた)り気が向けば一言に記載している。


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北海道の選挙?蓮舫さん?プライバシー権と表現の自由について(1)。【政治】

○http://h-takamasa.com/Blog-2/a-01/news/%e5%8c%97%e6%b5%b7%e9%81%93%e3%81%ae%e9%81%b8%e6%8c%99%ef%bc%9f%e8%93%ae%e8%88%ab%e3%81%95%e3%82%93%ef%bc%9f%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%82%b7%e3%83%bc%e6%a8%a9%e3%81%a8%e8%a1%a8%e7%8f%be/

【政治】№001:北海道の選挙?蓮舫さん?プライバシー権と表現の自由について(1)

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どうも、私を民主党潰(つぶ)しに悪用した疑いがある。そのため、2017年1月21日に政治から手を引くと宣言したにも拘(かか)わらず、私を政経の世界にとどめた可能性もでてくる。後半は別の目的で政経の世界に留(とど)められたかもしれない。2017年森友・加計の件などの気になる話は後で記そう。

ところで、最近、マイケルジャクソンが生前中にTVから私に呼びかけてきたように感じた件を思い出した。当時は意味不明であった。参考までに記せば、彼が何かをしたのかどうかは不明であるが、私は彼がスキャンダルに巻き込まれたような件は、催眠でもない限り、興味のない世界であることはきっぱりと言い切っておく。

当時は歌の関係でマイケルジャクソン登場かと思っていた。マイケルジャクソンの話は後にするが、歌の世界に限定して言えば、彼は歌に大変誠実で謙虚な人間であったことを一年ほど前に知った。もうマイケルジャクソンが死んだ後であった。

ともかく、国会できっちりと決着をつけることを願っているし、その行動も今後検討をする。正々堂々と正面から問題解決を図りたい。それらは後でふれよう。

(2)丸山和也氏発言

 まず、丸山和也発言の一部を抜粋する。

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バカみたいな話をすると、こう思われるかもしれませんが、例えば、いまアメリカは黒人が大統領になっているんですよ。黒人の血を引くね。これは奴隷ですよ、はっきり言って。リンカーンが奴隷解放をやったと。でも、公民権もない、何もない。ルーサーキングが出て、公民権運動の中で公民権が与えられた。でもですね、まさかアメリカの建国、あるいは当初の時代にですね、黒人、奴隷がですね、米国の大統領になるなんてことは考えもしない。
★☆丸山氏の発言・引用終了★☆
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☆☆☆☆☆☆

私はそれに対して次のように簡単な批判を加えた。
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議員は教育をよく論じる。では子供が議員の真似(まね)をしてよいのか。乱闘国会はもとより、国会キス事件(1948年12月13日に泉山三六大蔵大臣が泥酔により、他党の女性議員の手を握ったり抱きついたりしたため議員を辞職)、国会議事堂内で立ちション(今回、時間がなく資料掲載できず)をした議員もいる。生徒が学校内で乱闘をしたり、教室内で先の議員と同様なことをしたりしてよいのか、となる。
……
同様に丸山発言には品位と、勉学不足が見られ、教育上よくない。アメリカにおける奴隷の歴史認識が欠如している。アメリカの奴隷は当初は黒人ではなかった。アメリカの奴隷制度では黒人は三番目に目をつけられたという歴史認識が欠如している。(※アメリカにおける奴隷制度は、最初はネィティブ・アメリカン、次に貧しい白人と囚人の白人など、最後に黒人となった。詳細は拙著『求め続けて』第9章及び拙著『生命への畏敬(いけい)』参照。)
……
またオバマ大統領の祖先はアメリカの奴隷かどうかはプライバシー問題である。国会議員や政府役人には肖像権はない。しかし、プライバシー権はある。法律専門家の丸山氏の方が詳しいはずである。
……
よって、出自(しゅつじ)については本人が何かを言わぬ限り、他人が記してはならない。私は橋下前大阪市長と、いっとき対立した。それでも、他人が橋下君の出自をマスコミで公表したことには家で抗議の声をあげた。他人の出自は公職者でも本人が明白にしていない場合にはふれてはならない。
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いずれも、下記から抜粋している。
政経の世界№2―丸山和也・〝奴隷〟発言から議会制民主主義まで・1
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今回、上記抜粋の箇所のみ、解説を付け加える。

ミスター・オバマの父はケニア生まれのケニア人である。名前はバラク・フセイン・オバマ・シニア(Barack Hussein Obama, Sr.、1936年 – 1982年11月24日)と言う。アメリカに留学し、ハワイ大学卒業、ハーバード大学大学院(修士)を修了し、後にケニアに帰国している。
よって、アメリカの奴隷制度とは無関係の人物である。

私が「オバマ大統領の祖先はアメリカの奴隷かどうかはプライバシー問題である」と言葉を濁(にご)したのは、ミスター・オバマの母(白人)の方の系図を知らないし・調べていないからである。要するに、私の解説の如(ごと)く、アメリカの奴隷は最初はアメリカ原住民、次に白人(の貧困層等)、最後に黒人に白羽の矢がたっている。そこで、白人の中にも、アメリカの奴隷であった人は少なからずいる。

しかし、そうした出自問題はプライバシー権及び個人情報上、他人が調べるべきではない。そこで、ミスター・オバマの母系が分からぬため、言葉を濁したのである。


勿論、祖先が奴隷かどうかは問題外である。
ちなみに、ミスター・オバマの母は白人、父はケニア(アフリカ)の黒人、義父はインドネシアのアジア人(黄色人種)である。アメリカ大統領のみか、立派な政治家や教育者になる上では、表現は適切ではないかもしれないが、ある意味では重要な経験とも言える。多様性の統一のシンボルともいえるからである。もっとも遠い将来にはそれが当たり前となるであろう。実際にブラジルなどは一部そうなっている。

適切な解説ではないが、マザーテレサの「この世にどのような苦しみがあるか、それを知ることは重要な学問である」と言う言葉や「若いうちの苦労は買ってでもしろ」「可愛(かわい)い子には旅をさせろ」という諺(ことわざ)をも思い出す。再度言えば、現代のアメリカなどに限定しての話であり、将来はそうした環境が自然となるであろう。


私が好きな野球選手に衣笠祥雄(きぬがさ さちお、1947年1月18日 – 2018年4月23日)さんがいた。衣笠さんの父親はアフリカ系アメリカ人であり、母親は日本人であった。では衣笠さんの人種…。私は人類学者ではない。そんなややこしいことはどうでもよい。衣笠さんは衣笠さんである。
同様に、ミスター・オバマはミスター・オバマでしかない。


なお、この丸山和也氏発言が起こってから、私の『日本のフィクサーME』等の重要公開文書は、下書段階から公開をせざるをえなくなった。下書段階からの公開はアクセス数確保のためではなく、この種の印象操作被害類から身を守るための手段である。

当時、行った批判の全文は下記の「政経の世界№2~№6」に記載している。ただし、丸山和也氏の言動批判では、原稿の質が落ちるため、政経の世界や知識などを随所にいれて、建設的な形で記述をしている。


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政経の世界№2―丸山和也・〝奴隷〟発言から議会制民主主義まで・1
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=5364

政経の世界№2―丸山和也・〝奴隷〟発言から議会制民主主義まで・1

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【掲載予定】(一部変更するかもしれない)
(序)愚痴
(1)丸山発言の問題点―1・言動分析。
(2)丸山発言の問題点―2・より大きな問題点
(3)職業としての議員と政治家の品位について。
(4)NHKなどは、啓発活動の一環として「政党・議員の発言の場」の拡充を。
(5)議会制民主主義の確立を目指して
(6)付録。昨日、私を挑発するためという暗示への返答。
※(1)~(3)→政経の世界№2・丸山発言と国会の責務・1
(4)~(6)→政経の世界№3・丸山発言と国会の責務・2
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政経の世界№3―丸山和也・〝奴隷〟発言から議会制民主主義まで・2
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=5440

政経の世界№3―丸山和也・〝奴隷〟発言から議会制民主主義まで・2

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政経の世界№4―丸山和也・〝奴隷〟発言から議会制民主主義まで・3
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=5629

政経の世界№4―丸山和也・〝奴隷〟発言から議会制民主主義まで・3

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政経の世界№5・丸山〝奴隷〟発言と国会の責務・付録編(上)
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=5858

政経の世界№5―丸山〝奴隷〟発言と国会の責務・付録編(上)

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政経の世界№6・丸山〝奴隷〟発言と国会の責務・付録編(下)
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=5896

政経の世界№6・丸山〝奴隷〟発言と国会の責務・付録編(下)

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今回の原稿は、参議院選挙後とした。その理由の一つが丸山和也氏が参議院選挙に立候補していたからである。なお、丸山和也氏は落選したようである。丸山和也氏は、その理由の一つを(前)日本維新の会の丸山穂高衆議院議員の問題発言を挙(あ)げていた。(※3)

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(※3)参院選で落選の丸山和也氏、敗因理由は丸山穂高議員の北方領土に関する問題発言か
(2019年07月23日 21時30分 リアルライブ)
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12184-49559/
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下記以降は、次回の「日本のフィクサーME・臨時編⑤―2016年フィリピン大統領のオバマ大統領侮蔑発言」以降で取り扱う予定でいる。

(3)フィリピン大統領のオバマ大統領侮蔑発言。(以降は次回)

(4)私の目ざすもの。

(5)引き続く嵐。


(3)フィリピン大統領のオバマ大統領侮蔑発言

次回記載

(4)私の目指すもの
《日本のフィクサーME登場人物の会話に戻そう》

布袋:
第九回世界の歌・ロシア特集は大変だったようだね。


ボン:
大変と言えば大変であった。
しかし、コンテンツ探しは、他国に比べればロシアはある意味では極端に大変ではない。黒澤明氏が行き詰まったときに、旧ソ連で映画を撮った理由がよく分かる。だから、第九回世界の歌の開始直後の時事更新では黒澤明氏を連続で取り上げた。

ロシアの大地は寒い。だが、黒澤明氏は旧ソ連を選んだ。黒澤明氏は社会主義者ではない。ただ、ただスケールの大きい作品をつくる上で、旧ソ連やロシアはやりやすい面があるのだ。


明神:
それにサー、ボンちゃんが目指していた世界連邦構想の上で、プーチン大統領などと親しくなっていれば、何かに役立つときがあるのではないの。
ボンちゃんサー、アメリカ、ロシア、中国などの仲介を頼まれるときがあるかもしれないしサー。


ボン:
残念ながら、僕の構想は挫折したようだ。
僕の人生も後何年か分からない年齢に入った。
しかし、米中露、それにG7の残りの国の歩みよりなど、もう夢物語だ。
難破船が座礁したのと同様の状態だ。
それに、ミスター・オバマも辞め、僕がそうした話を少しでもする雰囲気になると、いつも「オバマ ファンデーション(Obama Foundation)」の強調だ。


明神:
でもサー、ボンちゃんサー、他のアメリカ大統領でも、乗ってくればそれでいいじゃない。
国連でもサー、構想から設立までたった4年だ。
だから、まだ可能性があるのでは。


ボン:
いや、もう、僕の持ち金もあとわずか、多分数年でつきる。
年齢だけではなく、そちらの方も限界だ。
それに、世界は僕の思っていた以上に無秩序状態だ。
まるで、古代ギリシャ時代や、随とか唐の時代から、社会に関しては進化がない状態だ。


布袋:
ところで、ボンは、世界連邦構想だけではなく、第四次産業革命構想をもっていたね。


ボン:
大枠ではエネルギー革命、ビークル(Vehicle)革命、(AIを含む)第二次IT革命…の融合だ。

エネルギー革命は自然エネルギー中心は言うまでもないが、蓄電池の単価を今の百文の一以下に下げられるかどうかという蓄電池問題が大きい。僕の構想通りに行けば、原発どころか、石油が飲めない上に燃える厄介な液体に後戻りする。そうなれば石油を巡っての戦争は皆無となる。
尖閣問題も解決が早くなる。4800万円以下の島に後戻りをするからね。

ビークル(Vehicle)革命は完全自動操縦の自動車革命だ。それも上記の電気自動車だ。

IT革命については後日話すけれども、その醍醐味は都市から農村への人口の逆転現象だ。これは現代では可能だ。

それに医療革命も起こるだろう。再生医療中心となろう。また、全ての癌検診は血液検査か尿検査で簡単にできるようにしなければならない。まともなリーダー(政治家)がいれば、4年くらいで達成しようとするだろう。マンハッタン計画以上に重要だ。

水産業も採るのではなく、養育中心としなければならない。
農業も、医食同根型農業を目指さなければならない。
まだまだ構想はあるけれども、年も金も限界だ。

第一、自分の村のこと一つ手が出せない。


布袋:
村のことって、自治会のこと。


はかせ:
ボン様の田舎に自治会?
ボン様のところには組合があるって言われてましたな。組…。
ひょとして隣組ですかな。
五人組とか…隣組とか…。
隣組制度と自治会は逆ですな。
後者は歴史上、一定の時期から、課税や賦役から住民を守る、あるいは冠婚葬祭類などの古い因習から住民を守るであり、前者はその逆ですがな。
ですが、ボン様の大構想、都市から田舎へと言いましてもな、確かに地代は田舎が安いですが、人間関係が今のままでは無理ですな。

差別なき社会を含める、田舎の新民主主義革命が不可欠ですかな。
ボン様が「都市の論理」ならぬ「村の論理」という本でも書かれませんとな。
まあ、この話は怪談ですから今日はやめますかな。
くわばら、くわばら。


ボン:ともかく、今は難破中。座礁中。



丸山和也氏発言と前後した、一連の攻撃類は後日、別単元で記すことになるかもしれない。丸山和也発言の真相などもそのときに、新しい何かが分かるかもしれない。丸山和也氏発言と、私の長崎市長宛手紙送付が同一日であったのも偶然ではない確率が高い。

(5)引き続く挑発の嵐

本題の記述事項は後日

 

(下書きで(1)の箇所に記載していた内容)



布袋:
安倍夫妻の目的は何なのだろうか。
ボンは政治家ではない。ボン攻撃をしても意味はない。異種格闘技以上に論外だ。
安倍晋三氏がベートーベンと闘争するようなものだ。
ベートーベンが政治の世界に入ればともかく、そうでなければ無意味だ。
何が目的なのだろうか。


《一同上を向く》


ボン:
サッパリ分からない。私にも分からない。
特に分からないのが、僕は2017年1月21日をもって政治から手を引くと宣言をしていた。
その後は、「旅に心を求めて」などの紀行文と写真を含む芸術を中心の生活予定でいた。起業の方も、これらを中心予定でいた。
ところが、逆に、2017年春から政治の世界に引きずり込まれていく。
放っておけば、僕は政治から完全に手を引いていたんだ。
何が目的なのだろうか。
はかせの考えを聞こうか。


はかせ:
安倍様は、分断策動を練られているのでは。
安倍様は、ボンさんの性格を実は知っておられる。
つまり、ボンさんは、正義感が強く、卑怯なことをしない。
同時に、本当に党派中立の立場にいることも。

そこで、ボンさんと野党の一部に蜜月に見せ、その上で、ボンさんのスキャンダル風のことを臭わせる。
すると、野党は一斉にボンさん攻撃に走る。
しかし、ボンさんは卑劣なことをしないし、非暴力主義者である。
政権の中枢部はその情報を持っている。
だが、野党は与党と異なり、そうした情報を十分に持っていない。

すると、ボンさんを攻撃した野党などが事実が分かるにつれ自滅をしていく。
それしか考えられませんな。

2017年の総選挙も、そうした要素が絡んでいたのではないですかな。


布袋:
スキャンダル?
スキャンダルってピンとこないけれども、ボンの基本方針を言っておいた方がよいよ。
ロドリゴ・ロア・ドゥテルテ(Rodrigo Roa Duterte, 1945年3月28日 – )

布袋:
安倍夫妻の目的は何なのだろうか。
ボンは政治家ではない。ボン攻撃をしても意味はない。異種格闘技以上に論外だ。
安倍晋三氏がベートーベンと闘争するようなものだ。
ベートーベンが政治の世界に入ればともかく、そうでなければ無意味だ。
何が目的なのだろうか。


《一同上を向く》


ボン:
サッパリ分からない。私にも分からない。
特に分からないのが、僕は2017年1月21日をもって政治から手を引くと宣言をしていた。
その後は、「旅に心を求めて」などの紀行文と写真を含む芸術を中心の生活予定でいた。起業の方も、これらを中心予定でいた。
ところが、逆に、2017年春から政治の世界に引きずり込まれていく。
放っておけば、僕は政治から完全に手を引いていたんだ。
何が目的なのだろうか。
はかせの考えを聞こうか。


はかせ:
安倍様は、分断策動を練られているのでは。
安倍様は、ボンさんの性格を実は知っておられる。
つまり、ボンさんは、正義感が強く、卑怯なことをしない。
同時に、本当に党派中立の立場にいることも。

そこで、ボンさんと野党の一部に蜜月に見せ、その上で、ボンさんのスキャンダル風のことを臭わせる。
すると、野党は一斉にボンさん攻撃に走る。
しかし、ボンさんは卑劣なことをしないし、非暴力主義者である。
政権の中枢部はその情報を持っている。
だが、野党は与党と異なり、そうした情報を十分に持っていない。

すると、ボンさんを攻撃した野党などが事実が分かるにつれ自滅をしていく。
それしか考えられませんな。

2017年の総選挙も、そうした要素が絡んでいたのではないですかな。


ボン:
①非暴力主義。

②契約及び約束は守る。例えば、結婚などをしたときに、浮気をしないと、約束したならばその約束は守る。

③詐欺行為など、人を騙さない。

僕は、昔からお金や女性問題などは相当硬いと言われていた。
しかし、冗談は好きだけれども、人から見ると、大変つまらない人間なんだ。
自分のやり甲斐のある仕事を見つける。
それを見つけると、後は、温水プール通いと柔軟体操以外は仕事一筋。

伴侶と浮気しないという契約をすれば絶対に守る。
大学時代も、麻雀も合コンもしない。
ゴルフすらしたこともない。
喫茶店も一人で行ったのは25才くらいだ。

もし、僕を取り巻く状況が映画説ならば、これでは映画は成立しない。
毎日、早朝起きて、柔軟体操、そして自転車で職場、研究か何かに没頭し夕方となる。そして自転車で帰りに温水プールにより、30分ほど泳いで帰る。
家に帰ると仕事の続きのみ。
これを18才から死ぬまで続ければどうなるか。
映画ならばお陀仏である。

そこで、何度も書いたように、「我思わぬのに我あり」状態を引き起こされる。僕がよく使う催眠なる状態だ。
こうして僕の意に反することをさせられた。
ただ、不幸中の幸いに、上記の三点はそれでも守られていると思う。
しかし、これでは僕は生存していないのと同様だ。
生きている間に終止符を打ちたい。

だから、相手が一部不明のため裁判は難しい面がある。そこで国会で被害を喋らせてくれと要求している。要するに裁判所とか、国会などで嘘をつけば偽証罪となる場所で喋らさせ暮れと何度も言っている。
念のため、本年から来年にかけて国会議員百人ほどにメールなどでその趣旨を伝えることを検討しでいる。

とくに、一番被害を受けた職場が労働省(現・厚生労働省)所管の職場だ。
しかも、モロに諸法律に違反する被害を受けている。
この職場の主要な事項は衆議院、参議院を通らねば決まらなかった職場だ。
その職場で、幾つもの法律違反(労基法・民法・所得税法…違反)の被害を受けている。実証できれば詐欺被害も受けている。(逸失利益も含めれば)損失はもの凄い額だ。
だから当然、国会で被害を喋らせてくれと言い続けている。

立会人も、僕の被害は国会で審議するに価すると言っていたくらいだ。

国会で正々堂々と白黒をつけたいと言うのが僕の願いだ。

2019年8月11日 | カテゴリー : 政治経済 | 投稿者 : TAKAMASA HAMADA