「日本のフィクサーME・パート3」第2章世界連邦と起業を目指して・第3節安倍昭恵、の故郷・美作市へ登場:💁正式公開

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「日本のフィクサーME・パート3」第2章世界連邦と起業を目指して・第3節安倍昭恵、🤡の故郷・美作市へ登場:💁正式公開

 

(1)著作は、原則として、十二回の見直しをして作成している
(2)この文書は、故意に嘘(うそ)を5~10パーセント程度いれている。

(3)『日本のフィクサーME』登場人物のキャラクターなどは以下を参照願いたい。

※日本のフィクサーMEシリーズの注意点全文の雛形は下記参照。
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=36999


【更新履歴】

2022/11/18 19:32~21:22 下書というよりもメモ。 21:50から記述再開:2022/11/19 1:41寝るため中断。

2022/11/19 13:00から14:30追記。《◇―1や2に加筆事項や掲載data・写真などがあるため、◇―3を分離検討中》

2022/11/20 0:29 画像追記。

2022/11/20 10:42 修正作業へ

2022/11/20 12:01 正式公開


以上



「日本のフィクサーME・パート3」第2章世界連邦と起業を目指して・第3節安倍昭恵、の故郷・美作へ登場。

大芦高原(岡山県・美作市:写真タイトル『日は昇る』)

1996年撮影:写真№96-092-09-f

《◇―序・この原稿記述時の世界(2022年11月)》

アメリカの中間選挙が終わった。
私・ボンから見れば流れは以下に思われた。
2022年の流れを記そう。

①🇨🇦2月、世界の歌・カナダの関係か何かでトルドー政権への揺さぶりが行われる(金でバイトを雇い、コロナ🆚人権に見せかけて、トルドー政権の揺さぶりが開始される)。

②🇫🇷3月からはフランス大統領選挙への介入が行われる。海外からの誰かにより、極右と言われるルペン氏への援護射撃が行われたと分析された。そこでマクロンやマクロンの奥さん攻撃がなされる。

③🇺🇦🇷🇺4月からはUkraine戦争に絡めてボン(=私・ME)への攻撃がなされる。

④🇯🇵7月には安倍総理暗殺(恐らく猿芝居)事件だ。相当の確率でA氏を臭わせ、アメリカ中間選挙で民主党への逆風狙いの一貫工作も兼ねていたと思われる。日本国内では、👺安倍様の支持回復のための猿芝居だ。実際に、この直後安倍晋三氏のTwitterのフォロワーは一気に20万人増加した。一時260万を誇っていた安倍氏のTwitterはこの事件前には240万を割る直前となっていたが、事件直後から260万となる。もっとも今(2022/11/20 11:34)は256.4万と下降をたどっている。なお、2021年度の衆議院選挙では後500票少なければ、安倍氏の山口四区での得票は7万台となり、全盛期の半分の状態となっていた。そこで博打(ばくち)で7月の芝居…と後に分析された。恐らく、B氏の(大統領…)返り咲きとともに死んだのは嘘(うそ)という猿芝居だ(例外があるとすれば、安倍氏が大病で余命…となり、名誉のための架空の事件であり、今の消息は不明となる)。安倍氏が万一、本当に死亡していたならば、それは救急車に乗った後だ。鉄砲は空砲の確率が高い。

○🇬🇧9月上旬:英国のリズ・トラス氏の件は不明である。


⑤🇮🇹9月下旬:イタリア総選挙への介入か。極右と言われているジョルジャ・メローニ( Giorgia Meloni)氏が勝利

⑥🇺🇸11月上旬:アメリカ中間選挙で(民主党が良いか・共和党が良いか)ではなく、🃏氏に限定するのではなく、ポピュリストが次の大統領選挙で登場する土台づくりを狙っていた疑惑があった。


斯様(かよう)な政治状況と同時に、ウクライナ戦争、中国とアメリカのギクシャク、更に北朝鮮ミサイル問題が起こっていた。これらは①~⑥と分離せず、結合して考えるべきであろう。
雨降(ふ)って地固まるの雨は降った。後は地が固まるか、土砂崩れが起こるかの選択が来年からだと、私は思っている。
2022年の話はここまでとし、2013年~2014年に話を戻そう。ただし、安倍晋三氏の話は上記の流れと無縁ではない。


《◇―1・安倍晋三は狼(おおかみ)男である。満月を見ると豹変(ひょうへん)する二面相である》

安倍晋三は狼男である。
彼は月を見ると豹変(ひょうへん)する。
別の言い方をすれば二面相の人間とも言える。
彼は優しく紳士であり、第一次安倍政権までの彼は私の目から見れば好青年の雰囲気であった。だが、彼は月を見れば一変して狼となる。
その月に該当するものは何か。
まだ、私も明確に書くことはできない。
この原稿を記述していけば、月に該当するものが見えてくるかもしれない。


だから、一部の人は「安倍晋三は優しそう」と思う。
一部の人間には「エゴイストとか、自分の思うようになるまでねちっこく・しつこい卑劣な人間」と見える。
具体的な話に戻そう。
私が救済依頼の文書を総理などに送付して、何人かの総理の相談役になった話は既に記載した。本格的にそうした状況になったのは小泉純一郎氏が総理になった頃からだと思う。
小泉政権から第一次安倍政権の頃の安倍氏は、私には大変丁寧で、正に好青年に見えた。私への対応も下手(したて)で接してくるような雰囲気であった。
同時に、一部において潔癖さを求め、プロレスで言えば善玉・ヒーローであった(裏では…若しくは私と無関係な所では…は本年度知った。その話は別の機会に記そう)。だが、第二次安倍政権になると、彼は私に対してはヒール・悪玉に転向した。

ヒールの安倍晋三が、私に何かとちょっかいをかけてきた。だが、私は2013年頃からObama大統領と親しくなっていた。その関係で安倍氏の私へのちょっかいは緩和した。もっとも、隙あらば、私とObama大統領を対立させる画策はしていたようである。
2016年は私へのちょっかいは6月頃から相当下火となった。
アメリカ🆚安倍晋三の水面下の争いがあったせいかもしれない。(アメリカと言っても、オバマ政権下の話であり、トランプ政権下の話ではない。)
この争いについては現段階で全ては書けない。同時に、私も詳細には知らない。
だが、その断片は「日本のフィクサーME・パート4」に一部掲載している。その文書を読んで読者の方で解釈してもらいたい。

安倍晋三は紳士である。月さえでなければ。
だが満月を見ると、彼は豹変(ひょうへん)する。
それが、天皇でも。あるいは世界の首脳でも。
ただし、力のないものへの対応とは異なる。正にゲリラ戦である。
「日本のフィクサーME・パート5」では、どうも、皇室🆚官邸の争いに巻き込まれたようであり、その部分で書ける範囲で嘘(うそ)を5%交えて、私が見た日本の政治の裏舞台を語ろう。


ここで例の三人組(布袋・明神・はかせ)が口を挟んできた。
明神:
ボンちゃんサー、安倍氏は確かに月を見ると一変するね。
確かにサー、思想や政策の対立ではないようだね。
政策が異なる、野党の野田佳彦氏(第95代総理大臣)や前原誠司氏(元外務大臣・元民主党)には安倍氏は紳士だ。それどころか、共産党の市田忠義氏(元日本共産党書記局長)にすら、病気の件で暖かい言葉をかけたりしたことさえあると聞いている。
いまでもね。
他方、同じ政策で同じ考えとしかみえない、小池百合子氏(東京都知事・元防衛大臣)などには相当陰湿だ。
もっとも、狐(きつね)と狸(たぬき)の勝負だけれどね。
小池百合子と安倍氏は一時まではうまくいっていた。
突如だね。
石破茂氏の件が絡んだだけではなかろう。
ボンちゃんの言葉を借りればサー、きっと満月をみたのだ。


布袋(ほてい):
小池百合子氏だけではない。
ボンちゃんもかいていたけれども、石破茂氏(自民党元幹事長)、小泉進次郎氏(小泉純一郎氏の息子・元環境大臣)、野田聖子氏(郵政大臣・総務大臣等歴任)もね。
それに、塩崎恭久氏(官房長官・厚労大臣歴任)などに対してもその様子がみうけられる。
それと、僕は、一定の時期から稲田朋美氏(防衛大臣など歴任)と安倍氏の関係も疑っている。
ボンが言う月を見ての豹変とはうまい言葉だと思う。


はかせ:
月さえみなければ、安倍様は紳士ですかな。
何しろ童顔で、可愛(かわい)い顔をしておられる。
メルケル様などは、時時、からかってみたいと思われることもあったでしょうな。
もっとも、オバマ様も同様でしょうかな。


ボン:
ミスターObamaは潔癖だ。
政策以上に潔癖さを好む人間だ。
だから安倍様とは…。
😷。
いつもの言葉で書こう。
見ての通りだ、と。


布袋
ボンは甘い。
安倍氏はボンが思っている以上に権謀術数を駆使してくる。


はかせ:
安倍様はおじいちゃまを尊敬されている。
おじいちゃまとは岸信介様である。
岸信介様の戦略は相手を潰すのに分裂や仲違(たが)いをさせることを重点におかれていましたな。
だから、おじい様の戦略を真似(まね)するか、上回るため、分裂・分断政策に頭をひねっておられたのでしょう。
ボン様が書かれていた、国内では朝日新聞潰(つぶ)しと、民主党潰し、それに「4」という文字に関係しているXグループ潰(つぶ)しですな。
国外の話は後日にしましょうかな。

ともかく、安倍様はコンプレックスと、その逆の、うぬぼれも強い方ですから、権謀術数でおじいちゃまを上回りたかったのでしょう。。
人様は後者を👺(てんぐ)様とか奢(おご)りのせいと言い、前者を「蚤(ノミ)のシンゾウ(心臓・晋三)」と言っていますがな。


布袋:
ボン、前置きは良いので一体何があったのだい。


ボン:
2013年から一気に僕への攻撃が開始したようだ。
正確には前半(2013年~2017年春まで)は準備をしていたようだ。
2017年春から僕への攻撃が一気に開始する。
その話は『日本のフィクサーME・パート5』で語ろう。
今回は前半の準備段階だ。
まず、2013年春頃に安倍昭恵氏を僕の故郷・岡山県美作市へ派遣することから開始する。
それが《◇―2》の話だ。
そして第3節の最後に、何故(なぜ)、安倍氏が僕に対する態度(2012年まで一貫して紳士的対応)が一変したのかを検討しよう。

安倍晋三 二面相(顔まで変わる)

アメリカで紳士としての安倍晋三

①Abe Offers WWII Condolences in Historic Speech

外国では紳士として振る舞う(世界の首脳はこの顔しか知らない)→クリックで拡大

🆚

満月がでた後の安倍氏の顔

②委員会で「日教組日教組!」と野次を飛ばす安倍総理(音声修正・字幕付き)

豹変した時の顔つき(クリックで拡大)

③総理「意味のない質問」 野党「国会軽視」と猛抗議(20/02/12)

安倍晋三、総理大臣の立場でやじるときの顔(クリックで拡大)

https://www.youtube.com/watch?v=Lr0WqNGJrMg



《◇―2・安倍昭恵、🤡(私)の故郷・美作市へ登場》


安倍晋三氏が、ボンこと私(浜田隆政)対策か何かで、まず最初にしたことは安倍昭恵氏を(岡山県)美作市に派遣したことである。

流れを記そう。


①2013年2月、安倍昭恵氏が美作市…上山を訪れる。

下記写真を見れば、私の親戚関係者ならば思い当たろう。(この近くの地である。)

写真は全てクリックで拡大する

大芦高原(1996年撮影)

大芦高原道中:親戚や知人をつれてよく行った場所(姪と共に:1983年)

上記に、私が何度か掲載した、真木山、長福寺、周匝(赤磐市:西山美千代社長の西山ファーム事件が起こった市)などの地名がある。また、大芦高原への道中では姉・甥・姪・母などを撮影。その上に大芦高原があり、この場所には母・従兄弟・祖母などを案内した。また、日本のフィクサーME登場の「おじょう」も案内した地である。ここに、2013年安倍昭恵氏が登場した。

※西山美千代とは駿台事件に関係した🚺人物と同性同名の名である。


②2013年?月、安倍昭恵氏が棚田団の名誉顧問。
(私が昔憩いの場としていた大芦高原の下にある棚田:ただし逆側の棚田)

大芦高原の下の棚田(1994年撮影)

③2013年6月30日、安倍昭恵氏 美作市湯郷訪問。

☆☆☆☆☆☆

(1)安倍昭恵氏と🤡と美作市

①安倍昭恵さんが美作市に来られてにしき園に泊まられたのは、
2013年6月30日の「上山集楽」ヘリポート開設記念前夜祭のあったときの事です。
「上山集楽」とは、
岡山県北部の中山間地に位置した美作市(旧英田町)上山地区の棚田再生を通じた、都市農村交流や、外部人材の定住に向けた新たな事業の構築などを通じて限界集落を活性化させ、耕作放棄地再生においては全国から注目されるモデル地域となっている集落のことです。
https://mazba.com/49516/

☆☆☆☆☆☆

③2014年3月30日

萩原誠司氏が美作市長となる。当初は、萩原氏を小泉チルドレン(小泉純一郎組)と早合点したため、これで楽になったと思ったが違っていた。後に安倍氏が幹事長時代にスカウトしたという噂を聞いたことがある。しかし、舛添要一氏とも行動したことがあるとなれば、安倍氏と蜜月とはいいきれないと想像している。もっとも、安倍氏が萩原氏に多少関連していても、安倍氏は私(浜田隆政)との関連のみで萩原氏に関心を持つこと以外は考えられない。

萩原氏が小泉純一郎氏と親しければ、私は美作市では楽になっていたであろう。小泉チルドレンと言えば、小池百合子氏がいる。彼女と私は関学同期生である。(1971年にともに関学入学。彼女は社会学部、私は法学部。彼女は後にカイロ大学へ、私は後に早大大学院に進む。ただし、考え方などは違っていよう。それ以上に彼女は政治家であり、私は政治家では全くない。単なる偶然の縁を書いたにすぎない。早大でも大学院政治学研究科時代に野田佳彦氏・大塚耕平氏・岸田文雄氏・稲田朋美氏などの試験監督をしているという単なる縁・偶然の話である。)

☆☆☆☆☆☆

萩原誠司…

1999年、通産省を退官。岡山市長選挙に自民・社民2党の推薦を受けて出馬し、初当選する。

2003年の市長選でも再選されたが、任期途中の2005年8月、自由民主党の要請を受け、岡山市長を辞職し岡山県第2区から第44回衆議院議員総選挙に出馬。元々、岡山2区は熊代昭彦の選出選挙区であったが、熊代は首相の小泉純一郎が成立に執念を燃やす郵政民営化法案の採決で反対票を投じたため、自民党の公認を得られず、出馬を断念。

熊代は萩原の辞職に伴う岡山市長選挙に立候補したが、高谷茂男に敗れ落選した。萩原は岡山2区で民主党の津村啓介に敗れたが、重複立候補していた比例中国ブロックで復活し、初当選を果たした。

当選後しばらくは無派閥だったが、2007年7月に古賀派に入会した。また、2005年初当選の議員で結成された83会にも所属していた。

……
2010年4月、帝京平成大学教授に就任。同年5月に自民党を離党し、舛添要一らが改革クラブに合流して新たに結成された新党改革に入党。7月の第22回参議院議員通常選挙に新党改革公認で比例区から出馬したが、落選した。
……
2014年3月、道上政男の辞職に伴い実施された美作市長選挙に無所属で立候補して当選し[4]、31日に美作市役所に初登庁した。

☆☆☆☆☆☆

「ウィキペディア」から抜粋。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%90%A9%E5%8E%9F%E8%AA%A0%E5%8F%B8

☆☆☆☆☆☆

④2014年4月23日には、安倍昭恵氏が同地を訪問したことをFacebookに記載したそうな。

⑤2015年3月31日、安倍昭恵氏が上山地区の活性化や美作市の知名度向上に尽力したということで、美作市から功労表彰。

{『アエラ』では「15年3月、昭恵夫人は同市から功労者として表彰されていた」と記述があった。美作市のHPを調べると下記記載があった。}

☆☆☆☆☆☆

2015年3月31日 安倍昭恵さんに功労表彰
上山神社前で再会
上山神社前で再会
素敵な笑顔での表彰となりました
素敵な笑顔での表彰となりました
美作市上山地区に安倍昭恵さんが来訪され、功労表彰を行いました。これは、市制施行10周年記念顕彰として、上山地区の地域活性化や美作市の知名度を高めることに尽力されたことによる表彰です。

☆☆☆☆☆☆
美作市HP
http://www.city.mimasaka.lg.jp/shisei/shicho/nisshi/kakonissi/2014nendo/1491899795001.html#a3

☆☆☆☆☆☆

要するにまとめれば以下となる。

☆☆☆☆☆

第二次安倍政権ができるや、私が自家用車を持っていた頃に憩いの場としていた大芦高原近くの棚田の名誉会長に安倍昭恵氏(2013年)がなり、次に、私の地元温泉の某旅館で安倍昭恵氏が記念撮影(2013年か2014年、私の近所の小母(おば)さんが仕事に行っていた旅館かその旅館の近くの旅館…)、また市長は小泉チルドレン…(ならば小泉純一郎氏と私は馬が合ったので…)と思うや、安倍晋三氏がスカウトしたという噂(うわさ)の人物が2014年から市長に…。こうして具体的な接近が開始される。
なお、2015年12月25日助成契約を締結したトヨタモバイル基金問題は今回は省略する。

☆☆☆☆☆

日本のフィクサーME―我が目で見た民主党政権から自民党政権へ⑥:第二次安倍政権の土台:ボン・私(わたし)対策編

日本のフィクサーME―我が目で見た民主党政権から自民党政権へ⑥:第二次安倍政権の土台:ボン・私対策編:(正式公開)

☆☆☆☆☆

⑥2015年12月25日助成契約を締結したトヨタモバイル基金問題

トヨタモバイル基金については下記に解説をした。ただし、大きな訂正をしておく。

☆☆☆☆☆☆

気が向けば一言【政治】№124・日本のフィクサーME・パート2付録編⑬・2013年訪韓の経緯―3・企業説-3

気が向けば一言【政治】№124・日本のフィクサーME・パート2付録編⑬・2013年訪韓の経緯―3・企業説-3

 

☆☆☆☆☆

 

訂正とは、以下のことである。

豊田章男氏が美作市にEV車を寄贈したのは、萩原市長との関係ではなく、私が美作市に住んでいる関係であると上記の如く記述した。

しかし、少し調べると、大芦高原界隈にしか車を寄贈していないため、これは(その界隈で棚田名誉会長となっている)安倍昭恵氏への忖度(そんたく)と思える。

今年(2022年)8月に豊田章男氏も、無関係という雰囲気であった。事実上の宣言と考えても良い。私は特にトヨタ嫌いではないが、ここでトヨタとの件は打ち切りである。

実際に、私の側からは一切無関係である。トヨタの方も同様な雰囲気をすれば即座に無関係宣言をださせていただく。(念のため本年8月移行のトヨタ株価や売れ行きを調べておくつもりでいる)。2022/11/19 13:20分頃から調査し下記にdataを掲載。

資料―1・私と無関係とトヨタが宣言した2022年8月からはトヨタ株は暴落する。少し元にもどりつつあるがこの原稿…。ただしトヨタ🆚バーサス🤡(ME)ではないため長い影響はなかろうと想像するが…不明。

ヤフーファイナンス:トヨタ株(6か月)

 

資料―2・私がトヨタが美作市へ寄贈は私との関連と記載直後からトヨタ株は急速に値上がり(5年スパンのもの):だが数ヶ月前に分析すると、安倍昭恵への忖度であった😡。そこで2022年8月頃に訂正をした。

【トヨタ自動車】株:日経:5年スパン

資料―3・私の訪中直後及び美作市への寄贈頃からトヨタ株は大きく上昇:(株の10年スパン:私の訪中とトヨタの中国での営業成績は上記の気がむけば一言№124を参照願いたい)

重要なことは🤡の影響は国内よりも世界に出ることである。アメリカ、EU市場、中国市場、Africa市場、東南アジア市場、中米・南米市場と

🤡とトヨタは喧嘩もしていなければ蜜月でもなく、無関係であることを宣言しておく。

今後、万一、今度は私との関係で、トヨタが美作市に何かを寄贈しても、私とは一切無関係であり、私は他社(トヨタのライバル社、それも世界の会社)からの攻撃類で困ることはあっても嬉しいことはないことを明記しておく。

世界の首脳や消費者、企業にもこのことを明白に言っておく。

【トヨタ自動車】 _ 日経電子版(10年)

 

 

何故、無関係がよいかと言えば、私は政治家ではない。同時に企業は競争をしており、A社と仲がよいと思われれば、A社のライバル企業B社やC社から嫌がらせなどを受けるからである。ときには物を壊されるときもある。楽天でも同様の被害に遭(あ)い続けている。ニコンでも同様であった。

企業間戦争に巻き込まれ参った話は一度記したが、また別の所でも記載しておく。

同時に、美作市長が安倍昭恵氏により、美作市の知名度があがったというが、下記の如くニコンのカメラZ7を安倍氏が首にぶらさげても、ニコンの株価は下がり続け、経営も悪化し続けた。この危機を脱したのは実に安倍晋三氏が総理辞職を発表してからである。下記参照。

Z7を首にぶら下げた時期からニコン株とニコンの経営を振り返ればよい。

逆に、私がニコンと蜜月のときは株価は900円前後から3千円超過までいき、一眼レフカメラの売れ行きもキャノンを抜いて世界一となったときもある。

要するに、安倍氏が読売新聞のCMにでても読売の販売部数は余り伸びない。だが、全盛期の長嶋茂雄氏がCMをすれば売れる場合が多い。

美作市も私の名前で観光客がくるか、安倍昭恵氏の名前で観光客がくるか、後に述べる私の経済への影響の箇所で考えるがよい。

安倍昭恵氏が行った地が観光名所にはなっていない。だが映画「二十四の瞳」の舞台は観光名所となっている。常識で考えればわかりそうなものである。

なお、この後、安倍昭恵氏と布袋寅泰氏とのキス事件などが起こる(2015年8月)。布袋(ほてい)とは拙著『日本のフィクサーME』で登場してくる布袋(ほてい)さんをもじったものである。夫婦そろって、訳のわからぬことをし続けていたようであった。

浜田隆政 (Takamasa)@Takamasa_Hamada 11月16日
22-320-5【罠】
🤡と対立疑惑で🏢株&売り上げ🆖例外なし。
🌛#関学 も同様。
真面目な受験生は減る。
罠からの対立回避努力を

#安倍晋三 氏が下記📷18/12/22で #Nikon 株価は下落
同氏総理辞任後回復傾向
🤡Nikon蜜月時株価3千円超過、一眼レフ世界№1も
日本のFixerMeで次回でも✒
尤も🤡全て中立

画像

ニコンの株価の推移(安倍晋三氏がZ7を首にぶらさげた時期(2018年12月)から急落となり、安倍晋三氏が総理を辞めた2020年9月以降回復基調となる

(参考メモ:2022/11/19 13:53)
Mr.Trumpの支持層は貧困者が多い可能性がある。だが、Mr.Trumpの企業などのお客(消費者)は中流階級から金持ちが多い(例:トランプタワー)。私の影響は両者にある。しかし、政治面は党派中立を宣言しているため(厳密には日本国内なのであるが、面倒なため、今は国際的にそうなっているだけであり、本来世界では私の自由である)、そこで票は余り動かないだけである。
しかし、経済面では、私の意向と無関係に消費者は動く。

そこで、もし、私にちょっかいをかけているのが事実ならば、彼の商売のお客(消費者)は動くであろう。
もし、彼の商売で業績が悪化していれば、上記のニコンやトヨタどころか、🤡(ME)と関連した日本の多数の企業(ベネッセ、…)と同様に、🤡への攻撃が原因の可能性がある。
そして、その消費者の動きは、幾ら権力を掌握しても抑えることは不可能である。
Mr.Trumpの企業の経営状態はまだ分析していないが、日本では例外なしであった。

私もMr.Trumpの行っている企業の売り上げと営業利益を一度点検するかもしれない。まだ調査前である。その前に、彼が私にちょっかいをかけているのか・どうかは私には厳密には現時点では不明でもある。

経済戦争・経済や経営への影響の件は節を変えて記そう。

(2022/11/20 11:12追記)

萩原美作市長が数年前に我が家へ突然来訪された。その時に、私は催眠状態でペコペコさせられた。その後で、韓国の文在寅大統領がサムスングのトップに同様の真似をさせていた。文在寅氏のユーモアか機転で私にその時の模様は韓国でも見ていたというメッセージであろう。村での行動や出来事を世界は見ている。村で写真問題で振り回されたが、2013年訪中の際には中国はほとんど全てを知っていた。万事が万事こうである。

以下はページを変えて次回記す。

《◇―3・安倍晋三🆚小泉純一郎:安倍晋三氏が私にちょっかいをかけた原因》

実は、私もさっぱり分からないのである。
何でしょうか。
満月をみたのでしょう。
2000年頃から第二次安倍政権が始まるまで安倍氏は私には丁寧な人であった。
所が、第二次安倍政権になるとごろっと変わった。
私には何故なのかまったく分かりません。

考えられる大きな原因は誰かの嘘にだまされたとしか考えられません。
知っている人がいれば教えてもらいたいのですが。

私と安倍氏の問題は徐々に検討するとして、今回は小泉純一郎さんと安倍晋三氏の関係について記録を残すだけとしたい。

 

 

 


 


下記にあるのは本年1月頃の構想


 

 

同一住所・番地二軒の謎
曾祖父(ひいじいさん)浜田亀吉昭和14(1939)年7月21日死去(81才)のため、1858年(江戸時代)生まれである。少なくともここ以降はZ家は我が家とは無関係である。それではZ家は何故我が家の住所・番地で届出をしたのであろうか。
(司法書士でもあるZ3氏が言うには「Z3氏の母親が1954年に我が家の住所番地で届出をした」とのことである。なお、江戸時代には番地の数字などはあるまいに。)

 

 

 

 

第2章

第2章世界連邦と起業(安らぎ文庫創設)を目指しての奮闘と妨害の嵐

・第1節安倍晋三氏の謎の行動

構想

(1)企業間戦争の恐さ―企業間戦争に巻き込まれ(2014年3月~夏)

(2)安倍晋三―ボン包囲網―安倍氏の勘違い

安倍昭恵と布袋登場。

(3)世界連邦を目指して―オバマ大統領広島訪問まで

2014年広島訪問、2015年広島訪問

(4)安倍晋三と朴槿恵

朝日新聞潰し

(5)安らぎ文庫創設を目指して―営業妨害の激しさ

(6)人間違い危害疑惑、Xなるグループの波状攻撃

奈良―鑑真和上

 

第3章・訪米

(1)訪米まで

(2)レイクパウエルの虹

(3)光るラスベガス

(4)This is the American.

(5)お嬢の謎。

第4章・

(1)野麦から黒部とフィールドワーク潰しの中で

(2)デマ攻撃―ロシアのシリア空爆

(3)Mr.プーチン訪日→2016年のためパート4へ

(4)日韓従軍慰安婦合意

(5)安倍晋三氏がME接近の謎

 

日本のフィクサーME・Part4へ。(2016年)

日本のフィクサーME・Part5へ(2017年)

嘘か本当か官邸🆚皇室に巻き込まれ上京、米朝首脳会談への道

天皇替え玉説…森友・加計・伊藤詩織事件・文書改ざん事件

日本のフィクサーME・Part6(2019年~今)でthe end

2019年4月二人のボンの謎。駿台事件を振り返って。Xなる人物群。

(2022/11/19 14:32)この分ではPart-7(2021年~)を書かされるか否か。🤡は🙅なのであるが。家の掃除がしたい🙏。腕立てがしたい🙏

(2022/01/17 :13:23)東京都知事選。小泉・細川・菅直人🆚安倍晋三・舛添要一・自民党

2013年から2015年終わりまでは起業を目指してまっしぐらであった。

という訳で、政治からは遠ざかっていた。少なくとも、国内の政治はもはや何のことか分からなかった。

小泉政権、菅直人政権と違い、相談類もなかったこともある。

そこで、記憶もほとんどない。

それでも、事項の断片を辿ると、どうも、2014年夏の東京都知事選挙では、細川護熙・小泉純一郎連合が登場している。

細川さんと言えば、55年体制を壊したひとらしい。ひとらしいとは、細川政権も、後の村山政権も、打診や相談どころか、私の方もほとんど覚えていないのである。

1990年からの休眠期中は、ソ連崩壊も、ドイツの壁崩壊もほとんどか全く知らない。その少し前もトラブル続きで、天安門事件もほとんどに近く知らない。

私の国際政治時計は、アキノ政権樹立の頃までである。国政政治への登場は、主として菅直人政権のときの菅直人氏と温家首相の間にはいったときからであり、連続…としては2013年訪中からである。

国内政治の方は1981年頃から完全ストップに近い。国内政治で、無理矢理政治の世界に戻されたのが小渕恵三氏への書留手紙からであり、やや本格的には小泉政権からである。

そして、野田政権崩壊後からは政治の世界から再度遠ざかっていた。というのも、2012年11月27日に、私の母が死去した。

そこで、老後破綻対策で起業を考え、まっしぐらだったからである。

こうして、もはや国内政治については何も分からない状態になっていた。

それでも2014年夏の東京都知事選は覚えている。とは言っても、何年かは忘れており、本日、調べて2014年と分かった。

このときの印象は、安倍晋三氏と小泉純一郎氏の間で何があったかであった。

自民党は舛添要一氏を、ところが小泉氏は細川氏を支援した。更に、細川氏を民主党が支援していた。図式かすれば桝添・安倍・自民・公明🆚細川護熙・小泉純一郎・民主党の来ずである。当時はマサカと思った。

脱原発問題での対立からだそうである。

しかし、小泉政権時代を考えると、あの小泉氏とあの安倍氏が対立を…。何度か首をひねった。

小泉純一郎氏がしりぞくときに、「次の総理は誰がよいか」と私に尋ねた。「安倍晋三はどうか」、と。

私は「福田康夫氏が先がよい。どうしても安倍氏がと言う気持ちは分かるが、速球派が二人続くと、安倍氏はどうしても見劣りをしてしまう。そこで、変化球の福田康夫氏がよい。どうしても安倍氏と言うならば、福田氏の後で安倍氏を検討した方がよい」、と返答した。

ところが、小泉氏は「総理はなろうと思っていつでもなれるものではない」と言い、安倍氏に後を託した。

あの安倍氏と小泉氏が対立を…当初は信じられなかった。

それでも原発についてのみの限定対立と当時は解釈をした。

第一次安倍政権では、小泉氏は安倍氏を温かく見守っており、安倍氏も小泉氏に一目をおいているように見えた。

ところがところが、第二次安倍政権になると…その話は後で書こう。

勿論、この問題は、私は自分の起業で手一杯で関与しなかった。ただし、選挙後に一言だけ言った。

小泉氏が「街頭にでると有権者の反応がすごい。これで勝てると思った」と言ったときにである。

私は言った。

「それは分析ミスである。街頭で反応が良かったのは事実である。だが、それは小泉氏が登場したときではないのか。即ち、小泉人気であり、科学的には細川人気でなかったのだ。小泉氏自身が立候補していれば勝てたかもしれないが、そうではなかったのだ」、と。

。かといって小泉氏が立候補することは、彼の性格からはできない。

自民党が下野したときに、小泉再出馬を押す声は大きかった。

そのときに私は言い切っていた。

「小泉純一郎氏は絶対に再出馬はしない。総理に再度なれるかもしれないと思ってもでない」、と。

それは小泉氏の性格である。

特に、そのときに、小泉氏が中曽根康弘氏に引退を迫ったシーンを思い出した。

自民党の顔、正当保守本流の中曽根氏がにがりきっていた。

あの紳士の中曽根氏がである。

小泉氏はあのとき苦渋の選択というか、かなりの決意のもとでいったはずである。

その手前、彼は絶対に立候補しないと私は思っていた。

同時に、この種の問題は約束事である。自分が中曽根氏や宮沢喜一氏に年齢問題などから引導を渡して、自分のだけはオメオメとでることは彼の性格ではできないと思っていた。

彼は良い悪いは別にして、まっしぐらな、昔の青年将校に近い性格をしている所がある。

靖国参拝も、自民党員向けへの、選挙ときの公約というか約束遵守という側面もあったであろう。

勿論、小泉氏と総理の靖国参拝で論争したときの勢いからは、根底には自分の心の問題だ、その思いがどうして実現したら駄目なのだ、という感情もあった。

このときの小泉純一郎氏とボンとの論争は『日本のフィクサーME』参照。

ともかく、私の目からは、小泉純一郎氏と安倍晋三氏の決別が開始したと感じたときであった。

この年には更に三つの事件があった。

安保法制

特定秘密保護法案

朝日新聞従軍慰安婦事件。

全二者は、起業にかけていたため、関与する時間がなかった。その前に、もう日本政治にはかかわりたくない思いもあった。そこで未だに(2022/01/17 13:18)内容はほとんどか全く知らない。だが、整理上、後で関連日時だけは収録しておこう。ただし、内容につていはノーコメント予定でいる。

最後の、朝日新聞従軍慰安婦事件では、このままでは朝日新聞が潰れる、それ以上に、強制徴用や慰安婦問題での被害者が窮地に陥る、更には日韓関係がガタガタになるということで、朝日擁護に走った覚えがある。橋下徹事件では、出自問題…は憲法13条幸福追求権違反や差別の温床になると、朝日批判を真っ先にしたのであるが。従軍慰安婦報道は本質が違っていた。

 

 

 

 

 

平成26年3月から平成30年3月:美作市長(1期目)

小泉純一郎childrenかとおもっていたならば、安倍晋三氏がスカウトしたという噂も聞いた。

「森友」だけじゃない“忖度”案件 アッキーは「利用されてもいいの…」
https://dot.asahi.com/wa/2017040300012.html?page=2

これはトヨタのモバイル基金の話である。この「アエラ」の中に、私と来よう能力開発機構との立会人となっていただいた新免昌和議員が登場してくる。

新免氏は、トヨタモバイル基金は美作市長との関係で、トヨタが忖度をしたと言っていた。しかし、豊田社長はテレビから、あれはボン、浜田隆政との関係で…である…と臭わせていた。後に調べると動機は中国市場で出遅れた豊田が中国市場で巻き返しを図るために、…である。

だが双方ややこしい…すると、後に副社長は英田サーキットとの関係にしようと…である。

 

 

(2)企業間競争にまきこまれたか。

どのように企業間戦争に巻き込まれたかは徐々に記載していく。

 

ニコン株価
https://www.nikkei.com/smartchart/?code=7731&timeframe=10y&interval=1Month&upperIndicators=sma&lowerIndicators=volume&eventsShow=0

 

ニコン 図表(日経)
https://www.nikkei.com/nkd/company/history/yprice/?scode=7731

☆ニコンに問う。安倍晋三氏がニコンのD5を首にしたときに、ニコンの利益は増大したか・否か。図からは大きく後退している。

他方、私と蜜月時代(1995年~2013年5月)にはどうなったか。私が中国に行く前にニコンサービスステーションでニコンのロゴ入りカメラマンベストを着て中国にいくと、ニコンの株は3千円を簡単に超過した。

その後、ニコンの株価が下がったのは、当時、新免議員に解説していた通りである。私の機材とシグマレンズ(105 f2.8と150-500)問題などの可能性がある。当時は知らなかった。ニコン自体に問題はないかもしれないし、私も気がつかなかったが価格ドットコムその他を見ていて数年後に分かった。

安倍首相がニコンの一眼レフカメラ?!を使った!(FNN)
2018年12月27日 You 0件のコメント Z7、Z6
https://www.dmaniax.com/2018/12/27/abe-nikon-z/

これが原因ではないが、ニコンの株価や売れ行きなどは大きく落ち込むことになる。営業不振の原因ではないが、安倍氏がニコンならばニコンの商品をさわっても、ほんのわずかな期間を除けば、利益にはならないことは証明されたであろう。安倍昭恵氏の湯郷、美作市訪問も同様である。これにより、長期、観光客が増え、旅館・ホテルが儲かることはない。いずれ分かるかもう分かったであろう。

 

また、2014年4月の上海市場でのD600関連回収は、多分、ソニーと縁のある人と想像では、私とニコンとの関係(2014年3月のセンサー問題…)も一因と言っていたが定かではない。当時、私は勘違いをし、ソニー…の悪戯かと思い、一喝するとソニーの株価は長期2000円前後で停滞した。後に誤解が解けた後は、ソニーのゲーム機か何かがあたったこともあり、一気に株価は上昇していく。もっとも、ここまで上昇すると、バブルかとも思う。

ニコンと蜜月(WinWin)時代はニコンの売れ行きが一眼レフ部門では世界ナンバー1になったり…であった。ニコン自体に問題はなかったが、キャノンの御手洗富士夫氏が経団連会長になったため、ニコン蜜月では日本のフィクサーME…との関連でまずいと、少し距離をおくとニコン株価は低迷した。その後で、(2011年から情報を発売つかんでいた)D800購入前からニコンに行き出すと再度株価は上昇し、訪中の頃にはピークとなった。私と二胡んとの付き合いは1995年頃から開始したが、参考までに1999年頃ニコンの株価をみると900円の頃であった。その後は原則として売れ行き・株価も順調に推移していた。

また、一時関係を改善しかけて数年前に疎遠となると…である。

偶然ではないのは、ニコンのみならず、ベネッセ、ベスト電器、…で同現象が起こっている。多分、楽天、ポリテクカレッジグループ、も同様である。過去にもダイイチ、カメラのナニワ…などもそうであった。恐らくヨドバシカメラも同様となっていると思う。また、駿台でも今後そうした問題が起こる確率は極めて高い。

 

2005 年 3 月期は過去最高の売上と当期利益を達成
当期には、ニコングループの業績回復を実現するため
に以下の施策を積極的に展開しました。
• 市場の上昇局面を確実に捉え、デジタルカメ
ラや液晶露光装置などを中心に積極的に拡販
するとともに、競争力のある新製品の開発
• 財務体質の改善を目的に、棚卸資産の削減、
売上債権の圧縮等による有利子負債の削減
• 業務プロセスの改革と、事業活動のさらなる
迅速化と効率化により、変化の激しい事
https://www.nikon.co.jp/ir/ir_library/ar/pdf/2005/05annual_j.pdf

ソニー
https://www.nikkei.com/smartchart/?code=6758&timeframe=10y&interval=1Month&upperIndicators=sma&lowerIndicators=volume&eventsShow=0

 

ベネッセ
https://www.nikkei.com/smartchart/?code=9783&timeframe=10y&interval=1Month&upperIndicators=sma&lowerIndicators=volume&eventsShow=0

ベネッセとは福武書店時代の1981年頃から1987年頃は蜜月に近かった。その頃は福武書店は急成長であった。ボーナス12かげつとか、女性の人気起業では常時10位以内に入っていた。やや関係がおかしくなるのが1992年か93年頃である。そして2002年頃に炒めにあった。だが、暫く、遠慮をして、2017年~2018年に社会告発をし始めるや株価は一気にさがった。

私が覚えているのはベネッセの株価が4700円を超えた頃である。

世界遺産請負人の話は既に記した。それだけではない。『日本のフィクサーME』に登場する居酒屋・「徒然草」を大阪の某場所に設定した。この本のペーパー版が2011年頃である。するとタイムラグを置き、どんどん、海外から観光客が大阪に殺到し、私自身が大阪では宿がとれないか、少なくとも、安い宿は取れなくなった。それが尼崎へ移動の理由であった。

日本政府の観光政策だけではなかろう。何故ならば、東京よりも先に大阪がパンク状態になったからである。関西でも、本来は、京都が先のはずであるが、記憶では先に大阪から満杯となっていった。ちなみに、大阪光の饗宴参加も、大阪が一千万人動員がどうしてもできないと言っていたので、それでは応援するといって、大阪行きの一月以上前から大阪のCMをHP等で流し続け、参加すると即座に一千万人を超えた。2015年師走の参加である。

朝日新聞報道の問題。

朝日新聞の慰安婦報道問題(あさひしんぶんのいあんふほうどうもんだい)は、朝日新聞による慰安婦報道に関する問題。

私は橋下君とは、誰かの謀略か何かでいっとき関係がこじれたことがある。しかし、その最中でも、橋下君の出自問題報道では「公共の福祉」「プライバシー権」「幸福追求の権利」問題から、朝日グループの問題が大きいと朝日新聞グループを批判したことがある。

それにヒントを得たのか、私と朝日新聞をぶつけて、朝日新聞潰しに私が悪用された疑惑がゼロではない。その検証も兼ねて、朝日新聞問題を検討する。

なお、この従軍慰安婦問題では、橋下君のときとは異なり、朝日新聞の擁護に入った。

だが、後に、Xグループか?により朝日新聞グループが騙されたのか、マスコミ権力に溺れたのか、私への新聞を利用して悪質な印象操作をやられた疑惑がある(ときには新聞のヒトラー化ではないが、新聞のスターリン化の感じすら受けた。民主主義には民主主義独裁という語があるように、リベラルには似非リベラル独裁という現象が起こる)。その結果、朝日新聞は、今や、大幅なリストラをしたり、赤字の垂れ流しをしたり、新聞の中でも発行部数減少率が大きい企業となってしまった。

朝日新聞慰安婦報道問題では、私は朝日新聞の擁護に入ったのであるが、この問題から検証するのは、朝日新聞潰しにはネットうよ(ネット◎◎盲従隊)が絡んでいたと思われる。

そこで、この手口を分析すれば、私と朝日の対立を仕組んだグループがある程度判明する可能性があるからである。

当面、下記の原稿を少し分析参考にする予定でいる。

慰安婦「捏造」=朝日新聞攻撃に抗う ~植村 隆

ジャーナリスト 西村 秀樹

http://gendainoriron.jp/vol.04/serial/se01.php

民主主義社会である以上、るーるに基づいた論争は重要である。しかし、それは私を巻き込まず、該当者同士でやってくれとなる。

植村隆

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A4%8D%E6%9D%91%E9%9A%86

西岡力

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E5%B2%A1%E5%8A%9B

中山武敏

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E6%AD%A6%E6%95%8F

 

 



冗長になるため、可能な限り、これ以降は、現代の政経関連の情報公開のみを頭にいれて作業を進めたい。

なお、2014年頃、私は超多忙のみか、党派中立・宗派中立を貫くため、安倍晋三批判はしたことがない。正確には2017年頃までしたことがなかった(それも安倍氏が政治に登場の頃からである)。起業目指して超多忙なため、2016年までは安倍内閣支持率すら見ていなかった。ちなみに、安保法制・特定秘密保護法案は反対どころか、未だに内容すら知らない。

2013年頃から安倍晋三氏がボン対策でちょこちょこ動きだしたことを後に(多分、2018年か19年頃)知ったが、それは安倍晋三氏が誰かに騙(だま)されたのが原因であろうと一貫して思っている。

もはや、善し悪しを別にして、彼との縁がないことを願っているが、彼が疑心暗鬼から妄想にとらわれたか、誰かに誤情報をつかまされたか、騙(だま)されたとしか思えない。

私自身の考えは不必要な、余分な対立は時間の無駄と思っている。しかし、降りかかった火の粉は払わなければ仕方がない

 


 

帰りは萩~長門~新山口~岩国~光~(宮島)~広島~岡山~津山~林野~我が家迄を当初は予定していた。旅費は、青春18のため、全部で2180円程度である。

だが、予想もしなかった大雨に出会う。同時に岩国で…そこで、我が家へ電話。留守電確認、何かあれば即座に家へ。なければ福山で宿をとることにした。

それでも萩~長門~新山口~岩国~光~宮島~広島~福山までで、2180円程度のため、安価である。それも宮島までの往復フェリー料金を含んでの額である。


帰路からは大2章で記す。

2022/02/15 20:21 メモ


母が亡くなる前に大阪で良い寿司(すし)屋にいった。それも大阪を味わうためである。大いに飲み食いし、上等なトロ(一皿二千円かと思うような見事なトロ…)などを何回も食べて、ビールも飲んで、勘定時まっさおで…かと思えば、勘定は三千円台でびっくり。
「安いですな」と言えば「おおきに」と返事が来て、帰り際に「おいしかったで」と言えば「まいど」と声がした。大阪を味わっていたのである。その辻褄あわせは高くついた。朝食・昼食抜き、帰宅後もアルコールなどは正月待ち、更に、靴下含む生活用品は一切買わずに裸足(はだし)…となる。
トータルすると、母死亡後よりも金は使っていない。第一、無収入であり、使途限定の金で生活用品を購入せずに…浮かしてであった。しかも、こうした大阪での飲み食いのときの雰囲気と会話が『日本のフィクサーME』舞台の居酒屋『徒然草(つれづれぐさ)』に反映してくるため必要不可欠でもあった。更に、それも年に1~3度である。
要するに、三千円、四千円一回の食事でつかっても、3日間食事も含めて全く金を使わねば、四日間合計では一日当たり三食で合計千円程度となる。
無収入であり母からの金の配分である以上、他につけがくるのは必至であった。特別費用としてフィールドワークの支給金はゼロであった。何故、フィールドワークをするかは徐々に分かろう。開業・起業のためであった。

小さい話であるが事実である。だが、母死亡後は、寿司はコンビニで五百円のものすら買う気力が起こらない。年に1~2度ほどコンビニで、店は回転寿司レベルが3年に一度となっている。仕事上はよくなく、前のパターンの方がよいが健康に悪い。
やはり昔型で必要なときは年に一度地元を食い、その後始末で、キャベツと豆腐を大量に購入し、家で三日間ほどキャベツと豆腐をゆでて食べて辻褄をあわそうかである。三日間合計600円などで、豪華な1回三千円を加えても4日間で約4000円、一日平均三食千円以下となる。
金欠下でのフィールドワークは大変である。

交通費は帰りは萩~長門~新山口~岩国~光~(宮島)~広島~岡山~津山~林野~我が家迄を当初は予定していた。旅費は、青春18のため、全部で2180円程度としていた。
その代わりに、時間は東京大阪間の二往復分程度かかる。12時間余りである。それも乗り換えで中学生・高校生が登下校でのってくれば立ちっぱなしとなる。この旅に拘わらず、何度、何時間いつも立ちっぱなしがあったであろうか。連続3時間立ちっぱなしなどはざらであった。大変であった。

なお、この旅は、予定を変更して岩国下車として、(万一に備えてとっていた)福山泊となるが、その話は第2章でしよう。それでも萩から福山まで、それも宮島往復のフェリー代金をいれても2180円が交通費であった。資本主義の世の中で、この金での移動は楽な訳がない。ずぶ濡(ぬ)れとなった話なども次回としよう。

 

 

第3章は訪米である。

岩国

 

宮島

への目的などは第2章で書こう。

岩国・宮島・広島、これが「日本のフィクサーME・パート4」に繋がっていく。重要なキーワードの一つである。

ミスター・オバマの広島行きを願っての行動であった。

 

福山

 

帰路

 

メモ

2014年安倍昭恵氏湯郷へ。

2015年安倍昭恵氏、布袋💏キス騒動。

布袋とは、私の友人NTさんをモデルにした、拙著「日本のフィクサーME」シリーズで登場する人物である。

珍しい名なので、同姓の人は登場すまいと考え名付けたのである。だが、安倍昭恵氏がキス騒動を起こす。

ちなみに、この布袋さんのモデルが、2012年4月に、私に「浜田さんの被害は勘違いや誤解ではない。人間違いが原因」ときっぱりと言い切った人間である。その話は『日本のフィクサーME・パート6』ですることになる。

2014年安倍晋三→朝日新聞・従軍慰安婦

2015年Mr.プーチンのシリア空爆で、私が介入のデマが飛ぶ。


2022年1月20日
零時頃~翌日3:00頃まで催眠独り言。契機は望家の電灯を見てか、1/19の日程表に深夜すべきことのメモを書いたあたり。


内容→能開大:
ポイントは私への専任確約招聘は最初から専任にする気なしに騙したか否か
専任に本当にする気で専任を言ったか、嘘か。専任確率は最初はほぼ100%明言→それは本当だったか。
専任延期時→専任になれるよう最大限の努力をする明言も実行されていたか否か。

世取山清氏などの契約違反・労基法違反は、ミスからか故意にやったか否か。
故意の場合には何を目的か=病気にすること、辞職させること等など。
また故意の場合には誰に頼まれたか。なお、違反は弱い・強いではない。弱くても長期ならば雨しずくでも岩をも砕く。
偽学生乱入などは学校は合意の上か否か。

もう一つは今月の歌・日本に関する秘話

駿台も??、温度調整…故意は間違いないが、何を目的か。病気、辞職…何を目的としてやったか、それを自発的に全て明白にすることが重要。


 

 

 

 

2022年11月18日 | カテゴリー : 政治経済 | 投稿者 : TAKAMASA HAMADA