(3)『行政機関による憲法15条違反被害について』―3。

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(3)『行政機関による憲法15条違反被害について』―3。「この街はどんな街」(Mixi 2015年04月03日の日記投稿」から収録。

{下記(A)は行政による私への危害事項ではない。これらは一切カウントに入れずに、行政からの危害と記している。必要時には幾つか紹介する。下記(A)は単なる参考で当日記述したものに過ぎない。}

(A)火災報道が余りにも多い。
大音声で火災発生告知放送→3月28日午前11時27分。
火災鎮火放送→同日午前11時51分(火災鎮火時間は11時46分)
我が家から10キロ以上離れた所にもかかわらず、大音声の火災発生告知放送(防災対策と称して、電源をきっても鳴る。特に無線はコンセントを抜くと大音声がなるため、コンセントを抜くこともできず。県の騒音防止条例に違反しているのでは)。

3月31日、午前11時33分か、またも火災。
我が家から10キロ以上離れた所にもかかわらず。

合併前から火災発生告知放送多し。特徴は以下。

①夜中の午前3時でも大音声
②遠方で、無関係の地でも。
③だが、我が村にある半鐘もならず、消防団も出ず。
④我が家から百メートルと二百メートルのところでも火事があった。二度。地元消防団は来ず。
⑤やはり大音声で鳴るが、上記の火事、二階から見ると火はでておらず、煙のみ(たき火よりもまだ安全)
⑥よって、すぐ消える(すぐ鎮火放送)。
⑦これは何。

(B)備考。
この十年で議員が二人逮捕される。
昔の市長については贈賄疑惑を報じた市民型新聞あり(真偽不明)。
ただし、私個人は行政による嫌がらせ・不利益を受けたことは何度かある(最近は嫌がらせは弱くなったと思うが)。
生まれてから五十年は、行政はまともであったが、ここ八年ほど異常続き(この一、二年は不明)。
市で行った光ファイバー事業で六十億円程度の税金が動く。条例か何かで下水に関しての規則ができ、各家が一気に下水工事で、大量の金が動く。高速道路建設の関係で金が動く。金が動くとろくなことはない。まだまだあるが……多忙なため……ここまでとする。

(C)このコメントをTwitterに掲載するはずであったが、Twitterには英語でシンガポールのリー元首相への追悼文を記していたため、掲載せず。しばらく、リー首相追悼文を一番上においておきたかったからである。(こうしたときに挑発が多い。もう少し、大人としての行動を望む。)リー首相に関しては、彼の総理の任期末期にシンガポールを訪問(1989年)した縁から、記述したものである。彼の政策云々(うんぬん)の評価とは無関係である。

【2015年5月21日追記】

上記(A)などは『行政機関による憲法15条違反被害について』―3に入る次元のものではないが、収録のついでに参考上Blogにも収録したものにすぎない。私が受けた被害・危害はこのレベルではない。
また、この数年間で、議員逮捕以外に大きく新聞沙汰になった暴力団絡みの事件が二度あった。後者は昨年でTVでも大報道された。これらが私への危害(行政以上に頻繁にある行政以外の私の危害)と関係あるかどうかは不明であるが、無関係なのだろうか?勿論、私は暴力団から恨まれる覚えはないのだが。ただし、日常的にかつての学生運動を含めて暴力反対と言っているが。
ともかく、「この街、どんな街」と書いても問題はないであろう。

今回は超多忙の中で急いで記したこと、最近、行政による嫌がらせが減少していることから、具体的な危害は事実上記していないのに等しい。