「日本のフィクサーME・パート3」第2章世界連邦と起業を目指して ・第5節―3・オバマ大統領広島訪問と安倍晋三総理真珠湾訪問

「日本のフィクサーME・パート3」第2章世界連邦と起業を目指して

・第5節―3・オバマ大統領広島訪問と安倍晋三総理真珠湾訪問:正式公開

 

(1)著作は、原則として、十二回の見直しをして作成しているが、このBlog等は正式公開段階でも(著作・文献への)下書き・メモ段階に該当するため、数度しか見直しはしていない
(2)この文書は、故意に嘘(うそ)を5~10パーセント程度いれている。

(3)『日本のフィクサーME』登場人物のキャラクターなどは以下を参照願いたい。

※日本のフィクサーMEシリーズの注意点全文の雛形は下記参照。
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=36999

 


2023/05/14 22:46 記載 23:00 リンククリックを可能とした。

2023/05/28 22:06 修正作業中

2023/05/29 18:36 正式公開(ただし、誤字・脱字は今後も修正することはありうる)。19:12微修正。2023/05/31 15:13誤字一字修正。

 


表紙の写真(写真はいずれもクリックで拡大、クリック二度で巨大)

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1・本来の原稿:オバマ大統領広島訪問と🤡。(5月16日記述):2023/05/25公開

2・催眠強制原稿―2016年オバマ広島訪問と安倍晋三真珠湾訪問(Part-4該当箇所)

3・G7メンバーが広島平和記念館訪問の仰天Newsについて(Part-6該当箇所)

3(2章第6節へ移動)・催眠強制原稿―いつもの手口―ケネディ元アメリカ大意への安倍晋三氏の対応(Part-4~Part5該当箇所)

 




ここ以降は、次回、修正したり、追記したりすることを検討する。ページは別ページとなる。

第5節―3・オバマ・安倍晋三広島と真珠湾訪問に思う:

 

2・催眠強制原稿―2016年オバマ広島訪問と安倍晋三真珠湾訪問(Part-4該当箇所)

 

 

(5月14日記述箇所か)

《◇―1・私の2014~15年の🤡広島訪問》

 私が、広島平和記念公園内の平和記念館にオバマ大統領宛へのメッセージを記してから、私の広島行きに激しい妨害が開始した。

原爆投下の日は特にそうであった。

2014年8月6日の広島訪問を試みると、行きがけに電車を止められ、行けなかった。

再度、行き直すと、今度は📷カメラのレンズが謎の落下で壊(こわ)された。

更に2015年8月6日は行くには行けたが、今度は8月7日に家に戻れなくなり、津山駅で一夜を過ごす羽目となった。

そして、2016年Mr.オバマの広島訪問である。

このときには、私が絶対に広島へ行けないような細工・工作がなされていた。

Mr.オバマの広島訪問の功績を誰にするか。

誰でも良い。

しかし、安倍氏の政治利用には私は反対である。

 

《◇―2・Mr.安倍とMr.オバマ広島・真珠湾訪問に思う》

Mr.オバマが広島訪問し、その返礼という形でMr.安倍が真珠湾訪問と言いたいが、かなり違っていた。

記録を見ずに、記憶だけで記す。

2016年大統領選挙で、Mr.安倍はフライングをして、ヒラリー応戦に舵をきった。

具合的にはMr.クリントンが訪日した際に、私の母校・早稲田大学で講演となった。

その際に同伴したのは現役総理大臣・安倍晋三であった。

翌日、ヒラリーさんが立候補を表明する。

Mr.安倍はヒラリー当選は確実と思い込んでいたようであった。

もしくは外務省が入手した資料と外務省の情勢分析が伝えられ、ヒラリー大統領誕生は絶対的なものと信じていたようである。

私自身も大統領選挙ではブッシュの弟とヒラリーの争いになるのだろうかなど、全く資料を入手していない私は想像をしていた。

安倍氏もミスター・トランプが共和党の予備選挙ですら勝利するとは全く思っていなかったようである。

そこで、ヒラリーさんなどに恩を売るつもりでいたのであろう。

ところが、(後の、彼の親しい友人・抱き合いたいほどの友人、正確には後の友人)Mr.トランプが当選する。

安倍氏はパニックとなった。

そこで、オバマ政権の真っ最中にMr.トランプに会いに行く。

Mr.オバマは、「まだ自分の任期中であり、何か決められると求心力やガバナンスで困る」と当惑した。

だが、Mr.安倍は男である。

アメリカの圧力など何のその。

Mr.トランプに会いにゆく。

アメリカ時間の2016年11月17日のことである。

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 17日(米国時間)午後5時前から約1時間半,ニューヨークに出張中の安倍晋三内閣総理大臣は,ドナルド・トランプ次期米国大統領との会談をトランプ・タワーにおいて行いました。会談後,安倍総理からは,ゴルフクラブを贈呈し,トランプ次期大統領からは,ゴルフ・シャツなどのゴルフ・グッズが贈呈されました。

外務省のHPより抜粋

https://www.mofa.go.jp/mofaj/na/na1/us/page4_002503.html

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もっとも現役日本総理の警備は、現大統領のオバマよ頼むぞ、と。

ただし、オバマ大統領の忠告で、政治的な話は避けたそうであるが不明である。

Mr.トランプは喜んだ。

だが、ひょっとして、Mr.オバマが怒ったかもしれないと考えたMr.安倍は今度は真珠湾同伴の件の実現を目指す。その考えは安倍氏の支持率向上になるため、相当前から練っていたであろう。

こうしてMr.オバマの機嫌もとうろう、と。

安倍晋三氏は、そのときに安倍晋三氏の分身・高市早苗と稲田朋美のうち、稲田を同伴させる。

そして、あろうことか、稲田氏が真珠湾訪問の翌日に靖国参拝という快挙を成し遂げる。

私はびっくりした。

万一、アメリカの退役軍人が怒ったならば、どうするのか、と。

更に、当時、オバマ大統領の支持率を毎日チェックしていたが、かなりのぼりかけていたオバマの支持率がここでストップをする。ただし、下記統計の数値ではミスター・オバマと安倍首相双方の支持率があがっているように通常の人は思う。下記統計で分かるのは、安倍首相の支持率が上がったことだけである。その意味は後で別の統計で実証しよう。

我が友オバマの辞任直前に支持率60%超過を夢見ていいた私は激怒した。

もし、この件がなければ、オバマ大統領の辞任時の支持率は60%を超えていたと今でも思っている。

オバマ大統領の任期終了時の支持率は59%であった。

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【2016年12月】支持率
①安倍総理→50%(NHK: 12/12):後半=51.6%(報道ステーション:12/18)
②オバマ大統領→53-59%(12/9=59%: Gallup)、56-57%(Gallup=12月後半)
③朴大統領→5%(韓国Gallup: 12/9):12月後半韓国ギャラップ→次期大統領候補支持率掲載中心で不明
※オバマ大統領のデータはGallupのJob Approval
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=17812

【2017年1月】支持率
①安倍総理→55%(NHK: 1/9):後半=55.3%(報道ステーション:1/29)
②オバマ大統領→59%(1/19最終支持率=59%: Gallup)
トランプ大統領45%(Gallup=1/22:最初の数値):43%(1/29:Gallup)
③朴大統領→現在不明
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=23489

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当時、私は毎日Gallupを見ていたが、オバマ大統領の支持率は最初が順調で、真珠湾訪問の頃から少し停滞し、2017年に私がいくつか関連のものを書いた頃に再度あがりだし、最終日で59%となった。12月前半の出だしから言って、本来は60%を確実に超えて幕であった。

統計のみからは、稲田の件はマイナスとしか思えなかった。

当時、私は怒った😡。

「稲田氏にアメリカ大統領の支持率を下げる権利はない。万一、真珠湾訪問の翌日に靖国に行くのならば、安倍氏同伴は遠慮せよ、と。もし、真珠湾訪問に同伴したならば、靖国参拝は最低でも半年以上後にせよ、と。オバマ大統領の支持率のみか、退役軍人が騒いだならばどうするのか、と」

安倍氏の許可済みの行動としか思えなかった。

他方、安倍氏の方は真珠湾訪問して、安倍氏自身の支持率は安倍氏の狙い通り上がっていた。

Mr.オバマの支持率も上がったのではない。

当初ば、この件から下がっていて、私がこの件の相殺(そうさい)に動き、その関係ではなかろうが、記憶では2017年1月4日頃から巻き返しができたのである。

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「日本の安倍晋三首相は27日(日本時間28日朝)、米ハワイ・真珠湾の追悼施設「アリゾナ記念館」を訪れ、太平洋戦争開戦のきっかけとなった1941年の真珠湾攻撃の犠牲者に対して哀悼の意を表明した。」
https://www.bbc.com/japanese/38448068

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当時の資料がでてきたので掲載しよう。

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(参考:GallupによるObama )
Obama Job approval
12月11日(日本時間12月12日)→59%
12月12日から12月26日=56%~57%で推移。
12月27(日本時間28日、真珠湾訪問)=56%
12月28日(日本時間29日稲田氏靖国参拝)=55%
12月29=56%
12月30日=55%
2017年1月2日=54%
1月3日=53%
1月4日=54%
(この前後、テレビなどに向かい無駄でも稲田問題を指摘し始めた頃。だが、それ以外の要因もあり、ようやく支持率が回復に向かう。一つ間違えると40%台になっていた危険があった。支持率がすべてではないが、稲田氏にオバマ大統領の支持率を下げる権限はない。)
1月8日=56%


さらに、支持率問題以上に、もし、米国の、真珠湾被害にあった退役軍人が怒ったならば、彼女はどう責任をとっていたのだろうか。

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政経を語る№12:稲田防衛大臣真珠湾訪問の翌日、靖国参拝に仰天―信義たるものを問う

http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=10723

政経を語る№12:稲田防衛大臣真珠湾訪問の翌日、靖国参拝に仰天―信義たるものを問う

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(関連)

政経を語る№13・公式HPの稲田防衛大臣による真珠湾訪問直後靖国参拝問題の掲載妨害について

http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=10752

政経を語る№13・公式HPの稲田防衛大臣による真珠湾訪問直後靖国参拝問題の掲載妨害について

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安倍晋三氏は、在職中にアメリカ大統領広島訪問を実現し、更に、真珠湾に同伴した総理…として、私とオバマ大統領を出汁(だし)にして、私とオバマ大統領におんぶしてから一年間に亘(わた)り、NHKですら支持率50~59%で推移した。私に乗っかったとは、2016年5月から6月の今月の歌・日本の件で、私に(2016年4月などに、実施中断宣言を撤回するまで催眠類で寝る野を阻止され続けた徹夜)拷問等で、サミットにあわせて今月の歌・日本を強いられたからである。

彼は英雄であった。

更に、彼は2016年12月15日と16日、ミスタープーチンと日本で会談し、この世の春を謳歌(おうか)する。

この件もあったので、Mr.オバマへのご機嫌とりもあったであろうが、ただでは起きぬ。

真珠湾と靖国はセットであった。

そして、オバマの支持率は低迷し、正直にいって幾つかの🤡企画…でようやく、翌2017年1月3日底を打ち、1月4日から微増、1月8日から2016年12月の状態に戻り、最終的に59%で終わった。だが、本来ならば軽く60%超過して有終の美のはずであった。

《◇―3・その後のMr.安倍とMr.オバマ

更に、人が言うのとは異なり、賢明な安倍晋三様は、即座にMr.トランプと蜜月を築く。

それは結構なことであるが、「バラク・しんぞう」の関係は突如豹変する。

日本人が不信をもっていることは、全てに近く、Mr.オバマからの圧力と間接的ににおわすことを開始した。

それも自分の手を汚さずに、ニュースキャスター類を通じてである。この話はどこかでいつかしよう。

だが、公平さを自認するMr.安倍、我がヒーロー安倍は公平であったか。

Mr.オバマ政権下で、Mr.トランプが大統領選挙に当選したときに、Mr.オバマが自分の政権下では会談は遠慮してくれといっても無視し、トランプ大統領と会談した。

それではトランプ政権下になっても、Mr.オバマと堂々と会っていただろうか。

答えはノーであった。

ここでも私は怒った。

2018年3月にMr.オバマが来日するという。
そして、安倍氏との対談を望んでいた。
安倍氏とMr.オバマは会談するか否か不明状態となっていた。
そして、オバマ・安倍会談は二転三転し、結局会談はしないと正式声明がだされた。
https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/976804958082183168?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E976804958082183168%7Ctwgr%5Ee5f8d24018aceea6022bde7863ab0036fd71daaf%7Ctwcon%5Es1_c10&ref_url=http%3A%2F%2Fhamatakachan.uh-oh.jp%2F%3Fp%3D19270

要するに、2018年3月18日にオバマ前大統領との会談はしないと政府発表があった。

Mr.オバマ政権下ではMr.トランプと会談、Mr.トランプ政権ではMr.オバマとの会談はしない、である。

「バラク、しんぞう」というファーストネーム呼び合う関係は何なのか、更に、公平さはどこにいったのか。

それらを含めて、家で怒りまくった。

同時に、差し障りのない範囲で、婉曲的に問題をかきまくった。特に3月20日などである。

すると、突如、3月21日には一転して、Mr.オバマとMr.安倍会談となった。

ルールとして、日本の総理は現職大統領と違う政党の首脳とは会わないと確立していれば問題ないかもしれないが、上記のようにご都合主義では(ボン=ME)は怒りまくった。

詳細は下記参照。

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私のSNSから見たオバマ・アメリカ前大統領(2018年1月~4月)

http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=19270
関連
日本のフィクサー〝ME〟Part5:4章1節・ミスター・オバマ来日
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=19617

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《◇―4・オバマ大統領、広島訪問の結論

 

Mr.オバマの広島訪問への決定打は、Mr.ケリーか、妹のマヤストロさんか、それともケネディ大使か、誰でもよい。

だが、Mr.安倍だけは決定打とは無関係ということを明確に記しておく。

事実でもあるし、安倍氏の身勝手さには耐えがたいため、はっきりと記してもおく。

利用できるものは全て利用し、自分は一切損をしないように…と。

更に、私の勘が当たっていれば、かなりの期間、アメリカ大統領が広島・長崎の平和記念館を訪問したくても、できないようなミスを安倍政権下の政府がしたことも記しておく。

万一、バイデン大統領が、Mr.浜田(ME=🤡)との差異をみせつけようとしても、恐らく、訪問はできないであろう。

もし、私の分析がはずれ、バイデン大統領が広島平和記念館を訪問すれば、私は👏(拍手)をするができないだろう。

外務省の不手際が当時あった。

私は本年(2023年)の広島サミットは見ない。ただし、時事更新の関係で、サミットが終了して、外国首脳が全て日本を去ってからビデオで一部見るかもしれない。

当然、本年はサミットにあわせて広島行きなどは絶対にしない。

最後に、私は正直に記す。

安倍晋三は生きている。

同時に、私が安倍氏が死亡と信じて、追悼文か回想録を検討したときに、安倍氏の銃撃は猿芝居と判定できる映像を🤡(ME)の💻(パソコン)に送付してきたのは安倍氏自身に思えて仕方がない。去らに、「君(ME=🤡)には僕(安倍晋三)に怒ってもらわねば困るんだ」という、安倍氏自身の声がどこかから聞こえた気がした。

※(2023/05/28 追記)2023年広島サミットで世界の首脳の広島平和記念資料館訪問があった。その件については第6節の最後に少しのみ掲載する。

第5節付録・バイデン大統領・G7広島平和記念資料館へ

4・G7メンバーが広島平和記念館訪問のNewsについて(Part-6該当箇所):2023/05/20 19:41文字色の変更と追記を日付をつけて記載。それ以外は手をつけず

 

2023/05/15 2:22追記(誤字脱字のみ2023/05/29 17:50修正)。

バイデン大統領が広島平和記念館訪問をすると、2023/05/15 2:22(インタネット掲載の無料Digital)新聞で読んだ。

私は本年に入り超多忙で、テレビや新聞をみていないため知らなかった。

現状でMr.バイデンにとっては不明も…総論として大変良いことと記述しておこう。

私が上記で記した、外務省などの不手際で、現職アメリカ大統領の平和記念館訪問は難しいと思ったのは杞憂(きゆう)だったのだろうか。

日本の侵略に苦しんだ国の人達が、原爆資料館のみを強調すると、日本が加害者から被害者になるという論調が昔よくあった。それに由来する行動…。更には排外主義的な行動…を力ではなく説得による対応を政府がしていなかったため、あるいは…(今は記述できない)…2016年は…と思ったのは気のせいだったのだろうか。

本日、2:26知ったため、これ以上のCommentは不可能である。

見た記事は以下である。

中国新聞2023年1月24日

https://www.hiroshimapeacemedia.jp/?p=127612

願わくは、招待する日本の落ち度で、アメリカ大統領及び各国首脳が困らぬように責任を持って対応してもらいたい

特に来年はアメリカ大統領選挙の年であり、対応の仕方一つで、同じ事をするとしても日本政府・外務省の本来すべき事前行動のあるなしにより、主要国の首脳支持率は違ってくることは事実である。設備以上に、日本全体及び世界各国国民への啓発…の方が重要である

そうでなければ、広島原爆被災地にアメリカ大統領などを招聘(しょうへい)に成功したと、日本の総理の支持率があがるだけである。

世界は日本の首脳の支持率向上のために利用かと思うであろう。

原爆是非問題は、日本の一般の人が考えているような、簡単な問題ではない。

結論から言えば、外国首脳の平和記念館訪問は、総論賛成であるが…。

これ以上のCommentは足を引っ張る恐れがあるため、今は書くまい。

追加資料

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広島市で開かれる主要7カ国首脳会議(G7サミット)の開幕が19日に迫った。首相襲撃事件の直後となり、警察は厳戒態勢を取る。国内では30年ぶりの大都市での開催となる一方で、サイバー攻撃の懸念もあり、緊張が高まっている。

……

「不審物がある」。各国首脳らが訪れる平和記念公園で10日夕、ベンチに箱が四つ置かれているのを警察官が見つけ、通報した。園内は立ち入り禁止に。その後の調べで、いずれも中身は菓子と判明した。

 サミットは今月19~21日に開かれる。G7と欧州連合(EU)の首脳が出席するほか、韓国やインドなど招待国の首脳や国際機関の幹部らが参加する見通しだ。

……

朝日新聞デジタル

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(2023/05/20 16:55 追記)

G7の首脳が広島平和記念資料館を訪れたようである。

私のCommentは最初に記した通りである。

即ち、総論👏、各論は😷、否、🤐。各論部分はいずれ公開するが、当面は🤐。

同時に、この件で岸田総理の足を引っ張る予定は一切ない。

2023年5月20日・当日のCommentは以上。

(2023/05/29 18:01・19:11微修正し上記以外の流れの解説)

下記を2023/05/29 Twitterに掲載した

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23-149-3【🇰🇵🚀】
#安倍政権 を更に思い出す
政治危機になれば北朝鮮🚀が儀式的に飛ぶ

正攻法🙏
#物価安定
#拉致問題 解決:家族でなく拉致被害者自身が年→急げ
#水俣病 完全解決
📢🤡人権回復

北朝鮮「衛星」日本の領域通過可能性も”官房長官【更新中】 NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230529/k10014081281000.html
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https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1663077192002338816?s=20

浜田隆政(@Takamasa_Hamada)

 


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北朝鮮「衛星」“日本の領域通過可能性も”官房長官【更新中】
NHK 2023年5月29日 15時24分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230529/k10014081281000.html
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「もし」の話である。
もし、本年(2023年)4月に、岸田総理襲撃事件がなければ、自民党の議席は今回の結果以上に減少していたであろう。
もし、バイデン大統領が、債務問題の関係でG7に一時迷ったように来なかったならば、G7後の岸田首相支持率向上はなかっただろう。勿論、ゼレンスキー・ウクライナ大統領の訪日もなかったと想像される。
もし、もう一人G7首脳が欠席ならば…
そして、今、ガス代値上げ、電気代値上げ、水道料金値上げ、生活必需品値上げ…のオンパレードである。石油関連は昨年から高値続きである。同時に、異次元金融緩和のつけで、各種保険料金の実質値上げなども相次いでいる。

そこに5月後半から 総理の息子さん 岸田翔太郎 首相秘書官 問題が世をにぎわしたならば…

これらから考えると、岸田政権は6月で終焉していた可能性すらあった。
逆に言えば、運が良いのであろう。
統一地方選挙の後半(安倍総理の地盤山口四区補欠選挙の前)に岸田総理襲撃事件が起こり、バイデン大統領G7不参加はなくなり、参加となるばかりか、G7の首脳の広島平和記念資料館訪問が実現した。その上、岸田政権支持率にとってはプラスになる形でゼレンスキーウクライナ大統領が飛び入り参加となる。

そして、5月後半に岸田総理の息子さんがマスコミを賑(にぎ)わすや、北朝鮮ミサイル問題が飛び込んでくる。場合によれば、国民の目は違う方向に行くであろう。
彼は運が良いのであろう。


日本のフィクサーMEの「はかせ」が言った。
はかせ:
各国は、日本のために動いているのではありませんな。
自国の利益、即ち、国益のためですがな。
日本にとっては高くつきましたな。
もっとも、ボン様はCosmopolitan(世界市民)を自称されてますから、どうでもよろしい、となりますかな。

それでも、国民生活破壊(物価値上がり…)には歯止めをしてもらいたいですな。

 

 

 


 

 


 

2023年5月29日 | カテゴリー : 政治経済 | 投稿者 : TAKAMASA HAMADA