政経の世界№49・江沢民氏の死去に際して―🤡トンネルの入口と出口の両方にいた二人の人物・🇨🇳江沢民氏と🇺🇸Mr.Clinton

政経の世界№49・江沢民氏の死去に際して―トンネルの入口と出口の両方にいた二人の人物・🇨🇳江沢民氏と🇺🇸Mr.Clinton

 


 


2022/12/17 23:00頃から下書開始

2022/12/18 0:35 下書公開(原則として、後は誤字脱字程度の修正予定)。0:54 微修正。1:13 追記。2:32 鄧小平氏と後藤田正晴氏の話を追記。

2022/12/18 11:27 誤字訂正。12:00 安倍晋三銃撃事件に関して山上徹也氏の名がWikipedia等に名がない謎を追記。16:28 追記の項目に追記時間(12:00頃)を記載。16:41微修正

17:21 微追記。17:40 追記。

 

 

 


《◇―1・江沢民氏死去に際して》

江 沢民(こう たくみん、簡体字: 江泽民、繁体字: 江澤民、拼音: Jiāng Zémín、チャン・ツェーミン、1926年8月17日 – 2022年11月30日)

国家主席:任期1993年3月27日 – 2003年3月15日

 

写真はクリックで拡大

Jiang_Zemin_Official-江沢民(Wikipedia)

 

私は何者か?
私にも分からない。
世界の政治家などは雲の上の存在であり、本の世界の人物でしかなかった。
現実の世の人間とは思えなかった。

ところが、今や、世界の首脳で私のことを知らない首脳はいなくなったかもしれない。同時に、私も世界の首脳の大半は知っている。
何故、そのようになったのか?
私にも分からない。
世界の首脳などは別世界の「写真でのみ見る人」から「世界の首脳で誰一人双方知らぬ人はいない」となったその両端に位置するのが、江沢民氏とMr.Clintonである。



《アキノ女史登場》

私は政経(や現代社会)の教師であったが、駿台予備学校講師時代、意味不明のトラブルに無理矢理巻き込まれた。
やがて、業務妨害・刑事犯罪被害が激しくなり、政経などの資料集めが不可能となっていった。フィリピン共和国第11代大統領大統領となった(任期1986年2月25日 – 1992年6月29日)、コラソン・アキノ(Corazón Sumulong:1933年1月25日 – 2009年8月1日)氏登場前のアキノ革命の頃で、政経の一線教師としての資料集めなどは不可能となりつつあった。

Philippine President Corazon C. Aquino greets officials as she walks across the flight line to the passenger terminal. (Wikipedia)


やがて、駿台講師を辞職した後(1988年2月)以降は、バイトで雇われた部外者の授業乱入や、(買収されたと思われる)職員の契約違反・労基法違反などにより、事実上教壇を奪われていった。
更に、1989年の大吐血などを契機にうつ病の激しい状態となった。1989年に二度、1993年に二度の大吐血を経験する。こうして認知症を激しくした状態を天井を見ながらすごしていた。
ところが、1993年の36時間連続に該当する大吐血を契機に意識が蘇った。正に奇跡であった。そこから政経の資料集めなどを開始する。
そのときの世界の指導者がアメリカではMr.Clinton、中国では江沢民氏であった。共に、私が意識を回復した1993年度に国家のトップとなっていた。


《懐かしきのMr.Clinton》

“ビル”ウィリアム・ジェファーソン・クリントン(英語: William Jefferson “Bill” Clinton、1946年08月16日 – )

 第42代大統領:任期 1993年1月20日 – 2001年1月20日

President Bill Clinton-Facebook


1993年末に脳が四年ぶりに回復し、意気込み作製した政経のプリントに、クリントン氏の似顔絵と、江沢民氏の似顔絵を掲載したのを覚えている。当然、雲の上の人というよりも、現実の世と本の中の人との違いがあった。

拙著『日本のフィクサー ME』(Kindle、KOBO上・下各百円、$1)に書いているように、小渕恵三氏に救済依頼の手紙送付した(2000年4月3日)頃から世界の首脳と徐々にテレビなどを通して対談となっていく。

私が復活し、次に世界の首脳と対談するようになる、その両極端に含まれるのがMr.Clintonと江沢民氏であった。

2000年7月21日から23日の沖縄サミットのときのミスター・クリントンとの出会いは忘れられない。これが事実上の世界への道だったかもしれない。

ミスター・クリントンは正装で、私は上半身裸でパンツ一枚での出会いであった。当時、18才くらいだったチェルシーさん(クリントン夫妻の娘さん)がオロオロしたのを未だに覚えている。
今となれば懐かしい思い出である。
そのときの模様は以下を参照。

☆☆☆☆☆☆
夢か―2。TVでの対話2・マンデラ。
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=818
☆☆☆☆☆☆


《運命の訪中:2013年》

私が意識を取り戻した頃のもう一人の世界の指導者・江沢民氏との出会いはなかったと思っていた。少なくとも、2016年頃までは…と。

しかし、私が訪中した際に、ふとしたことから上海のホテルで演説をぶったことが蘇ってきた。2013年5月12日から翌5月13日午前4時頃にかけての長演説であった。
このときに下記に書いているように、演説を午前3時か4時頃終了する直前にジョークを言うと、ホテルの会議室で笑いが起こったのである。
恰(あたか)も全部聞いているという感じであった。

中国のかなりの要職の人物が聞いていたのだろうとは思った。
だが、後に、私の演説をさしてか否かは不明であるが、このときの件をもじって、胡錦濤氏は時計を指さし、江沢民氏は大あくびをして「あのときは参った」という仕草であった。私の演説に関係してか、習近平氏の演説が長すぎるということなのかは不明である。

ともかく、私が意識を回復した1993年に登場した世界の首脳がミスタークリントンであり、江沢民氏であったことは事実である。
もし、あくびが私の演説を指してならば、私の最初の頃の世界の首脳相手がミスター・クリントンであり、江沢民氏となる。
なお、この訪中を契機にミスター・obamaと私の接近が開始することになる。
同時に、この訪中のときの演説の一部が後の米朝首脳会談の遠因となった可能性もある。


該当箇所は
☆☆☆☆☆☆
「2013年の真相」№11・第5節・歴史的会談③(日本のフィクサーME・パート2の一部に該当):📣正式公開
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=30140
☆☆☆☆☆☆
若しくは下記

☆☆☆☆☆
日本のフィクサーME・パート2付録編⑭・2013年訪韓の経緯―4・政治説
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=24173
☆☆☆☆☆☆

演説の主要項目は下記

☆☆☆☆☆☆
 喋った主な内容を過剰書きにすれば以下の通りである。
①尖閣問題の棚上げの必要性とそのための方策、
②尖閣棚上げ期間の提言とその根拠、
③当時の菅直人・温家宝両首相への調停案と破綻の経緯、
④尖閣国有化の背景、
⑤野田前首相について、
⑥領土問題における新国際制度・条約の必要性、
⑦世界の安全のための新方式の提言、
⑧世界の安全のために国連改革か新組織か、
⑨米中接近の重要性、
⑩日中対話の在り方へのアドバイス、
⑪準固定相場制への提言、
⑫TPPよりも、WTOか新組織を軸に世界自由貿易体制構築を、
⑬法人税問題に関する国際条約の必要性、
⑭北朝鮮問題解決の在り方、
⑮元が安すぎると、輸入(輸出)インフレを招き、中国自体も貧富の格差が増大すること、
⑯当時の菅・温家宝両首相に提案した尖閣問題解決のための再生エネルギーの重要性等についてである。
☆☆☆☆☆☆

(資料)在りし日の江沢民氏 新華社 – 12月3日

https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E5%9C%A8%E3%82%8A%E3%81%97%E6%97%A5%E3%81%AE%E6%B1%9F%E6%B2%A2%E6%B0%91%E6%B0%8F/ar-AA14QJ8o?ocid=EMMX&cvid=02bd6c1d6d6c4124984f7c610456a1df

 


《思い出:マザーテレサ》

マザー・テレサ(Mother Teresa, 1910年8月26日 – 1997年9月5日)


6/20/1985 President Reagan presents Mother Teresa with the Medal of Freedom at a White House Ceremony in the Rose Garden (Wikipdeia)


この程度ならば書く必要はないかとも思ったが、思い返せば、過去多くの著名人と対談したが、それらをメモしたり、公開したりしなかったため、今はもう忘れ、当時公開していればと何度も思ったことがある。
例えば、早大大学院時代(1977年~80年)には市川房枝氏と婦選会館で一対一の対談をしたがメモが残っていないためほとんど忘却している。また、テレビでの対談では1996年か97年にマザーテレサと対談しているが、当時はマサカと思い記録を詳細に残していない。
こうしたこともあり、時計やあくびの件が勘違いかもしれないが、一応書いておくことにした。

☆☆☆☆☆
夢か―1。TVとの対話?―№1。マザーテレサ。
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=676
☆☆☆☆☆


寿命もあと僅(わず)かとなり、記録として重要事項は全て残しておくことにした。そこで超多忙の今、無理をしてこの文書を書いた
間もなく掲載する【日本のフィクサーME・パート3】第3章第4節ではミスターObamaと私の接近の経緯を記す予定でいる。

(2022/12/18 2:23追記)

そう言えば、後藤田正晴氏が2002年頃、テレビから私を指して、「君は総理を狙っているのだろうが、まだはやい。君は大臣レベルだ」と意味不明なことを言ったが、その後20年間、私は一度も政治家などを目指していない。

また意味不明と言えば、鄧小平(Deng Xiaoping:1904年8月22日 – 1997年2月19日:1978年12月~1989年11月まで同国の最高指導者)氏が尖閣問題は「将来の人に任せよう」「将来の人は知恵がある」と言ったときがあった。当時🤡(ME)を暗示しているような雰囲気を受けたが気のせいであろうし、また🤡は両当事国の両方の依頼がない限り、動くことはない


 

《世界のHamadaの苦悩:日本の一部では人権侵害犯罪を恐喝の道具に…への怒り》

上記のような運命に置かれれば、当然、私の言動への盗聴や尾行その他は世界の首脳に勝るとも劣らない状況となっている。中国の話を独り言で言えば…村の郵便局(先日も林野の郵便局)で中国の人が声をかけてくる。風呂でジョークを言えば、世界の首脳が笑っている…。書けばきりがない。

上記は当然犯罪である。
国際法からみても犯罪である。
しかし、世界のやり方と日本及び我が村のやり方には相違があり、日本のは汚いというものではない。

過去あった事例で記そう。某政治家が、出所が私の如く形で何かを言う。私は、何も言っていないため当初は意味不明で無視するが、やがておかしいということで反論をする。すると、何人かが、私達はあなたの言動を盗聴しているのだから、証拠はあがっている雰囲気や挑発言動をしかけてくる。だが、私の言ったことではないのである。
類似例が丸山和也氏のオバマ大統領不愉快発言である。

もし、ニクソン大統領が、議会で某議員に次のことを言ったならばどうなるであろうか。
「(議員Aへ)。君は証言と言いながら嘘を言っている。
私は秘密裏に君の家を盗聴していた。だから私は本当のことを知っている。君は嘘を言った、と。」

司法官憲(裁判所の令状)や法で認められていない状況で盗聴することも問題であるが、ニクソン大統領自体が盗聴は事実でも内容を改竄(かいざん)して、議員Aが事実を言っているにもかかわらず、嘘を言ったとニクソン氏が逆に嘘を言ったならばどうなるだろうか。

私は日本では日本の政治家(※1)、更には村でも、そうした卑劣なことを結構やられた疑いが高い。
先に言ったように、私の言動は世界の主要国が聞いている。だが、世界は紳士?である。世界は、日本の議員や村の?が嘘を言っているのを知っていても、世界は「彼らは嘘を言っている。何故ならば我々もMr. Hamadaの言動は盗聴しているのだから」とは言わない。


こうした二重の犯罪被害のため、私は下書段階から文書を公開せざるをえず、HPを煩雑(はんざつ)にさせられた。もう一つはこうしたデマへの反論で、「日本のフィクサーME」などの重要な原稿や書きたかった「旅に心を求めて」シリーズなどは書く時間を大きく奪われることになった。また、我が家と同一住所番地の家問題や、人間違い問題に対応しかけるともの凄い数のデマ・挑発が突如飛び回る謎もある。

更に、村の一部では盗聴していますよ…的な脅しを受ける始末である。正に恐喝である。おまけに気色悪い。(立ってオシッコをすると、音が聞こえるよ…と近所の家がそれらしきシグナルを…トイレの中まで盗撮されているような不気味さと裸をみられているような恐怖心を随時与えられた。)

目には目をではないが、こうした犯罪のため、原稿などを阻止されることを防ぐため、我が家界隈で盗聴している疑惑のある家を世界のどこかの国が逆に盗聴・盗撮したり、調べ上げてくれないかというような、犯罪的な発想をふともたらされるときがある。
ただし、ヤクザを臭わすような雰囲気を感ずるときもあり、身辺防衛上、そうした人物に関与している家に対しては…。時間切れで…の後は書くまい。

(2022/12/18 追記):追記時間は更新履歴より12:00頃と推定。16:41→2021年の総選挙では…「獲得できず」を「得られず」に修正。17:40追記。

(※1)超大物政治家(👺)が、世界の首脳相手に随所で嘘をとばした感じを受けていた。当時は、近隣?からのデマ情報で👺も騙(だま)されたと思っていたが、一部は近隣?か👺自体のデマかは現時点では不明である。👺は同一住所番地二軒問題…偽者…問題に後に関与か隠蔽(いんぺい)しようとした疑惑もある(『日本のフィクサーME・パート5』で記述予定。)。?家の?が嘘としか思えない形で死亡…と言えば、そのすぐ後で安倍晋三氏も嘘としか思えない形で死亡?した。

犯人と言われる、山上徹也氏の最高裁判決と刑の実施の状況全体をも含めて、今後の20年をじっくり見れば回答はでるであろう。

 Wikipedia「安倍晋三銃撃事件」では山上徹也の名前は一切でてこない謎もある(2022/12/18 11:45現在まで名はない。今後は不明)。全文をワープロ・一太郎に貼りつけると53ページあり、それを「山上徹也」で検索したが一箇所も名前は出てこない。

☆☆☆☆☆

安倍晋三銃撃事件

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E5%80%8D%E6%99%8B%E4%B8%89%E9%8A%83%E6%92%83%E4%BA%8B%E4%BB%B6

☆☆☆☆☆

 この事件の結果、国内外で忘却されかかっていた安倍晋三氏が現時点まででは蘇(よみがえ)ったことだけが事実である。この事件前の2021年の総選挙では安倍晋三氏は全盛期の半分程度の得票しかえられず、Twitterのフォロワーも激減中であった。Twitterのフォロワーはこの事件を契機に一時20万も一気に増えた。暗殺事件?前240万前後→暗殺?→260万超過(安倍晋三氏の全盛期のフォロワー数となる)。今(2022/12/18)時点では255万。

 この事件後の国内外での安倍晋三CM量のおかげである。

 私も最初は安倍晋三銃撃事件は事実と思い、追悼文か回想文を書こうとすると、暗殺は嘘という情報が山ほど私のパソコンに送り込まれた謎がある。しかも、安倍氏自身が送ったのではないかと思わされる節(フシ)もあった。

 

 

2022年12月17日 | カテゴリー : 政治経済 | 投稿者 : TAKAMASA HAMADA