風俗論・第四部喜劇編(その3)・シッチャカメッチャカ編

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風俗論・第四部喜劇編(その3)・シッチャカメッチャカ編


【更新履歴】2026/01/25 2:04から下書き貼り付け中。15:04から再開



お初天神・2017年祭り:17-048-073 07-14_20-2

構成は大幅変更して、風俗論第四部喜劇編(その3)と風俗論第五部政治が風俗参入編としてまとめる予定。

項目構想案は以下である。

風俗論第四部喜劇編(その3)シッチャカメッチャカ編

《◇―7:【👰似たもの夫婦】天才オジョウのボン誘導技術、🤡🎃結婚秒読みが…》

《◇ ―8・【小泉八雲・怪談雪女】―(小泉八雲型)お嬢の工作か(四谷怪談型)長姉の悪戯か―謎のユキ嬢》

《◇―9:【網走番外地】ボン、風俗店での大暴れ》

《◇―10:【四谷怪談】長姉の「うらめしや」遊戯―四谷怪談と曾根崎心中》

風俗論第五部・政治家介入

《◇―11:👺安倍晋三様風俗に参入疑惑―狂った国家の刺客達》

《◇―12:🎬裏での映画説―催眠とデマ―👺日本の将軍様の更なるデマ疑惑とボンの風俗論》

《◇―13:2つの結婚式と謀略―『日本のフィクサーME・Part 3』第四章への道》

《◇―14:【😭】🎃オジョウComeback―Miserable ME》

《◇―7:【👰似たもの夫婦】天才オジョウのボン誘導技術、🤡🎃結婚秒読みが…》

この項目は楽しく書きたい。何故ならば、楽しかったからである。もっとも、会っているときには、参ったということが多々あった。だが、今となれば楽しい思い出である。

彼女との最後に会ったのが2022年11月下旬である。彼女と出会ったのが1999年12月16日である。23年の歳月である(もし、本年・2026年に会えれば27年の歳月となる。)
申請すればギネスブックに載るかもしれない。同一風俗店で同一女性に27年ついたとなれば、恐らく世界新記録であろうと自負している。

それでは何故、結婚しないのか。
私は何度も試みたが上手くかわされていた。それでは、愛情が希薄か。希薄かどうかはしらないが嫉妬は結構凄かった。
なお、彼女の返答は一つであった。「私が全てを決める」である。

彼女は私を自分の所有物と思っている節があった。他の風俗店の話もこの後でもするが、全て彼女が取り仕切っていたとしか思えない。嫉妬しながら、他店にも行かせようとする奇妙な行動は八代亜紀さんの「雨の慕情」で解説した通りである。即ち、🎃オジョウ一号、二号、三号、…と。だが、見分けが難しい。

私は単細胞であり、そうしたややこしいのは叶わない。嫉妬心があるならば、結婚すればよいのにと思っていたが、私は無収入と言っても良い。国民年金のみである。女性の紐は耐えられない。現況では事実婚で、オジョウはオジョウの💰お金で生きていき、私は現況では生活保護の道しかないであろう。ときどき、どこかで会う方式しか無理であろう。

もっとも、風俗店では金もないし、更に、年を取り格好が悪い。
それを正直に言うと、🎃オジョウは「80歳でも来ている人がいるわよ」と言っていた。だが、🎃オジョウも還暦前程度にはなるであろう。

(出会った2019年の歳・20歳が本当ならば、今は、48歳くらいである。2024年にいなくなる直前にはHPに32歳とかいてあったが。ちなみに、🎃オジョウは自分で自分の歳を言ったことがない。通常は、「私、何歳だっけ」と言って、私に言わせるのである。出会った当時、20歳には思えない話ぶりであったとしか言えない。既に記したように、2進数、10進数、12進数、20進数、60進数以外に風俗式方程式年数がある。)

そこで、2022年11月には口説いてみた。
私は押しが弱いが泣き落としをやってみた。

🎃オジョウに言ったのは次の言葉である。
「私は70歳にもなって女性と一夜(一晩)を共にしたことはない。このまま死んでよいのだろうか。かわいそうと思わないか」と彼女に言ってみた。2022年11月のことだと思う。

一夜(一晩)どころか、一緒にお茶飲んで、食事をして、ゆったりと話をしながらホテルや部屋で長時間くつろいで…は本当にない。このまま死ぬことが本当に許されるのだろうか。

私は23年(現時点で27年)の付き合いがあるから、彼女は私を憐れむと分析し、何らか期待を密かにしていた。「ああ可哀想、ミゼラブルな🤡ボン」と。

ところが彼女の態度は横を向いてにっこりと嬉しそうに微笑んだだけであった。これが最後の会話ではないかと思う。尤も、最後と言ってもまだ会える可能性はゼロではなかろう。

この口説き文句は、出鱈目ではなく、実話である。もっと言えば、私は愛情があるどころか、人間としての女性との性体験はないといっても良い。少なくともその実感は皆無である。
簡単に言えば本質はそうである。政府関係者が官房機密費か何かで観察していても、それは詳細な全貌の実体を知らないからか、デマを言っているかのどちらかである。取り調べにおいて(適当につないだ)部分的可視化が時には危険なのと同様である。もっとも、それらはウオータゲート事件同様の大犯罪でもある。

本質以外でも、好感を抱いた人、最低でも本当の人間と思える物体との関係はないと言っても良い。素人さんでも悲劇編の逆レイプ事件を除くと同様である。すると、女性回想編などは書く必要がなかった。総論だけで十分である。
「ジョニーは戦場へ行った」の中で、ジョニーが彼女に彼の女性遍歴(風俗以外はない)を言った言動と同様である。そのときに、ジョニーの彼女は微笑んだ。

🎃オジョウの先の笑みはジョニーの彼女の微笑と全く同一であった。もはや「バリバリ」(伊藤詩織の言動)などへの反論は必要あるまい。ゼロに何をかけてもゼロである。よって、女性回想を書いたのは時間の無駄であった。
同様にこの風俗論喜劇編を読めば、書く必要のない事項を如何に催眠で書かされたかが分かるであろう。するとデマを飛ばした人間の面子が潰れるということで、この風俗論喜劇編も催眠攻撃で内容を変えられる危険がある。読者の皆様に守っていただきたい。


この私の口説き文句で思い出したが、🎃オジョウと結婚していれば似たもの夫婦となったかもしれない。オジョウの名言を紹介しておく。

私の心が少しでも離れかけると言う。
🎃「あのね、私、掃除が得意なの」
我が家が荒れに荒れてこまっている頃の一言である。

他方、私も見合いで結婚に焦っていたときに次の一言を言ったときがあったと思う。
相手の女性「趣味はなんですか」
🤡私「皿洗いです」と。

後に、オジョウの言葉を思い出したときに、植木等さんの「スーダラ節」が脳裏をよぎった。
ちなみに、🎃オジョウは次のことを言ったこともある。
🎃「あのね、私、怖くないからね」と。なお、後にオジョウを臭わす女性が日記で「ネコヤナギの花」の写真を載せていた。ネコヤナギの花の裏言葉は怖くないである。
それにひっかかり、2025年4月に関西に行った次第である。棒女性には会えず、催眠で大阪城などを写して帰っただけであった。大阪万博開幕の一週間前であり、万博CM用に騙されたのかと思った次第である。

怖くないというが、先のFashionクラブ(後のジゼル)女性の件では🎃オジョウは私に怒りまくっていた。シッチャカメッチャカなのである。なお、この女性は訪中帰路の店・マルナカの店員を暗示し、同時に、何故か竹若しくは小学校の頃の同級生も暗示していた謎がある。
この女性との悶着は後で記すが、このときのショックで、相当なEDとなり今日(2027年)に至ると記憶する。途中改善したかどうかは記憶にないが、オジョウが満足げに笑っていたので、多分連続に近いと想像している。

この女性(マリン嬢)と出会ったのが2013年8月2日である。
ちなみに、それ以前も何度も長期EDとなっている。後に記すがビックリするようなショックを何度も受けていたからである。私が前回書いたように、喜劇編は風俗ではない。これは怪談の世界であると記した通りである。
勿論、催眠類の可能性もあろう。「●●する女学生たち」のときは、(ルイや小嶋りな以前があったか・どうか忘れたが)全てED状態であった。すると前回の解説も必要なかったとなる。もっとも、この店は十数年以上、大阪の一等地で幾つも店舗を構えている老舗であり、ラブホテル利用でも、営業停止問題もあり(営業停止時の赤字額を考えれば分かろうが)、完全な合法店である。
(後に、小嶋りなという女性の動画CM「風ドルTV」(約40分)が流れていたのでダウンロードして今も保存しているが、私の場合にはあの内容以下であった。駄菓子のクッキーでもくれればみせてあげよう。)この箇所は「安倍晋三風俗参入」の箇所に回すかもしれない。どうもこの女性に関連する箇所は安倍晋三絡みの気がしてならないからである。
 これまた記述の必要性のないことを前回催眠で記述を強いられたことになる。



なお、必要時の、彼女の私のかわし方(若しくは操り方)は大変見事である。
もちろん、私も暴力反対であり、女性に暴力を振るったことは一度もない。しかし彼女はさらに私の上を行く。ややムラムラとしたときに、彼女が、…で、私に突然聞いたことがある。
🎃「ねえ、お母さん、元気」と。
私は答えた。
「今、お母さん危篤中」

2012年であろう。母が意識不明になって八ヶ月ほどその状態が続いた頃のことではなかろうか。この一言で私の元気はすべてなくなった。斯様にうまく私を操ると同時に、我が家のことをよく知っている。また私の駿台講師時代のこともよく知っている。

私は京都に行って、駿台予備学校の近くの、駿台講師時代に入り浸りとなっていたスナックや飲み屋を探したことを言ったことがある。
彼女は言った。「もう全部なかったでしょう」と。
実際に全部なかった。その他も含めて彼女は何故か私のことをよく知っている。
「最近、キャベツを煮たのを食べてる」とか。

あるいは私が今回のような文書や駿台真相編などの文章を書くことについても、彼女は私にアドバイスをした。
🎃「小渕恵三さんに手紙を出したと言っていたでしょう。出してどうなったの」と。
🤡「救済依頼文を出したら小渕さんすぐに死んだ」と返答した。
すると彼女は「書いても同じことよ」と付け加えた。
その他を含めて、何故か私のことをよく知っているようである。

それも1999年に出会った瞬間から私の関学時代や駿台予備校講師時代を知っているようである。ただし、なぜか早稲田大学大学院時代については彼女は私に聞いてこない。
なお彼女と会うときには、店でもすべて本名の浜田と名乗って会っている。
今から考えれば、彼女及び彼女が指定した女性と会うときにはフルネーム・浜田隆政としても良かった。何故ならば、長期会えなくなったときに、私のことを彼女が調べられるからである。

また、彼女は、私のホームページを私のスマホを使ってみたことがあったと思う。
世界の歌でベサメムーチョを掲載したときに、彼女が言った。
「ちょっと、スマホを出して」と。そして、セザリア・エヴォラ(Cesária Évora、1941年8月27日 – 2011年12月17日)さんが歌っている場面をみていた。その瞬間に🎃オジョウの顔の一部がエヴォラさんに似たように見えたのは気のせいではなかろう。
そして、彼女はすぐに、「もう、しまって」と味けなかった。
ちなみに、私はスマホの使いかたを知らないので、彼女に使いかたを何度か教えてもらったことがあった。

世界連邦平和像を2015年2月に多重露出で撮影したときがあった。その後で彼女に会うと、何故か、撮った写真をしっていたようであった。
🎃オジョウ「今日、撮影したでしょう。ちょっと、カメラを出して」と言って、カメラのモニターで写真を確認していつもの如く味気なく言った。
「もう、いい。閉まって」と。
「良かった」などの感想はいつも言うことはない。

ちなみに、私は風俗店の中ではカメラは鞄からださないことをエチケットとしているのであるが。同時に、風俗店界隈に人がいるときはその周辺の撮影は一切しない。プライバシー権上からの問題である。後に第二次安倍政権で、訪中の際に、「先日、クラブに言ったであろう。私は知っている」と言った人がいたが、彼はプライバシー権を知らないようである。
クラブとはクラブリッチ(リッチドールグループの一つで今は店名変更)のことであろう。
「あなたは、先日、日活ポルノを見に行っていたであろう」とか「ストリップを見に行っていただろう」などと言うのは問題が大きい。これをプライバシー権という。
ちなみに、クラブリッチは風営法に登録し、法人税、事業税を払い、合法的な店であり、中でも売春禁止法に抵触しないという制限がある営利追求の法人か企業である。女性と私はともに20歳を超えてもいる。常識を知らぬ斯様な発言が第二次安倍政権から頻発してくる。

詳細は安倍晋三の箇所の風俗論で記す。なお、この女性●●(現在も同グループに在籍しているため、源氏名も●●とする)については、次姉は違うことを言った。「お前、大阪で私の娘に会わなかったか」と。
その瞬間から、●●嬢は姪(次姉の娘とそっくりな顔の写真を掲載しだした)。🎃オジョウは何も言わなかったが、磁石のプラスとプラス作用で行くのはやめた。●●嬢は2013年訪中前には20歳と言っていた。2026年時点で見ると23歳となっていた。正に🎃オジョウそっくりである。


なお、それでも🎃オジョウには良い所がある。私が1か月ほど風呂に入らず、更に汗臭いときに行っても嫌がることは一切ない。私が自主申告をすると、微笑んで私が洗ったげると丁寧に洗ってくれた。

ともかく何かにつけて面白い人であった。
再度言えば1999年から現在まで、女性に関する迷いはなかった。

だが、奇妙なことが多々あった。
私が連続して彼女に会うと嫌がり、他店に行かせようとする。しかしながら、既に書いたように第二次安倍政権になると他店に行かせまいとしだす。
それ以前も、彼女の尋問の際に行った店と女性名を言うと、「本当にそれだけ、よく考えて、他にない」…と執拗に聞いてきたが、通常は「お客様の勝手だから、好きにしたら」であった。
その頃、彼女に会いに行くたびに母親が面白がって百人一首を詠んでいた。

もっともオジョウの嫉妬か嫉妬遊戯もときには大変であった。
一番面白かったのが、私が「セリーヌ・ディオン( Céline Dion )さんは良い歌手だ」と言うと、🎃オジョウは本職は歌手であると言わんばかりに「何よ、私だってまけていないわよ」という雰囲気であった。ディオンさんの名や顔は知っていたのであろう。
問題は次であった。私が「ドミンゴさんは素晴らしい」というと、🎃オジョウは嫉妬をしたような雰囲気であった。「さん」と言ったので女性と思ったのであろう。
通常の歌手で「ドミンゴさんは素晴らしい」と言っても嫉妬をする歌手は男性にも女性にもいない。
ドミンゴさんも歌を下記に掲載しておこう。

ホセ・プラシド・ドミンゴ・エンビル(José Plácido Domingo Embil KBE, 1941年1月21日 – )現在、85歳のスペインの偉大な男性歌手である。ちなみに、その頃に、ドミンゴさんが女性の真似をしたように見えたのは気のせいであろうか。それとも…が放映されていたのであろうか。


また …で途中で「Ouch(アウチ)」「sorry」の会話が何度かある。
丁寧に記せば、🤡「痛い」、🎃「ごめん」。🤡「痛(いて)え」、🎃「御免ね」…である。因みに、その逆は一切ない。痛いほどの愛と言いたいが、視聴率稼ぎに故意にやった疑惑もある。

ところが、これから徐々に述べるが第二次安倍政権では今度は怒り出すことがでてきた。
オジョウ1号、2号、3号以外に行ったようである。しかしながら、私にそれを見分ける手段はない。
なお、安倍政権以前から、オジョウは私が行く店を自分で先に選別していた疑惑もある。それが後に記すユキ嬢などの登場模様である。
ユキさんについては、三つの説がある。オジョウ若しくは🧜お嬢(Miki)の化身説、次に長姉の化身説(四谷怪談編)、そして人間ではない本当の人形(Doll)という説である。
私は四谷怪談の箇所で述べるように長姉化身説50%と思わされたときがあった。
もし、長姉説ならば、🎃オジョウは嫉妬ではなく、後で私が身震い・真っ青となると思い、面白がって「行ってらっしゃい」というのかと思ってもいた。

2025年11月22日からオジョウ説もかなりはいってきた。
なお、オジョウが2年半ほどブランクがあり、その間に登場したのがピンク嬢、トモカ嬢であった。ピンク嬢とトモカ嬢は「竹」を臭わすときがあった。竹とは私が小学校時代のクラスメイトを意味する語句である。他方、顔も名前も忘れたがミキ嬢類を強調するときには「松」がだされることが多い。「松」は🧜お嬢(Miki)に関連するシンボルである。
🎃オジョウが絡んで「トモカ」嬢に行くのを阻止するために登場させた可能性もあるのがこれから記すユキ嬢である。第二次安倍政権では小嶋りなに行くのを阻止する如く、リサ嬢を登場させている。この両者の違いは一方は左を向けば長姉そっくりであり、もう一人は右を向けば長姉そっくりとなる点のみであった。

オジョウ自身で他店に行くのを阻止しないのは、🎃オジョウは滅多に出勤せず、更に突如の休み連続という役柄からである。それ以上に、🎃オジョウのみでは視聴率稼ぎ上問題あるのでこういう形で遊んでいるのであろう。ともかく、どこに行くのかは私ではなく、催眠類をかける輩が決めており、オジョウも巧みに、その決定に関与しているとしか思えない。
オジョウの名言は「私が全てを決める」である。

「松」と「竹」は今後も登場するので覚えておいてほしい。もはや風俗論ではないと書いた意味が更に分かるであろう。そこに「名古屋」と「奈良」が加わるのである。これは🎎お嬢(Kamata)を意味する。なお、多数の馴染み女性(久美、オジョウ、ピンク、トモカ、ユキ…)が登場するようにも見えるが1999年から2027年という28年の期間の話である。それも相当数が同一の人である。若しくは全員が。それ抜きでも基本というか実質は🎃オジョウ一人でしかない(だが、何から何まで一人では🎬視聴率がとれないそうである。要するに、私が決めたのではない)。

🎃オジョウとの日々は総論として楽しかったであり、個々を見ると、しっちゃかめっちゃかで参ったというときが多い。

《◇ ―8・謎のユキ登場―(小泉八雲型)お嬢の工作か(四谷怪談型)長姉の悪戯か》

2026年1月25日 | カテゴリー : 政治経済 | 投稿者 : TAKAMASA HAMADA