💁日本のFixer ME Part X:2024年の政治状況-1-①(正式公開文)

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💁日本のFixer ME Part X:2024年の政治状況-1-①(正式公開)


【更新履歴】

2024/03/26:15:50:新一言№77・日本のFixer ME Part X:2022~2024年の政治状況(下書き前メモ段階)を公式Blogに移動して、本日今から、タイトルと内奥を少し変えて、少しずつ掲載する。:16:43 (序)記述。19:14:本日公開文のメモ終了。

2024/03/26 19:43 正式公開(いずれ記載予定であったが、2024/03/26催眠で突如無理矢理書かされたため、誤字脱字などのcheckは十分にはできていない)


【(現時点での)予定】(変更はありうる)

Ⅰ:日本のFixer ME Part X:2024年の政治状況-1→毎日、小刻みに正式公開する。

Ⅱ:安倍晋三🆚(対立)🤡のきっかけと、安倍氏への二度の総理辞職にかかわらされる。

Ⅲ:安倍晋三氏からの突如の攻撃でやむを得ず、反論を記した2018年メモの公開

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日本のFixer ME Part X―1-①(2024/3)。

(序)以前はマスコミも知らぬ(真相というよりも)深層を知っていたが、)日本のフィクサーMEシリーズはPart 6(安倍襲撃事件)で打ち切るという公約に従い、資料を集めていないことなどから、分からぬことが多数でてきている。その一つが、安倍派裏金問題である。
私の仮説では、安倍氏は死んでいない、あわよくば復活を望んでいるとしか分析できないときがあった。(安倍氏にとっての)統一教会問題はほぼ理論解析済みである。(この問題は後で記す)
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裏金・安倍派…。昔ならば、即座に深層を見抜いたが、今は、故意に国内外の政治の蚊帳の外に出たいため、この種の情報収集をしていないことや、多くの政治家とも、もはや、やりとりを直にしていないことなどから即座に真相にたどり着けないのである。
だが、二階氏の問題(二階氏が次期衆院選に不出馬)が出てきて(3月25日)…当初の仮説に戻りつつある。
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(1)私は河野太郎君が2022年に大臣になったのを知らなかった。

 

知っていれば、歴史は変わったかもしれない。
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2021年自民党総裁選挙で河野君が広報大臣になった。当面はこの方が良いと思っていた。ところが、後に河野君が 第4代 デジタル大臣(2022年8月10日 – 現職)になったのを知った。
▽
私は不吉な予感に襲われた。
小泉進次郎君が2019年に環境大臣(第4次安倍第2次改造内閣)になる前にも独り言を家で言っていた。今はやめた方がよい、と。
案の定、小泉君はその後、週刊誌攻撃で支持率がガタガタとなった。
▽
▽
小泉君が第27-28代 環境大臣になったのが、第4次安倍第2次改造内閣(2019年9月11日)である。
その頃、私は家で「今はやめた方がよい。小泉君の人気…ならばいつでも大臣にはなれる。彼が大臣になって得をするのは安倍晋三氏であり、小泉君ではない。しかも、安倍氏は嫉妬深い性格をしている。おまけに、総裁の座をとって代わられるかもしれない…。潰される可能性がある…と」
「河野君の場合にはかなりの期間にわたって安部氏を見ているので何とかなるであろう」と。(同時に、当時は後ほどの河野人気がなかったこともある。)
彼が後に防衛大臣になったときには、これは長い目で見ると「プラスになる可能性もある」であった。
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なお、何故、小泉君のことを気にしたかは小泉純一郎氏との腐れ縁、更に純一郎氏が後に安倍氏と対立してでも一部正論を言い出したことなである(文書改竄事件、原発反対…と)。また、小泉君とは私のHPを開始した頃に彼のHPを見て参考にしたり…した関係で、結構親しみを感じていたこともある。
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私の助言前と後を比べてみよう。
▽
【Before】
□
☆☆☆☆☆
18-106-6【支持率】NNN/日本テレビ(4/13~4/15調査)。
📢#安倍内閣支持 26.7%。
不支持53.4%
分からない20.0%
📢 #次期総裁 ふさわしい=#小泉進次郎 24.4%→#石破茂 23.3%
→#安倍晋三 15%
http://www.ntv.co.jp/yoron/201804/soku-index.html
☆☆☆☆☆
☟
https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/985478069195456516
▽
▽

☆☆☆☆☆

18-125-10。共同通信:5/13 支持率
自民37.1←+0.3
無党34.2←-0.4
立憲13.3←+1.4
共産4.5←-0.6
公明3.7←+0.5
維新1.5←-1.5
国民1.1
社民0.8←-0.4
自由0.7←+0.5
希望0.7←-1.0
総裁=小泉進次郎26.6%、石破茂24.7%、安倍晋三21.2%。野田聖子5.3%、河野太郎外相4.6%、岸田文雄4.5%

☆☆☆☆☆

☟

2018/05/13

https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/995676908984532993
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□
【After】

☆☆☆☆☆

19-323-2🆗🆖【#安倍内閣支持率】
#ANN 12/14-15調査
支持40.9%(前回比-3.5)
不支持40.6%(前回比+6.3)
▽
🌸#桜を見る会📢(重要)#データ 消去問題 #隠滅
▽
次期総裁
#石破茂 25%
#小泉進次郎 18%
#安倍晋三 14%
#河野太郎 7%
#岸田文雄 6%
▽
政党支持率↓

☆☆☆☆☆

☟
https://x.com/Takamasa_Hamada/status/1206515862842179585?s=20
▽
▽
☆☆☆☆☆
20-046-4🆗🆖【#安倍内閣支持率】
#時事通信 2/6~9
支持率 38.6%(前回比-1.8%)
不支持率 39.8%(+2.8%)
🌸#桜を見る会☝
支持政党無し60.6%
■
次の首相
石破茂 21.6%←昨年10月15.8%
小泉進次郎15.1% ←18.8%
安倍晋三 10.6%←10.3%
菅義偉 6.1%
岸田文雄 5.2%
河野太郎 4.5%
茂木敏充1.5%
☆☆☆☆☆
☟
https://x.com/Takamasa_Hamada/status/1228594836262936576?s=20
□
□
☆☆☆☆☆
21-130-1🆗🆖【#世論】#JNN
①#菅内閣支持率 40%
▽
②#東京五輪
📢通常通り 2%
中止 37% 延期28%
無観客 20% 人数制限実施13%
→🤡ノーコメント
https://news.tbs.co.jp/newsi_sp/yoron/backnumber/20210508/q5-1.html
③次期総裁
#河野太郎 22%
#石破茂 16%
#小泉進次郎 12%
#安倍晋三 11%
午後3:25 · 2021年5月10日
☆☆☆☆☆

☟

https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1391640576173305858?s=20
□
□
☆☆☆☆☆
21-158-4🆗🆖【 🇯🇵世論】6月
#TBS 6/7
①#菅内閣支持率
支持 39%(前回比-1%)
不支持 58.3%(+1.3%)
▽
②#五輪 開催
開催 3%(+1%)
条件付き開催 41%(+8%)🇯
反対・延期 55%(-10%)
▽
③次期総裁
#河野太郎 19%(-3)
#石破茂 17%(+1)
#小泉進次郎 12%(0)
#安倍晋三 12%(+1)
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4285909.html
午後7:44 · 2021年6月7日
☆☆☆☆☆

☟

●https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1401852680616628224?s=20

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▼

その上、小泉君は石破茂氏と手を組んだ。

ここから、安倍晋三氏は満月を見た。小泉君への嫉妬か、石破氏と手を組んだことか、両方か、それ以外かは不明である。

安倍晋三氏は満月を見たのである。

その後、例の隠れ安倍軍団による、SNS・マスコミ・バッシングが開始した。

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☆☆☆☆☆

《◇―1・安倍晋三は狼(おおかみ)男である。満月を見ると豹変(ひょうへん)する二面相である》
▽
安倍晋三は狼男である。
彼は月を見ると豹変(ひょうへん)する。
別の言い方をすれば二面相の人間とも言える。
彼は優しく紳士であり、第一次安倍政権までの彼は私の目から見れば好青年の雰囲気であった。だが、彼は月を見れば一変して狼となる。
その月に該当するものは何か。
まだ、私も明確に書くことはできない。
この原稿を記述していけば、月に該当するものが見えてくるかもしれない。

☟

「日本のフィクサーME・パート3」第2章世界連邦と起業を目指して・第3節安倍昭恵、🤡(私)の故郷・美作へ登場。

https://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=37695

☆☆☆☆☆

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その他でも書いたが、日本の将軍様は満月を見ると豹変する。

小池百合子、小泉進次郎、野田聖子、河野太郎、…(場合によれば)塩崎恭久(しおざき やすひさ)、稲田朋美…と。これは外国の首脳に対しても同様である。

あるいは自分の目上に当たる人物に対しても同様かもしれない。小泉純一郎氏…と。満月は何かはまだ完全解明していない。思想ではないことだけは事実だろう。

▼

▼

ところで、河野君が安倍内閣で圧倒的支持率を得たのではない。きっかけはそうかもしれないし、そうではないかもしれない。

河野太郎人気がでたのは、統計上は、管(すが)内閣からである。

しかも、管氏は二階氏と組んでいた。

安倍氏は、苦しいときの二階頼みはするが、安定すると「祭り上げ」、要するに「棚上げ」、実質的な排除を試みる。

管政権成立には二階氏の力が大きかった。

しかも、管氏と河野君は近い関係にある。

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▼

その後、管政権が崩壊する。私の分析は今回は書かない。

そして、総裁選挙が行われる。

ここで、河野君は石破氏と組んだ。(私は、もちろん、ノーコメントである。正確には反対するなどはしない。)

だが、問題はその後である。

私は、河野君が広報担当になったときには、「ちょうどよい」と安堵していた。

だが、超多忙で、岸田政権だろうか、余りニュースを見るな…もあり、情報から離れていた。ましてや、商業新聞も2010年頃から購読していない。

マイナンバー問題が起こってから、河野君が行革担当大臣になったことを知った。

私は、これは「まずい」と思った。

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河野君にすれば、安倍内閣・管内閣でも大臣でプラスになったと思ったので今回もその延長と考えたのであろう。

だが、老いた私(本職はなんと「政治学者」)の直感はそうではなかった。
▽
岸田君は…であろう。

確かにそうかもしれないが、バックで👺日本の将軍様・安倍晋三様がいた。

安倍晋三様は、「岸田君は僕のおかげで総理大臣になれたのだ」と思っていた。

否、自他共にそうであったかもしれない。

そこで、岸田君が何かを決めても、安倍氏が何かのインタビューで「僕はそうは思わない…」であった。

▽

こうして、河野君の支持率は私の想像の通りに落下をしていくことになる。

読売新聞2023年3月25日

☆☆☆☆☆

読売新聞社が22~24日に行った全国世論調査で、次の自民党総裁にふさわしい政治家は、石破茂・元幹事長が22%で1位となり、小泉進次郎・元環境相が15%で2位だった。同じ質問をした前回2月調査で4位だった上川外相が9%で、3位に入った。河野デジタル相は8%で4位だった。

 岸田首相の自民党総裁任期満了を9月に控え、自民党の政治家11人から選んでもらった。5位は岸田首相で7%、6位は菅前首相で6%だった。高市経済安全保障相は5%、小渕優子選挙対策委員長は2%、茂木幹事長と野田聖子・元総務相、林官房長官が各1%。「いない」との回答は15%だった。

 自民支持層に限ると、岸田首相は15%で前回から6ポイント増え、石破氏の22%、小泉氏の16%に続く3位となった。上川氏は13%、河野氏は8%だった。

☆☆☆☆☆

「次の自民総裁」石破氏1位・小泉氏2位・上川外相3位、岸田首相は5位…読売世論調査

読売新聞オンライン:

 

☆☆☆☆☆

 実際に、今回も、閣内に入らなかった小泉君と石破氏は支持率をあげたか元にもどした。

河野君は安倍政権で閣僚でも人気がでた。

河野君は、二つ重要なことを忘れていた。

拙著の日本の将軍様は二面相で、満月を見ると豹変すると書いた原稿を思いだしてもらいたい。

もう一つは、河野君は安倍政権時代と異なり、安倍氏よりも人気が上回っていたのである。

▽

▽

こうして、岸田内閣に入り、羽交い締めされた中で、SNSや週刊誌をつかっての波状攻撃が開始される。
…
歴史に「もし」はないが、もし、事前に知っていれば…

▽

▽

なお、私が河野君を擁護する理由は二つある。

メモに書いていたが、《何故、河野君の名を出すのか。私の対応基準は、政策ではなく「私の人権救済に動いたか、動く意思があるか」…最低でも、私の人権に関心を持ったか・否かのみである。当然、野党議員や政治家でもそうした条件を満たせば、私も党派中立・宗派中立の枠内で、適切な対応をするであろう。実際に幾つかの野党にもそうした議員・政治家はいる。》

彼は、少しとはいえ、私の人権侵害に関心をもってくれた。それのみである。

河野君には申し訳ないが、私は彼の政策はごくごく一部しか知らない。

政治学者は昔の話であり、今は、私は各種演出家が本業であり、党派中立・宗派中立を標榜しているからである。それは、私の人権回復には重要な項目でもある。

▽

もし、Mr.トランプが、私の人権侵害を完全に封じ、私の人権回復と、人権蹂躙に対する正当な(私は本来は裁判所の判定を望んでいた・若しくは政治が絡んだ以上、ガラス張りの国会審議を通じて)賠償をとるのを応援してくれれば、トランプ氏の政策の支持はしないかノーコエメントとして、「私の人権回復に貢献してくれた人」と、その通りの事実のみを言って応援することすらある。その貢献度、私の人権重視の側面のみを強調するであろう。

▽

二番目は、もはや、政治から完全に足を洗いたいが、まだ少し巻き込まれているため、言えば、相手を潰すのは政策論争で潰すべきである。ましてや、住民間の対立を煽ったり、争いを悪用してすべきではない。

 後者を本格的に政策化しため、インド・パキスタン戦争(本来、比較的に宗教に寛容と言われていたインドで、イギリスは植民地支配のため宗教対立利用政策をとった)、中東紛争の土台(有名な二枚舌確約)を作ったともいえる。これは民主主義とは相容れない。大昔に、安倍晋三氏がかかわったと言われている。

安倍晋三宅火炎瓶投擲事件(Wikipedia)の原因になったといわれている選挙妨害を●●まがいの人にお金で依頼して行うべきではない。この話も時間がとれればどこかで、分かり易く書こう。何故か、日本の大手新聞は本格的には報道しなかった。

参考:安倍晋三宅火炎瓶投擲事件

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E5%80%8D%E6%99%8B%E4%B8%89%E5%AE%85%E7%81%AB%E7%82%8E%E7%93%B6%E6%8A%95%E6%93%B2%E4%BA%8B%E4%BB%B6

日本のメディアは、第二次安倍政権になってから徐々に、弱腰となり、安倍氏の(多分、ここまでならば書いても大丈夫だろうと思われる)許容範囲内でしか、安倍批判はできなくなっていった。

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今回掲載範囲に二つを記す。

一つは、「安倍晋三氏は死んだのだからもう関係はなかろう」は違う。私に送付されたビデオ、襲撃事件の頃の私へのメッセージ、更に捜査への不審事項、何よりも今の政治が安倍晋三氏の呪縛にとわれていることなどから、「安倍晋三は生きている」としか、私には思えない。今の岸田文雄総理は、私が安倍氏にタオルを投入しなかったならば…の姿をみせているように思える。結論は、「安倍晋三は生きている」。

二つ目は、野田聖子氏ではないが「安倍ちゃん、私のこと、嫌いではないね」と思わせる天才である。「まさか、安倍晋三氏が私にそんなことを…するはずがない」と思わせる、一種の天才である。

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以降は次回。

 

現時点での新たな出来事

①二階氏は次期総選挙不出馬(3/25)

②北朝鮮に、日本からもアプローチが報道(3/25)

③所が、大谷翔平君の話ばかりで、上記①②も、アメリカ大統領選挙の話もでない奇怪な📺や📰(~3/26)

④上記との関連は不明であるが、2024/03/24夜風呂で、駿台事件真相編を催眠で語らされる。(相当新事実は判明も、書く時間がない)


以下は、当初(2/20段階)の下書き

新一言№77・日本のFixer ME Part X:2022~2024年の政治状況(下書き前メモ段階)

http://h-takamasa.com/Blog-2/a-01/2024/02/20/3416/

新一言№76:下書き前骨子段階
(最初の解説)私の主要なBlog分類
A型:政治経済・🤡のや人や物との出会い=私個人に関する物
B型:芸術(音楽や写真などの芸術)・本の紹介、私の書籍の紹介
C型:その他(トラブル:冠婚葬祭一般…)
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ひと言及び新ひと言Blogは主としてD型かE型
D型→A型、B型、C型の素材
日々思うことを気軽に簡単に記す→それらをまとめたり、大きく修正したりして、上記のA型、B型、C型で掲載するための材料とする。
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E型→各種SNSで掲載したものを、読みにくくても下記の目的で収録。
Twitter(現X.com)、 Facebook、Ameba、LinkedIn、Instagram…等に一気に掲載したもので将来意味をもつかもしれない物の保存及びこれらの会員以外の人でも見られるようにするために収録している。
これは、書き下ろしではなく、収録物のため、読みにくかったり、わかりにくかったりするかもしれない。
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今回の内容はD型であり、いずれ、A型公式Blogにまとめて掲載を検討している。
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(序)以前はマスコミも知らぬ深層を知っていたが、フェードアウトで分からぬことが。

(1)河野太郎君が2022年に大臣になったのを知らなかった。
知っていれば、歴史は変わったかも…

 2021年自民党総裁選挙で河野君が広報大臣になった。当面はこの方が良いと思っていた。ところが、後に河野君が 第4代 デジタル大臣(2022å¹´8月10日 – 現職)になったのを後に知った。
私は不吉な予感に襲われた。
小泉進次郎君が2019年に環境大臣(第4次安倍第2次改造内閣)になる前にも独り言を家で言っていた。今はやめた方がよい、と。
案の定、小泉君はその後、週刊誌攻撃で支持率がガタガタとなった。
…
実際に、今回も、閣内に入らなかった小泉君と石破氏は支持率をあげたか元にもどした。
河野君にすれば、安倍内閣・管内閣でも大臣で…+になったと思ったのであろうが、おいた私の直感はそうではなかった。
岸田君は…であろう。確かにそうかもしれないが、バックで👺日本の将軍様が…。だが、河野君は安倍政権で閣僚でも人気がでた。
一つ重要なことを忘れていた。
拙著の日本の将軍様は二十面相で、満月を見ると豹変すると書いた原稿をおもいだしてもらいたい。
…
歴史にもしはないが、もし、事前に知っていれば…
■
(2)「もしトラ」が…になるにつれ、安倍晋三美化が開始。
これも予想通りであった。
おそらく、山上徹氏の本格裁判はアメリカ大統領選挙の本戦の頃になるかもしれない。
現時点では、彼は裁判にでないか、でても何も語らないであろう。
…
■
(3)北朝鮮から岸田文雄首相への…の謎。(昔と異なり意味不明)
本年…ころは、金正恩氏から「岸田文雄陛下」と「陛下」という語句が使用されていた。
最近では金正恩氏の妹・金 与正(キム・ヨジョン)氏からの意味深なメッセージ…。
以前ならば、マスコミが表層のみを知ったり、書いたりするのに対して、私の方は即座に深層を知ったであろうが、本当にフェードアウトをしてしまい、…である。
■
(4)岸田文雄氏低支持率問題
低支持率は実態を反映しているかもしれないが、それを?が促進した疑惑もある。
彼の支持率が高くなりすぎても困るし、低すぎても困る人物がいた。
■
(5)🤡(私)の筋書き(分析内容)になかった話。―安倍派裏金問題と安倍派解体。
昔ならば分かったが今は意味不明。
①安倍氏と岸田君が対立しだしたか。
②安倍氏一流の権謀術数か。(肉を切らして骨を切る)
③良きせぬことが起こった事によるハプニングか。
④その他の目的か。
★昔とことなり、現実の政経の世界からフェードアウトをしてしまい、本当に意味不明となっている。
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(6)海外の出来事は、世界連邦問題以外はノータッチである。

(7)何故、河野君の名を出すのか。―私の対応基準は、政策ではなく「私の人権救済に動いたか、動く意思があるか」…最低でも、私の人権に関心を持ったか・否かのみである。当然、野党議員や政治家でもそうした条件を満たせば、私も党派中立・宗派中立の枠内で、適切な対応をするであろう。実際に幾つかの野党にもそうした議員・政治家はいる。

2024年3月26日 | カテゴリー : 政治経済 | 投稿者 : TAKAMASA HAMADA