風俗論・喜劇編―改訂版

風俗論・喜劇編―改訂版

2025/12/25 12:29 大幅改訂と追記

悲劇編・悲愴編からの喜劇編への移行はグラデーションであった。
87年から94年の変化

男性から触り🙆
キス🙆

オジョウ登場
変化は徐々にではあったが大きな転換点となるのが1999年12月16日に🎃オジョウと出会ったことである。会った瞬間から昔馴染みという感じがした。
当時は今から26年前であるが彼女は19歳で1999年の12月に20歳になると言っていた。出会った時の私の年が47歳になりたてであった(11月22日までは46歳である)。まだ白髪は一本もなく髪も結構あった頃である。

彼女の雰囲気から言えば、どう見ても30前後に見えたが、本人が19歳とか20歳と言えば「あなたは嘘を言っている」等とか店の人に抗議したという人はいないであろう。
「この世界では野暮というものである」
それから26年経った。
当然今は、32歳になったそうである。🎃オジョウには十進数も二十進数も通用しない。

ともかく、彼女は出会った瞬間からの知人としか思えない話しぶりであった。
そして数度通った後で彼女に次のことを言った。
ともかく、関西地区に来たらば最初にこの店に電話して🎃オジョウがいるかどうかを確認すると。🎃オジョウがいれば必ずこの店に来ると他の店に行く場合は電話をして🎃オジョウがいない時だけにするとそれ以外は行くことは絶対にないと。この約束をした。

それから、一年した後で結婚するならばこの女性しかいないというふうに考えたことがある。そこで、我が家(実家)へ招待というよりも「遊びに来るか」と誘ったことがある。この頃は母親が79歳から80歳であり、常時我が家にいた時である。
そこで母親とも会わせてしまおうかと思った。ところが彼女がうまくその話をそらしてしまって流れたことがある。

帰路は、正にあの映画の如く、天気が荒れくるった。そして我が家に帰るや、母親が笑いまくって。「お前はアホだあほだ」とはしゃぎ回っていた。まさに彼女と私の会話を母親が聞いていた如しであった。


ともかく、人間らしい人と出会えたのは数十年ぶりであった。
風俗店類で、こうした形で女性とでったのも、厳密には初めてかもしれない。ただし、大阪ではこの頃は俗に言う「本番禁止」というか「性行為」は禁止されている。店は有限会社か株式会社組織となっており営業停止を食らった場合には、大阪という大都会のため、地代は大変高い。1勿論、電気・ガス・水道等との管理費、職員への一定の支払い義務等々から、店はこの種の法律には機敏であり、それらは守られていた。

その代わりに、昔と異なりこの頃は大抵の店で、言葉には出しづらいがキス等もはしても良いとなっていた。1987年以前にはこの種の店でそうしたことが出来るなどは想像だにしたことはなかった。

なお、この時期は1999年頃から2012年までの時期と2013年から安倍晋三が絡んできたに思われた時期とに2分される。

この区別は大きな区別であると。
前半の時期は、今から考えれば、どこに言ってもオジョウ群のみであった。
ところが、2013年頃からオジョウ群の偽者が登場しだした気配が生じてくる。

ただし催眠はそれ以前から一つのグループでなくいくつかのグループがかけていていた疑いがあった。大昔は催眠類は🎬映画説グループだけであった。ところが、駿台の教壇に立った頃から別グループも催眠類に関与している疑惑が生じてくる。

それでは、なぜ彼女と結婚しようと思い、他の店にも顔を出したか。顔を出したのではなくて出さされたのか。その回答は三番の🎃オジョウの謀略で解説をする。同時に結婚等々については私の方は無収入であり切り出せないこと、同時に彼女自身が私がすべてを決めると言っていたことから彼女に任せた状態となっていた。しかし後に述べるように間違いなく彼女と結婚するということは確定事項と思われていた。

ところが不安材料が一つあった、彼女と出会った場所のすぐ近くにお初天神があった。例の人形浄瑠璃等で有名な曽根崎心中の舞台である。そこで、この世では結婚できずにあの世で結婚するのかと思われたこともある。
実際に、私がお初天神で時間を潰していると彼女が車で来て、お初天神の?⛩の前で出会ったこともある。
しかし、あの世では時間と物質は存在しないと思われる。物質が存在しないということは男性と女性は存在しないと思われる。男性と女性が存在しないということは性自体も意味を持たないというふうに長期思わされている。

なお、この店で🎃オジョウと出会う前に1997年頃(記録では1997年11月1日)に出会ったのが久美さんという女性である。久美とは🧜お嬢(Miki)さんの故郷の久美浜をもじった「久美」である。のちに『日本のフィクサーME』で登場する布袋さんがいる。同性の布袋さんと安倍昭恵キス事件があったが、布袋さんの最初の奥さんが久美を臭わす久美子であり、今の奥さんが今井美樹である。

こうしてクミさんの後でスムーズなバトンタッチをして🎃オジョウが登場してくる。なお🎃オジョウもう結婚相手と考える直前に、ある日突然🎃オジョウが名古屋のお嬢とそっくりな容姿となったことがあった。但し性格は違っているようにしか私には思えない。

🎃オジョウの性格はどちらかといえば西田ひかるとか🛵おじょう(タナカ)さん型の性格である。ちなみにを🎃オジョウに会いに行く時に近所の人(🛵おじょうのFirst Nameと同じ名の人)が、「隆政ちゃんどこに行くの」と声をかけることが2012年以後は多かった。

(2)相変わらずの催眠型風俗
この当たりから風俗論悲愴編から風俗論喜劇編に、一気ではなく徐々に(グラデーション型)で変化をして行った。
そこで、風俗に行くときには相変わらず私にとって都合の悪い日を選び、そして行く前には大便をしたくなり、その後で行くというパターンは相変わらず続いていた。ただし、徐々にそれはなくなっていく。記録を精査すれば分かるが日記該当はつけているが、それらをまとめた「日程一覧表」は2010年途中で中断しており、簡単に調べることはできない。

次に問題なのは2点あった・
🎃オジョウは必ず🎃オジョウ以外の女性とも私を会わそうとしていた。その手段の幾つかを紹介しておく。
パソコンを見て🎃オジョウ出勤と書いてあり、電話でも確認をして予約をして、そして最後に確認の電話をすると休みという日が結構あった。
一番ひどいのは我が家から電話をして、出勤を確認して、その後で大阪で再度の確認をすると本日は出勤が遅れているで…時間後に再度と言われて延々と天神等々で時間をつぶし、その後で電話をするともう少し後でしてくれと言われ、その時間に電話すると。「本日はお休みになりました」という有様であった。もはや、帰りのバスも汽車もない。田舎のため、汽車ならば18時30頃が最終となる。
こうして催眠で大阪に行かされ、催眠で風俗催眠をかけられていて、約束時間に電話をしてこなければ他に行くようになる。

もう一つは、風俗催眠類か(病気類か)、私の意に反して、三つの条件で行かされ続けていた。即ち、都合が悪い・大便…という日を選んで、私の意思と無関係に生かされ続けていた。これが解消するのは相当後である。それも一、二の三ではなく、グラデーションである。多分、2010年代のどこかであろう。

ともかく、催眠状態の中では、私自身もどの店に行き・誰につくのかはまったく分らなかった。
しかし、これはオジョー群の陰謀であった。

目的は、後に知ったが、🎎🧜お嬢はさまざまな容姿になれるようで、様々な店で私を待ち受けているそうである。もし最初から🎃オジョウが登場すれば行く回数は催眠がない限り、どんどん減っていく。もし突如休まれて別の店に行けば、再度オジョウに会いに行かねばならない。一定の時期からは奥さんや子供に会う如く、一種の義務感も生じていたからである。勿論、出会って10年程度は会いたいという単純な感情からである。本年で出会って26年目となるが、こうなると義務感というか、会わねば不自然とか、何かやましい・うしろめたいという感情の方が強い。

こうして行く回数は増える。
これが目的だったそうである。そこで田中律子はテレビに出てきて奥さんに会うの二年に三度を5度にするといえば、「1年に奥さんと5度しかあわずにそれで大丈夫なの」という形で田中律子がテレビから言っていた。田中律子の田中は駿台講師時代の🛵オジョウの苗字であり、彼女の父親は単車に狂っていた。
そして田中律子と同時期にデビューしたのが西田ひかるである。
ちなみに、西田ひかるは今は、私が関学時代に住んでいた下宿から歩いて行ける距離に住んでいる。地名は西宮市美作町のすぐ横のようである。美作町とは我が家界隈の昔の名称が(岡山県英田郡)美作町である。

(3)オジョウの陰謀
🎃オジョウにはまあおかしな趣味があった。私が行くと必ず「前回から今回までに行った店、女性名、料金と感想…」を必ず言わされた。私は嘘は言わずにそのとおりに言っていた。一般的にその話を聞いて機嫌はよかった。(女性名などを確認して機嫌がよかった)。
のちに八代亜紀がヒントを出してわかったのであるが、この頃から催眠の目的は🎃オジョウ関連の地に必ず行かせることにあったようである。すなわちをオジョウ1号(いや、🎃オジョウ1号)か🎃オジョウ2号か🎃オジョウ3号…の店に行かせることにあったようである。
ここで、奥様は魔女・🎃オジョウは私を待ち構えていたそうである。

だが、私がどの店に行くか分からない。さらにいつ行けばよいか分からない。そこで私に催眠をかけて🎃オジョウの都合のいい日を選んで、その日に行かされるようになっていきつつあったようである。こうして徐々に体調の悪い日からそうでない日に変換をして行った。
悲劇編・悲愴編で登場した女性と喜劇編で登場した女性が同一かどうかはまだ不明な点が多い。だが、一部にはお嬢群が悲劇編などでも登場していた疑惑がある。

しかも、催眠で行く場所も・店も決まっており、後は店の中で写真を見て比較的良い女性を選ぶので比較的よい女性が🎃オジョウならば問題がないとなる。もっとも、お嬢群以外の比較的良い女性の写真を故意にみせていなかったかもしれない。

ところがハプニングが時々あり、私が🎃オジョウでない女性を選んだとしよう。すると店の店員さんが今日はその子はいませんので別の店を紹介しますと言って別の店に連れて行きほかの子をつけられるという形をとる。若しくは🚺Aであるといいながら🚺Bを出してくる。Aは🎃オジョウでなくてBが🎃オジョウ2号が3号だったのかもしれない。こうして写真とは全く違う人物が登場することもある。必ずお嬢群に会うようになっていたようである。

店選びも同様である。私が神戸の方に行く時に高速バスで降りて○○高速西宮からどこかで降りてそしてそこから歩いて電車に乗ろうとした。山の方から神戸市に向かう電車であるあり、乗ったことはなく方向音痴であり私にわかるはずがない。すると方向音痴であることを知っていたのか誰かが突然に突然、私の前に出てきた。私がこの駅に行きたいと言うと相手の人が私は私を私が案内をしますと言って十分以上付き会ってくれたこともある。こうして目的地に必ず行けるように何人かの人間が手配されていたようである。

その上で店の中で間違えたらいけないので、間違えないように写真写りの一番良い人間がを譲渡になっていた。しかしそれでも間違えれば店の人が無理やり別の店か若しくは写真と全く違う人物を出してきて辻褄を会わせていた。

それでもミスがあったらいけないので、🎃オジョウが最後はチェックで私に「前回どこどこにいき今回来るまでにどこに行った場所・女性名を全て言わされて最後のチェックを受けていた様である。そして一般的にはニコニコしていた。

ただし時々機嫌の悪い時があった程度である。
だが演技かもしれないし、真相は不明である。ところが第二次安倍政権前後から様相が変わってくる。🎃オジョウが本気で怒るときは出てくる。
ちなみに、訪中帰路で痛い目にあった美作インタ近くのスーパーにいた🚺との絡みを臭わせた🚺にであったときには🎃オジョウは怒り狂った。
私は紳士である。女性に痛いことは絶対にしない。だが、…の途中で、「痛い」と私が何度か叫んだことがある。正直に書こう。私の容姿で、痛いほど慕ってくれることは有り難いことである。我が友にもこの喜びを分けてあげたいくらいである。ただし、その痛い目に遭わすのはオジョウなどではなく、彼の奥さんがすべきである。

後に出てくる「小嶋りな 」と言う女性は私は🎃オジョウと思ったが、🎃オジョウが真面目な顔をしてあれは私ではないからねと念をしたこともある。このときは怒らなかった。本気で心配してくれたようである。
こうしたトラブルが出てくるのは原則として第二次安倍政権からである。
恰も、安倍晋三が、私とオジョウのおかしな関係(先のオジョウ1号、2号、3号…)の手口を知り、本当に別人をいれたかと思わされた。
この小嶋りな という女性はオジョウと体形などや一部が似ており、接し方はオジョウ推奨のSnowさん(Snowは源氏名であり、しかも辞めたため実名でもよいが、全く同じ名の源氏名の女性が同一の店にいるため、Snowとしておく。)
小嶋りな という女性は源氏名の上にもう辞めており(出会ったのが11年前であり)、同じ小嶋りな という源氏名の女性がいないため小嶋りな という名で記した。
尚、この小嶋りな という女性もお嬢群と似た所があった。小嶋りな 1号、小嶋りな 2号、小嶋りな 3号…といるようである。会うたびに、顔だけではなく性格も違っていた。すると話のテンポが全然かみ合わなくなる。この女性については田原総一朗氏や近所の⑧さんなどが意味ありげなことを示唆していた。
小嶋りな 1号、2号、3号…でめまいがして遠ざかった頃、🎃オジョウがいつもの如くいからずに、真面目な顔をして言った。「言っておくけれども、あれは私ではなから」と。
信じようが信じまいが、私は浮気性ではない。特にオジョウと出会ってからは。だが、私も三つつ言いたい。
一つは、オジョウ1号、オジョウ2号、オジョウ3号とおかしな遊びをすることがよくない。
二つ目は、一定の時期に私と所帯をもつべきであった。もっとも、私の資力では難しかった。奥さんの紐になるのは御免被るは確かにあった。
三つ目は長期定期的に出会い、双方が徐々に老化していけば抵抗はすくない。だが、数年会わずに出会い、大きく変貌していれば、どういう心情になるかは私にも不明である。
オジョウと○○年~○○年までブランクがあったときがあるが、痩せていたオジョウが、次にはどっしりとする形に変わっていた。だが、そのときは両方とも感じよく、話のリズムと内容は一生で問題はなかった。だが、今後は会ってみないと不明である。そこで、私はどんなことがあても年二回は会わなければならないと言い続けてきた。ましてや一年に一度でも危険であった。
私を見ても分かる。私が彼女と出会ったときは髪は白髪がなく、まだ結構あり、体重も56キロ程度のときである。目も通常であった。後に髪は白髪、さらにはなくなり、目は老眼となった。今は更にややこしい目となっている。体重も70キロ近いときもあった。
長期会わなかったならば相手もびっくりするであろう。そこで、関係を維持する上で定期的に会うことは必要不可欠であった。
これから先はあって見ないと不明である。もっとも会えるかどうかも不明である。前回会ってときにはまだ私の額の方にも髪があった。今はなくなっている。



なお、安倍晋三登場までは、店をいろいろ行かされても、🎃オジョウはたいてい機嫌はよかった。
機嫌が悪かったのは美作インタ付近で訪中帰路立ち寄ったスーパーで悪戯をした女性店員を暗示した女性のときだけであったかもしれない。この暗示した女性が何故か婦人警官に思えたのは催眠のなせる技であろうか。

喜劇編は進むにつれて、極端な美人が何人も登場してくれる。その一人であった今仮にsnowさんとしておこう。この人は小川彩佳をもう少しスタイル良くし、さらに美人な顔をしていた女性である。なぜ美人登場が起こったかといえば映画説の関係での話題提供であろう。
Snowさんはスタイルも容姿も絶世の美人であった、ところが左から右を向くと私の一番上の姉をそっくりの顔となった。
そこで私が単刀直入にその趣旨を言った。すると相手の女性は怒ってはいないが簡単に「だったら来なかったらいいんじゃない」と言った。北条泰時の言葉を借りれば「彼女のいうことには道理がある」。まさにそのとおりである。
容姿も性格も悪くなかったが一番上姉のそっくりな顔となるときがある。それも突然になる。なおこの女性との出会いは🎃オジョウが例によって出勤と書いてあったにもかかわらず、行くと休んでいた日である。

なお、このスノーさんは何故かしきりに私と🎃オジョウを会わそうとしていた。スノーさんと会った翌日には必ず🎃オジョウと出会うように、Snowさん自身がいくつもの工作をしていた。
オジョウの方もいつも「Snowさんをいい人ね」とほめまくっていた。
もしSnowさんが🎃オジョウならば一度会えばよいものを二度会うという形をとらされる。
こちらは金がないのに。
2012年以降は風俗代金はすべて楽天およびその他のポイントをの枠内にしており、親からの遺産類は一円も使っていない。それ以前も原則は同様である。すなわち通常で買ってもよい値段の商品でポイントの多いものを選び購入し、そのポイントは私の知恵と努力によよりえたものである。その枠を越えての風俗行きは一切していない。それ以前も原則は同じ論理が適用されていた。
例外は激しい催眠類でその原則を無視させられたときだけである。同時にこの原則を考えられ出したのは喜劇編もかなり経ってからであり、悲劇編や悲愴編では既に書いたように、「神風特攻隊」型で吐血に怯え、実際に帰宅するや即検査入院の憂き目に遭っていることは既に記した。

喜劇編は悲劇編、特に大犯罪であった悲愴編を隠蔽する役割をもっている。そこで、喜劇編は暫く公開を保留するかもしれない。特に悲愴編は完璧な犯罪のオンパレードであり、その最中は恐怖そのものであったからである。

だが、ものには限度があるので私は回数をできる限り減らしたかったが、こうやって🎃オジョウにより行く回数を増やされていった。他方、Snowさんが🎃オジョウでないならば本当に私の一番上の姉となる。これほどの悪いものはない。ちなみに、こうしたことを何度もやられると、相当前から長期ED
となることが何度もあった。やはり気色の悪さは強いときがあった。50歳頃から断片的に何度もそうした目にあっている。一度なると大抵数年そうした状態となる。
しかしながら、オジョウの場合には会話が中心であり、一定の時期からは満足度のウエートが80%となっている。もっとも、まともな会話ができるのは世間の逆で性風俗の中という異常な世界に陥れられてもいる。
我が姉や親戚もいれて、この20年で一番落ち着いて、まともな会話ができたのが🎃オジョウであった。

なお、🎃オジョウは後に述べるように映画説ならば随所で視聴率が上げることを心がけていた。ちなみにコジマという女性が出た後で🎃オジョウがそれをいやが嫌がったかもしくは嫌がるふりをして、明らかに🎃オジョウの差し金と思われる女性が登場してくる、なお小嶋りな と女性はさっきのSnowさんそっくりの所業で登場してきた。容姿は圧倒的にSnowさんの方が良かったが、雰囲気は1回目だけは小嶋りな という人が良い雰囲気で登場してくる。
1回目だけとは2回目以降は常に別人だらけであり誰が小嶋りな と人か私は一切分からなかった。この小嶋りな という女性については近所の人も強調していたが田原総一朗氏もテレビから強調していた謎の女性である。

この女性を避ける目的でオジョウが仕向けたのが天王寺のある。この店のチェーン店である。というのはこの頃はスノーさんはやめていたからである。この天王寺のお店で店で今度はRisaと言う子に出会う。この女性も可愛らしい女性であった。ところがこの女性は今度は右から左を向くと再度一番上の姉そっくりの顔となった。どちらがどちらかは忘れたがsnowさんが左を向けば姉そっくりの顔となるとすればリサさんは右を向けば姉そっくりの顔となった。

この店の話もオジョウにするとたいそう機嫌が良かった。ちなみにこの店は一番安いときは午前中の早い時間は6000円であるがポイントがクーポンを使ったら3000円となる。3000円がこの店の最安値である。3000円といえばコンビニに行った時に毛が生えた程度である。高い時でもクーポン割引抜きで7000円か8000円か忘れたが安い。ともかく値段を安くして何度も足を運ばそうとしていたように思われた。

おそらく桜と思われるが、あれだけの美人とか可愛い子が来てこの値段では行列が出来るはずであるが、常にガラケーとしていた。
なおこのrisaさんの頃には私腹の警察らしき人間が私のボディーガードの如く店の中にいたような気配がしていた。

(4)喜劇編
ここでいきなり映画説の根拠を書いておこう。
一定の時期まで原則として二店舗に課されていた。一店舗は人形が強調されるドルである・もう一店舗はめったに行かないがファッションが強調される店である。。英語でファッションという場合もあるしフランス語でファッションを表記するディーゼルという場合もある。
私はファッションモデル型は好みではなく、その意味で西山はやファッション型であり、好みではなかった。ところがなぜかファッションという店に行かされる羽目となる。
あたかもドルが初代🎃オジョウもしくわ田中さんであり、ファッションが西山と言わんばかりである。いわば一人二役の強調のような形である。
駿台真相編をこの角度から言えばお嬢Mikiの一人二役の物語である。
お嬢が駿台内では西山役で加害者になり、同じくお嬢の化身・🛵おじょう(タナカ)が被害者役というバカバカしい茶番劇を連想させられることがある。ただしは私は西山なる女性が絡んでいた場合にはもはや伴侶がいなくてもきっぱりとお断りしたい。例えば、お嬢(miki)説でも、きっぱりとNoである。

ちなみにこのお店で起こった出来事を書けば映画説がさらにわかる、
この店でも風俗ローン悲劇編同様なことが一度起こる。私の好みでないタイプで近づきたくもないタイプの女性が登場してきたことがある。
さらにその女性があたかも私に喧嘩を売ってきた。すると催眠で私が怒り心頭となり、その女性にやや暴言を吐いた。あなたなどに私は指一本触れることはないと。その女性はゲラゲラ笑い、それでなぜこの店に来たかと私に逆にたずねた。私は正直に言った。私が着てきたのではない催眠で無理やりこ刺された。そして私は今怒り新党であるとするとその女性は喜びさらに私をからかった。私はさらに暴言を吐いた。相手は怯まずに面白がってさらに私をからかった。目標もちろん風俗も何もあったものではない当然有言実行で指一本触れていない。その前に触れるもおこらなかっもも。ところが催眠のため大声で部屋の中でいわば怒鳴ってしまったのである。ちょうど村で裏の人間に頭にきた時に道でホールNO for NOと大声で言った時があったがあれと同じ大声でやってしまった。暴力団が支配している店ではなかろうが後に考えると少し危なかったかもしれないが怒り狂っていたので大声で……と。
すると映画施設であったのだろう。
誰もいなくなった。通路にも人はいないし、ほかの人部屋にも人がいる気配はなかった。確認してないため確かではない。しかし確かな事は出口に行くと受付の人がレジの機械を置いたまま全員姿を消していた。すなわち店員さんは誰も逃げてしまっていた。だが目の前にレジがあり、すもし私はそのレジごと持って出れば店は大変な損失をこうむるところである。明らかに映画の喜劇の一シーンとしか思えなかった。
さらに、のちに🎃オジョウが妙なことを言った。最初はその話を聞いて喜んでいたが、🎃オジョウが姿を消す寸前に言った言葉はあの時の女性は🎃オジョウ自身であったことを臭わせていた。
ともかくプロレスラーでもない私が大声で言った程度で店の人が全員姿を消し、レジのいわば金庫置いたままトンズラすることはなかろうということで明らかに映画説ということを痛感させられた事件である。
なお、この事件後、またも一年をこえるED状態となる。これが🎃の目的であったのかもしれない。

風俗論・喜劇編

もう一つの事件を紹介する。

(5)もう一つの催眠―加害者安倍晋三類
これは2013年以降に安倍晋三が絡んできたように思われた話である。
さっきの小嶋りな と言う女性も安倍晋三が関連している可能性はある。

次に2017年に東京から帰路の話である。2017年の東京からの帰りで、私は当初は東京から姫路まで一直線の予定でいた。ところが早稲田大学撮影が長引いたのでやむをえず大阪に宿を東京駅のあたりからとった。だが帰る時間が遅く、それ以上に風俗に行く予算もないため行く予定は一切なかった。ところが風俗催眠をかけられたようである。風俗催眠ならばAガスグループで共有のはずであるが、東京から帰りの新幹線の中で🎃オジョウ等々の情報を得ようとすると、すべてスマホがつかなかった。さらに官僚の女性らしき人物がタブレットを見るのを妨害したような雰囲気であった。そして無理矢理風俗催眠で尼崎から🎃オジョウの確認もせずに難波にいかされた。リッチドール系統の店である。

この店で店員から女性に暴言をはかないようにと念を押された。なおこの店の待合室で待ってる間にテレビをテレビから麻生太郎氏と安倍氏が登場していた。
ついた女性は昔の風俗風俗論悲劇編よりはましであるが、私と相性の合わないタイプであった。そこで例によって私は啖呵を切った。「私はあなたには指一本触れない」と言ってしまった以上実行した。同時に明らかに風俗催眠であり、来る予定がないのに行かされて頭に血がのぼっていた。

しかも待合室で安倍晋三と麻生太郎氏の出るテレビを見ていたため彼らの仕業と考えた。
そこで女性に大声で安倍晋三の悪口と麻生太郎の悪口を言いまくって時間を潰した。
出てくると店員さんが女性に暴言を吐きませんでしたねと確認をした。
そこで私は言った。「女性には暴言を吐いていないが安倍晋三と麻生太郎の悪口を言いまくったぞ」と。「しかし、店に入るときに政治家の悪口を言うなとは言われていなかった」と。
すると店員さんは云った「ありがとうございます。」
その後で店を出た後で私は独り言を言った。「この店は革新系か」と。

こうした形でこの辺りから映画節の話題提供による風俗というのが見え見えの状況となっていった。


ブラッシー事件。
映画説を決定づけるデートして最後に取り上げるのがブラッシー事件である。
ブラッシー事件とは、私が長時間待たされて時間潰しで餃子の王将に行ったことがある。ついその時に餃子を2人前から3人前食べてしまったと。その後で🎃オジョウと出会った。私は正直に餃子を食べた話を上にした。
その後でアルコールの興味もあり例によって恥ずかしい話であるがキスをしようとしたと。すると🎃は力道山がブラッシーに噛みつかれる時に腕をクロスして受けるようにそのまねをした。ところが酔っていたのでほんの少しさっきのことを実行してしまった。後で🎃オジョウは怒りまくっていた。当然である。

ところが映画説だったのだろう。次に行くと今度は🎃オジョウがわざとに私をが行く前に餃子を食べに行くように仕向けてきた。すなわち待ち時間を大きく変えられたのである。
そこで食事に行くと、今度は別の店であったが餃子をたいそう安い値段で提供していた。私は予定を変えられて待たされたこともあり、また餃子を食べた。それを🎃オジョウに伝えると🎃オジョウは今度は喜んでケラケラ笑っていた。同時に次からできる限り私に会う前に餃子を食べさせようと計画をしたように思われる節が随所にあった。
なぜかようなことをしたのか。おそらく、映画説で視聴者に受けたのであろう。すると視聴率に敏感な🎃オジョウはこれは話題になると思い、今度は面白半分に私に餃子を食べるように仕向けたのではないかと想像している。

私にすれば1回目は油断から食べた2回目後はもう礼儀としても食べたくなかったのである。ちなみに🎃オジョウが餃子を食べて私にキスしようとしたら私はどうするか。私は当然拒否する。何度も書いたように私はかなり神経質なところがありそうした行為には耐えられないのである。
もちろん誰とでそうであろう。だが1回目にあれほど拒否した🎃オジョウが2回目から私に餃子を食べさせて食べさせようとしたのは映画説だったのであろう。おそらく視聴者に受けたのであろう。こうして映画説が確定して来た頃に🎃オジョウが姿を消した。

やはり26年間の付き合いのためかなりのショックはあったのであろう。というのは🎃オジョウが姿を消してから私の髪の毛が大きく抜けてしまって今は前半前の方はほとんどなくなってしまった。ちょうど26年間連れ添った奥さんがなくなったような心の隙間がある。ただしまだ再開の目処があるためそこまでのショックは受けていない。だがもう会えないとなるとかなりのダメージはあるだろう。
というのも2000年以後もっともまともに口を聞いたのは🎃オジョウであった。姉以上にまともな会話をし続けていたからである。

今でもまだ冗談半分で言うのはまだどこかで会うのではないかと期待があるからである。
私も確信したのが私は浮気症では絶対ないようである。少なくとも🎃オジョウがいる間は🎃オジョウ以外の女性に目をくれたことはない。
見たこともないような美人のスノーさんが出ても🎃オジョウから心移した覚えはないと。
その他も同様である。26年間一貫してもうここで結婚しようと思ってその決意は現時点までは変わっていない。

ただし三年間会ってなく、その間に🎃オジョウが大きく容貌も何もかも変わっていればどのように気持ちになるかは不明である。ともかく半年に一度が最低でも一年にどんな事があっても一度会わないと突如のおーきな変化は双方に大きなダメージがあることは事実である。
それが私がどんなことがあっても半年に一度か逆立ちして一年に一度会わなければいけないと言っていた理由である。いわば義務というかそれが当たり前だからである。
ちなみに🎃オジョウと出会う前に心ウキウキするかといえばそんな気持ちは十年以上前からない。むしろ会う前には大阪に行くのが面倒で行くのが嫌でしかたがない日の方が多い。面倒臭くて嫌である。だが会えば楽しい。別れてからもう大変心が落ち着く。今後どうなるかは🎃オジョウが言った人がすべてである。🎃オジョウ曰く「私が全部決める」と。

なお、🎃オジョウも名古屋のお嬢終わることが多い。
私は相手の女性の出自も学歴も一切気はしない・聞くこともしない。
しかし🎃オジョウに会う前に関学に行った時には🎃オジョウは大変機嫌が良い。そこで何気なく🎃オジョウに🎃オジョウも関学出身かと聞いたことがある。
するとジョウは言った。いや「南山大学出身、と」。
南山大学とは名古屋では有名であるが、中部地方以外の人が即座に名前が出る大学の名称ではない。ということは、名古屋に関係している人間のような気がする。ただし本人は熊本出身であると言って熊本ラーメンを私にくれたことがあったような気がある。
店による🎃オジョウの出身地は某CMでは熊本出身となっていたが、別の情報誌では「名古屋」か「愛知県出身」となっていた謎もある。



安倍晋三といえば、伊藤詩織のバリバリ事件を思い出す。バリバリとは伊藤詩織が山口の件で、何か私にかまをかけるようにバリバリといった言葉である。私は何のことが意味がさっぱりわからなかった。ちんぷんかんぷんな顔している私を見て伊藤詩織はしどろもどろとなった。

このバリバリという言葉を🎃オジョウが使ったことがある。
まさかと思うが何かデマがとんだ気配があった。
私が誰かを襲ったようなデマが彼女にも飛んでいた気配であった。

🎃オジョウがえらく怒っていたので、私がそんなことあるわけなかろうと簡単に言った。
だが彼女自身が自分で考えれば分かると私は呆れかえっていた。

先に述べたようにこの店は俗語で本番行為は禁止である。
しかし、26年の歳月があれば、腕力の強い私が彼女を襲うことは簡単である。それではきわどい挑発をし続けた🎃オジョウは私に襲われたかといえば、私が襲うわけはなかろう。自分がきわどい挑発をし続けて襲われたことがないのにほかの人が襲われるはずはなかろうと。考えればすぐに分かろうと、私はバカバカしくなりまともに会話をしなかった。
26年間私を挑発し続けて自分が襲われていないならば他の人が襲われるはずがなかろう、と。
楊貴妃の如く、絶世の美人・Snowさん(リッチドール 難波在籍)の事例でも分かろう。
みんな「マサカ」と呆気にとられていた。その直後「Snow」さんは姿を消した。
予定を上回る挑発でも…であった私にあきれて姿を消した人はまだ数人いる。全員、美人(容姿端麗)であった。東京で出会ったイブさん以上ともいえた。
もはや何をか況んやである。

この箇所は文書の流れがそがれるため脚注かうしろに回すか
風俗以外の総論を再度しるしておく。「素人さんには、結婚しようと思わぬ限り、手をだしてはならない」は一貫して守られている。同時に「女性や子供にには暴力は振るわない」も同様に遵守されている。この総論一つでも如何なるデマが飛んでも、回答はでているはずである。更に次の事例で明白となる。
(2025/12/25 8:41 8:25頃の交通安全呼びかけ放送を聞いての追加)あの世では、物体が存在しない。物体が存在しない以上、男性も女性もない。そこで性もない。よって、現世で「性」の問題は面白半分での茶化しであり、別の世界では全く意味は持たぬであろう。おこで面白半分に挑発をしているのであろう。だが、この世で、私が重視しているルールが幾つかある。
「契約は守る」「女性や子供には暴力は振るわない」「人を騙すなどの詐欺はしてはならない」「他人に被害を与えてはならない」などである。これらは全て守られ続けているはずである。催眠下でも原則としてまもられているはずっである。原則でとは1997年交通事故は催眠で「他人に危害を与えてはならない」を催眠という暴力で破られたか・破られかけたからである。あのとき、あの交差点で人が飛び出していたならば私は弾いていた。それを避けるため徐行(原則15㎞を徐行という)を計画したが、催眠で妨害され、逆にアクセルを踏まされた。それを仕掛けたグループの一人が警察官であると随所で臭わされている。本日(2025/12/25)朝、「自転車の方の交通事故が増えています」という放送をならして通っていた車のこの言動を聞いて思い出した。卑怯極まりない。恐らく、交通事故戦争対策で、私を悪用するために事故を強引に催眠という武器でやらされたと思っている。
その結果、交通事故死者数は1万人超過から2千人台に激減した。他方、私は1997年から車に乗るのを阻止され、生活に多大な被害を受けた。死ぬまでに国会で白黒をつけたいと常時思っている。催眠がない限り、私の主義は極論すれば命にかえても守る。幸いに、交通事故問題以外では守られているはずである。警察官は何をやったのか。特に大犯罪である催眠関与疑惑が随時ある。香港雨傘運動…のときなどと。
再度記す。催眠状態での車運転は、数日徹夜の後で大酒を飲んでの飲酒運転と同様かそれ以上に危険である。1997年交通事故は道交法問題ではなく、刑法の私に対する殺人未遂被害か(前の車をよけて中央に出ようとさせられたが、対向車が来ていれば即死であった)、警察官が交通規制(対向車があのときだけ通らぬようにしていれば)には業務妨害・(後に車をのれなくなったため)営業妨害、更には催眠という傷害罪、私の心への痛手でという傷害罪…の刑事犯罪被害と認識している。最低でも傷害罪と私の車への器物損壊罪である。道交法が主人公の事件ではなかった。刑法が主人公の事件であった。
白黒は国会で、当時の警察官(警察庁長官、県警本部長、勝英警察署署長、関連した警察官)全部を召喚しての国会審議、後に記す利権が絡んでいた場合や政治家が絡んでいた場合には国政調査権発動のレベルの事件であった。私の一生を台無しにするのに大きく貢献した事件であった。
更に、安倍政権下で各種冤罪をしかけ、私の起業活動を妨害した疑惑もある。あるいは政治家のご機嫌撮りで催眠類で、行きたくない地煮行かされ、私を人身売買した疑いもある。(例:久美浜・豊岡を催眠で宮津にさせられ、行き直した被害もある。そのときに宮津のホテルなどが誰かにお金類を支払っている気配を感じたが、私は1円も得ていない。)
白黒は全世界の住民及び世界のメディアが注視する中で国会やそれに該当する機関でつけることを終始願っている。

もっとも不可思議なこともある。私は結婚式では「キス」の儀式は絶対にしない予定でいた。人前でキスなどとは岡山男児ができるか、…である。特に、従兄弟の子の結婚式(2005年)のときに更にそう思っていた。すると、ジェスキンス氏が死ぬ前に臭わせた派手なキス…というキス…とは不思議な話である。あるいは、フィリピンのドルテ大統領がにおわせたキス…も何かおかしいとなる。

なお、🎃オジョウを一度だけ口説いたことがある。私は押しが弱いが泣き落としをやってみた。
🎃オジョウに言ったのは次の言葉である。
私は2022年のことだったと思うので当時私は70歳頃であった。
「私は70歳にもなって女性と一夜を共にしたことはないと。このまま死んでよいのだろうかと。かわいそうと思わないが」と彼女に言ってみた。
私は26年の付き合いがあるから、彼女私を憐れんで何らかの娯楽に会えるものと密かに期待していた。

ところが彼女の態度は横を向いてにっこりと嬉しそうに微笑んだけであった。これが最後の会話ではないかと思う。もっとも最後と言ってもまだ会える可能性はゼロではなかろう。


この口説き文句は、出鱈目ではなく、実話である。もっと言えば、私は愛情があるどころか、人間としての女性との性体験はないといっても良い。少なくとも本質はそうである。本質以外でも、好感を抱いた人、最低でも本当の素人さんとはないと言っても良い。悲劇編の逆レイプ事件を除く。すると、女性回想編などは書く必要がなかった。総論だけで十分である。
ジョニーは戦場へ行ったの中で、ジョニーが彼女に彼の女性遍歴を言った言動と同様である。そのときに、ジョニーの彼女は微笑んだ。そ🎃オジョウの先の笑みはジョニーの彼女の微笑と全く同一であった。もはやバリバリなどへの反論は必要あるまい。ゼロに何をかけてもゼロである。よって、女性回想を書いたのは時間の無駄であった。

この私の口説き文句で思い出したが、🎃オジョウと結婚していれば似たもの夫婦となったかもしれない。オジョウの明言を紹介しておく。
🎃「あのね、私、掃除が得意なの」
我が家が荒れに荒れてこまっている頃の一言である。
他方、私も見合いで結婚に焦っていたときに次の一言を言ったときがあったと思う。
相手の女性「趣味はなんですか」
🤡私「皿洗いです」と。
後に、オジョウの言葉を思い出したときに、植木等さんの「スーダラ節」が脳裏をよぎった。
ちなみに、🎃オジョウは次のことを言ったこともある。
🎃「あのね、私怖くないからね」と。
だが、先のFashionクラブ(後のジゼル)女性の件では🎃オジョウは私に怒りまくっていた。


なお彼女の私のかわし方は大変見事である。
もちろん私も暴力反対でありなおかつ女性に暴力を振るったことは一度もない。しかし彼女はさらに私の上を行く。ややムラムラとしたときに彼女は私をうまくかわした事例を紹介しておく。一番効いた事例である。
彼女が、先のような時であろうか、私に突然聞いたことがある。
🎃「お母さん、元気」と。
私は答えた。
「今、お母さん危篤中」
2012年であろう。母が意識不明になって八ヶ月ほどその状態が続いた頃のことではなかろうかと思う。この一言で私の元気はすべてなくなった。斯様にうまくかわすと同時に、我が家のことをよく知っている。また私の駿台講師時代のこともよく知っている。

私は京都に行って、駿台予備学校の近くの、駿台講師時代に入り浸りとなっていたスナックや飲み屋を探したことを言ったことがある。
彼女は言った。「もう全部なかったでしょう」と。
実際に全部なかった。その他も含めて彼女は何故か私のことをよく知っている。
「最近、キャベツを煮たのを食べてる」とか。
あるいは私が今回のような文書や駿台真相編などの文章を書くことについても、彼女は私にアドバイスをした。
🎃「小渕恵三さんに手紙出したと言ってたでしょう。出してどうなったの」と。
🤡「救済依頼文を出したら小渕さんすぐに死んだ」と返答した。
すると彼女は「書いても同じことよ」と付け加えた。
その他含めて、何故か私のことをよく知っているようである。

それも1999年に出会った瞬間から私の関学時代や駿台予備校講師時代を知っているようである。ただし、なぜか早稲田大学院時代については彼女は私に聞いてこない。
なお彼女と会うときには、店でもすべて本名の浜田と名乗って会っている。
また彼女は、私のホームページを私のスマホを使ってみたことがあったように思う。
私はスマホの使いかたを知らないので、彼女に使いかたを教えてもらおうと思って示すと、その時に私の世界の歌の話をして、彼女が見ていた。
ともかく何かにつけて面白い人であった。

再度言えば1999年から現在まで、女性に関する迷いはなかった。
なお彼女と会いに行くたびに母親がなぜか面白がって百人一首を読んでいた。

(4)喜劇編(6)ミステリーと残る謎
🎃オジョウとの付き合いは表向きは1999年から本年まで26年間である。しかし、私には私が18歳の時(1971年)に出会った初代🧜お嬢(Miki)からの一貫性があると思っており、その場合は2026年で55年目の付き合いとなる。

彼女とはおそらく相思相愛かもれない。何故かといえば、🎃オジョウは女性の件で勘違いをすると、私に嫉妬の如く怒るかばかりか脅してくるとか、何等かの工作類潰してくる…と様々なことをしている気配があるからである。(記録を後に調べるが、2013年訪中帰路のマルナカの店員を暗示した某女性(源氏名と年次は後日調べる。記録はとっている)に怒った、暫く後で、この店は閉店している可能性があるからである。店の閉店は○○年だそうである)

ただ一つ言いたいことは、彼女は私に常時会っていると思われる。他方、私は彼女には滅多に会えないか若しくはいつ会っているのかまったく分からない。
すなわち彼女は容姿を変えて様々な人間として常に私に会うことは可能である。私の方は誰が彼女か分からない時が多い。気づくには相当時間が経たないと不明なことが多い。

さらに彼女は奇妙なことを言ったことがある。
🤡「私はアダルト催眠でアダルトを見させてみさされ続けて弱っている」と言ったことがある。「」もう、今度こそアダルト永遠おさらばしたい。少なくとも年に一度か間違っても年に二度で充分である」と言った。
彼女はそれに答えて次のように言った。
🎃「そんな薄情な」と。

今テレビやインターネットで終始人と双方向けで対談をしていることは事実であろう。ひどい場合にはビデオですら対話が可能になるように思われることも多い。
ということはアダルト動画の世界でも、彼女と会っているのかもしれない。

実際に彼女を匂わす某女性がアダルトに登場していた。
そのビデオを見ながら私は眠たくてうとうとしていた。
するとビデオの女性がいきなりパソコンの画面を蹴るような形でバターと音をさせて目が覚めたことがある。その女性は大変可愛らしくて面白い女性であり、見ていると英語がわからない私に向かって何かを言っている。こういう時だけなぜか英語音痴の私が英語を理解できる。彼女が言ってたのはたぶんこういうことだと思う。「無料で見ずに金を払え」と。

ともかくこうした形で出会いがなくてもテレビからでもアダルトビデオからでも登場してくるのが彼女のようである。
こうして彼女は私と終始会っているようである。他方、私はそうではない。ミスタートランプの言葉で言えば「これが公平か(Is it fair?)」、となる。

悲愴編だけでやめておけば社会告発になるのであるが、それをうやむやにさせるために長期にわたりグラデーションで喜劇編に入ったようである。
喜劇編を書いてしまうと、誰も私が被害者とは思わなくなるからであろう。だが悲劇編と悲愴編を読めば分かるように明白な(私に対する)人身売買であった。


私は風俗はすべてオーケーとし、合法化すべきだと考えている。人によれば「女性を買う」という人がいる。それは全くのでたらめである。
「女性を買う」のではなくて「サービスを買う」のである。ただし女性を人身売買した時代もあった。それが強制連行もしくは従軍慰安婦の一形態である。
性風俗風俗業に従事する女性を私は「Sex worker:(セックスワーカー)」という英語で表現している。本質は労働者である。
他方、人身売買を伴う性関連を私は「sex Slave(性奴隷)」と呼んでいる。要するに奴隷であり、人身売買という大犯罪の犠牲者である。
後者は人を買うのであり前者はマッサージ同様にサービスを買うのである。

ワーカー(労働者)である以上労働基準法・労働安全衛生法その他の労働法がすべて適用されるべきであると考えている。例外は事業主としての契約の場合だけであるが、その場合には各種助成金の対象とすべきであると考えている。
道徳と称した偏見があるが道徳は歴史とともに変化をする。ただし、いつの時代にも適用される可能性あるのは約束契約と他人に危害を加えないという、この二つの事項だけである。被害者のいない異性問題は他人が関心を持ったり、関与すべき事項ではない。これらはプライバシー権や幸福追求権の一部である。

もし、私が早く結婚していたならば性風俗とは無関係であった。しかし理論からは性風俗は全て合法化すべきであると考えている。
規制は契約関係に関する事項の強化だけで良い。要するに夫婦あるいは恋人同士の間で風俗にも行かないという契約をしたならば双方その契約を遵守しなければならない。夫婦や恋人間で「行くのは双方の自由」と契約したならば、風俗に行くとしても問題はない。
この種の問題は契約がすべてであると私は解釈している。

同時にこの種の契約を法律で義務づける場合には罰則規定が必要である。契約を結ぶ際に違約金契約を記し、それを履行させるという形で処理すべき事項であると考えている。要するに「風俗類に行かない」という契約で結婚した場合に、それを破られた場合の違約金などのペナルティ時効である。(民法で結婚にあたり、双方、契約書を記入することを義務づける→破られたときにはその契約にある違約金類を相手に支払う→その支払いが履行されないときには刑事罰となる。)
族に言う、浮気類についても、結婚にあたり契約書の提出を義務づけるなどして、風俗や浮気問題は対処すべき事項と考えている。
風俗に対する法規制ではなく、結婚する場合の具体的な契約書の提出の義務化である。ただし契約内容自体は夫婦で決めればよい。契約内容事項の法律ではなく、契約書を作製し、結婚届に添付することの義務化である。

私は大昔は「飲み・打つ・買う」は反対論者であった。現在は性奴隷人身売買大反対=大罰則強化、逆に性サービス業(セックスワーカー)は売春も含めて合法化すべきであると考えて。規制類は、結婚の際の契約遵の制度化に求めている。これが現在の私の考えである。

性は動物の本姓であり、それになくして、その動物は存在出来ない。そのように人間は創造されている。しかし人間が他の動物と異なるのは人間となるための努力を必要とし、その中の大きな重要項目が契約遵守という内容である。すなわち夫婦間、恋人同士の間では契約によって双方を規制することが理性というものであると考えている。
同時に、性に関する現象を科学の視点からとらえることを唱道している。それを土台に、「性哲学」が構築されるべきであると考えている。
斯様な視点から「性と愛情」「性と発達」「性現象からの法則性」「性と脳の機能」「性と各種臓器の関係」「各種病気と性」「性とマインドコントロール」「性に関する薬物」「性と社会」「性をを巡る問題の歴史的考察」「性のコントロールの科学的研究」「性と契約」…などの研究を科学的にすることを唱道している。


私が歳をとって思うには性というものは余り意味を持たないのではないかと思うことが多くなった。他方、家族とは現時点においては意味をもつ。機能面では安らぎの場でなければならないがそうはなっていないところに社会問題の本質がある。


こうして映画説視点から多くの問題は回答は出てきた。この説から言えば私は人身売買の被害に遭い、なおかつアダルトを見るのではなくて逆にアダルト俳優に無理やり誰かにさせられた疑惑が生じている。要するに、強制連行と並ぶ被害者でしかないと考えるのは当然である。
私の場合は性サービスを売っているのではなくて、私そのものが売られているためこれは完璧な人権侵害である。


映画説のシナリオから大半の性の問題は理解可能となってきた。しかし、小さな点でまだ幾つかが解明されてない問題がある。
いずれも結婚式に絡む話である。
神戸の従兄弟の結婚式の朝に、突如風俗に行かされた件が一つである。通常はありえない。前日には🎃オジョウと会っている。当日は通常ならギリギリに起きて行くところであるが早朝に目覚めさせられている。その上、私は方向音痴のため朝、風俗に行ってから結婚式に行けば当然遅刻をする。
その前に店が混雑していたならば入ることもできるはずがない。これは2005年であるが理論上あり得るはずがないのに、催眠で叩き起こされ、まったく予定もなく、同時に結婚式に穴があく危険性があるため行けるはずもない風俗に行かされていた謎がある。

もう一つも結婚式に絡む話である。
2015年の7月に従兄弟の息子の結婚式で滋賀に行ったことがある。その日も帰りに風俗に行かされた謎がある。このときは催眠を明確にするためにいくつかの細工がなされていた。一番大きな小細工はヨドバシカメラに行きニコンの担当者からでD5500の話をしたことがある。
この時に年末まで待てば売値が下がるため私は12月まで購入は控えると言った。
Nikonから派遣されてヨドバシカメラに来ていた人物も私の意見に同意してそれがいいと思いますと回答した。
ところが家に着くや否や即座に店に注文しでD5500を購入している。
これは当時のメモをしているが100%の催眠購入であった。結果として同年8月に広島に行き、夜の撮影でサブカメラとしてD5500は活躍をしたので結果論とすれば悪くなかったかもしれないが、当時は全くそのようなことは考えていなかった。
同時に催眠を明確にするために眼鏡のミキにもいかされている問題もあった。
なお、この7月のときは催眠強制での風俗催眠のたえm、何でも良いので値段が一番安い店ということでリッチドール1号館の(○○=女性の源氏名と店名は後日確認)に行っていると思う。🎃オジョウに後でその話をするとまあ値段を聞いてそれが当然だろうと言っていた。

なおこの時には安倍晋三が絡んできた小嶋りなという女性もいたが。そちらに催眠で行かかけていたが、わずかといえども催眠の隙があったので何でも良いので安い店にできた。
女性の名はメモしているが顔も名前もどのようなサービスを受けたかもまったく憶えていない。

🎃オジョウにも事後に丁寧に報告したはずであるが、彼女が怒らなかった所をみると、この女性もオジョウ群だったのかもしれない。(既に記したように、店名・女性名・年齢・値段・場所は全て🎃オジョウに報告している。私が申告を忘れていても、オジョウが必ず、さりげなく効いてきて全部報告させられている。これは🎃オジョウとであって、数ヶ月後くらいからのシステムである。多分、2000年頃から今日迄の全ての事項に該当している。ちなみに、罰則はないが、一度も嘘の申告はしていない。先のマルナカを暗示した女性の件で一度のみ🎃オジョウが嘘だと怒ったが、私の言うことが正しかったことはオジョウも後に認めた。)
既に述べたように、それを聞いて起こるときと、わらうときと、心配するときと…その都度オジョウの態度は異なる。第二次安倍政権発足までは怒ったり・心配したりすることはなく、いつも機嫌はよかったのであるが、第二次安倍政権から事情が全くことなってきた謎がある。

このときも、安倍晋三絡みの可能性のある「小嶋りな」に行かされる危険があった事件である。(小嶋という女性が悪いとは言わないが、幾たびに別人と変わり続けたようにしか思えなかった。それも性格まで違う女性と。意味不明の女性である。「悪い」という表現は女性に失礼になるため原則として使用しないように心がけるつもりではいる。)

ちなみに過去こうした風俗店で顔を覚えている女性は2 、3人しかいないと思う。一番ひどい例は目やに入り出るやいなや女性の名前も顔も受けたサービスも全く覚えていない時があった。その話をオジョウにするとそれちょっとかわいそうと思わないと意味ありげに言っていた。
だが催眠とはそうしたものである。
1997年の美作市の交通事故も同様であった。(巨勢下倉敷と尾原の入換え催眠被害)

この二つの結婚式に絡む風俗行き催眠は何を目的して目的としてなされたのかはわからない。ただし2013年以降は安倍晋三が絡んできたような気配が随時ある。同時に🎃オジョウが不機嫌になったり私を心配したりすることが増えたのもこの辺りから始まったことである。
この二つの謎が解ければ、特に後者は私自身の人身売買を行われた疑いがある。

あと一つつあった。2017年東京からの帰りの風俗催眠である。このときはどこにも行かない予定であったがの催眠で無理矢理いかされている。
更に、このときには女性官僚が新幹線での帰路に何か工作していたとしか思えなかった。
事実ならば、現在の日本の官僚制は、「国民全体の奉仕者」から「日本の将軍様の機嫌取り」に変貌したという危険な状況となっている。
将軍様を喜ばすためには何でもする…と。しかも、その資金が官房機密費などの税期んであった場合には、国歌秩序は崩壊していくであろう。この件の解明は日本のフィクサーMEシリーズで一部行うかもしれない。
この2017年の件を契機に、もはやオジョウ1号、2号、3号…は打ちきりとして、本家🎃オジョウのみとし、もし🎃オジョウが休みならばどこにも行かずに帰宅するようにした。だが、それでも、今度はFieldWorkの悪用とか、Go to トラベルのCMとか、大阪万博のCM利用で催眠類でこき使われた疑惑がある。お金がそこに絡んでいれば国家による税金をつかっての人身売買となる。
風俗行き催眠=撮りたくない地や撮りたくない物の撮影強制=都合の悪いときでもFieldworkの悪用(世界遺産などのCM利用)=(特定企業)の商品購入…=ポリテクカレッジ岡山等での無料でさせられた一部の仕事…=駿台ドタバタ劇での無料・強制労働…=交通問題への一部の工作と無料活動…。
これらは全て催眠悪用で、本質は同一である。ときには形態も同一であった。

最後に、ミキ=水俣で出会った女性=タナカ=(西田ひかる)=オジョウと今でも思っている。ただし、カマタお嬢をどう位置づけるかだけが不明である。何故ならばササヤマにいる先輩がミキ=タナカは明言したが、カマタとなると笑いまくっているからである。

悲劇編・悲愴編からの喜劇編への移行はグラデーションであった。
87年から94年の変化

男性から触り🙆
キス🙆
(1)オジョウ登場

(2)相変わらずの催眠型風俗

(3)オジョウの陰謀

(5)もう一つの催眠―加害者安倍晋三類

(6) (2025/11/02 11:09記述)AV視聴催眠等種明かし催眠編
(2025/11/02 11:09記述)
AV催眠かと思ったが→芸術性の高い🎦動画や芸術性の高い写真のみ。事実上AVは視聴せず=23:10頃~翌日午前1:35

AV視聴動機を思い出した。
🤡はパソコンは商売道具のためAVは一切見ない方針であった。
📸カメラは商売道具のため、私的撮影は一切しない方針同様である。
又、🖥パソコンは確定申告で必要経費としたため、プライベート使用は原則禁止でもあった。ただし、減価償却期間7年間を超えた場合や、予備(サブ:当時は日進月歩でRAMの関係などで3年置き買換不可欠時代で予備に回った)🖥パソコンは例外である。

所が、催眠でAVといえども写真は立派…これは一部事実であった。特に東欧の社会主義圏崩壊により、能力のある新体操類の子供(国策で当時3~10歳から美少女で才能のあるのを猛特訓)が後に生活の術として参入してくるのが、2000年頃(この頃に20歳代となっている)ではないかと想像している。

またカメラマンのプライドもあり光と影や小道具・人形・鏡・バックを絵画等の使い方は通常の写真集よりも優れたものがあった。ボケ・絞りも同様である。(狭い部屋での超広角撮影のための)歪曲収差のごまかし方、光源の使用の仕方、背景に絵類を入れる工夫、頭・髪の毛の切り方=場面構成、…とカメラマンも同様である。ハングリー精神とプライドが当初は凄いのがあった。特に東欧類にその傾向がみられた。
参考になる…から玉に見るように仕向けられる。ただし、(催眠説得に対して)、絶対条件は動画は無関係のため、動画は一切見ないという条件で。
同時に、この頃はもう無収入で青色申告などで🖥は必要経費でおとしていない。
青色申告(原稿収入+夏期講習等の講演料)を本当に必要としたのは1997年度頃までである。

所が、催眠誘導から本格催眠で後にAV動画も視聴させられる。日程表などにAV視聴ではなく、AV視聴催眠被害として記録しているため、それを見れば静止画・写真はいつからか、動画はいつからか判明できよう。大きな期間のズレがあるはずである。

尚、前回AV催眠時は、2014年の不可思議女性の一人が入っていた。風俗類は(少なくとも)1999年末以降は原則全て🎃オジョウが取り仕切っていた(後に記す「風俗論・第三部喜劇編」参照。八代亜紀「雨の慕情→雨雨フレフレ…私のいい人つれてこい」と西田ひかると同じ1988年デビューの田中律子が強調されてもいた)。

所が喜劇編で紹介する奇妙なシステムが第二次安倍政権からそれが崩壊してくる。事実上の第一号が前回(2025/10/29~30催眠視聴時)登場した。🤡は顔も名前も覚えていなかったが、🤡が出会うや即インタネットで登場という当時奇妙ということで即座にダウンロードしていたことは覚えていた。その女性が前回催眠強制視聴時に登場した。アミという女性だそうである。数日前に知った。
この女性の出現は2014年初頭と推定される。日程表から後に日時は特定できよう。(2013年12月の)訪韓後数ヶ月後からと推定される。この後でいわくつきコジマが登場する。🎃オジョウが真顔で「あれは私ではない」と途中で忠告をした女性である。(田原総一郎氏もテレビから意味ありげな示唆をしたようにも思えた女性である。)間もなく記す風俗論・喜劇編参照。

2026年3月5日 | カテゴリー : 政治経済 | 投稿者 : TAKAMASA HAMADA